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박팽년(パク・ペンニョン)「朴彭年」(1417〜1456)(太宗17年〜世祖2年)
有名な死六臣の一人です。
世宗16年に文科に合格して官職に就き、世宗29年から集賢殿に入ります。
集賢殿の学士の中でもとりわけ優秀で「集大成」との称号も頂き世宗の寵愛も深かった様です。
死六臣で集賢殿の同僚の中でも出世が一番早かった様です。
世祖が私の禄を貰っときながら・・・とただすと成三問と同様に一切手を付けずにいたようです。
さらに世祖に上げる文書の中にも世祖を王と認めないことから「臣」の文字は使わずに「巨」の文字を使っていたようです。
孫が一人だけ難を逃れて生き残った様です。他の死六臣と同様に肅宗の時代に復権しています。
その他の出演史劇
・「御史パク・ムンス」 ・「不滅の李舜臣」の陳璘 ・「大王世宗」の許稠 ・「王と私」
「死六臣」の朴彭年(イ・ブイク)
映画出演が多い俳優さんの様です。
21話でチラッと・・・
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