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임상옥(イム・サンオク)「林尚沃」(1779〜1855)(正祖3年〜哲宗6年)
朝鮮王朝時代後期の貿易商です。商いを始めたのは正祖30年頃の様です。
純祖10年には重臣の朴宗慶の後ろ盾でこの時代初めて国境地域の高麗人参貿易権を独占したようです。
ドラマの様に1821年には清国商人相手に高麗人参で膨大な財産を築いたようです。
1832年には郭山郡守の官職に就き、1834年には亀城府使と言う官職に就いています。
しかし、直ぐに重臣達の反発から辞退したようです。
その後は貧しい人達の救済、詩、お酒を楽しんで余生を送ったようです。
その他の出演史劇
・「快刀洪吉童」
その他の出演史劇
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こんばんは。
今年の初め、『商道』を全話、見終えました。やきもきしながらスリルのある作品を楽しみました。原作も拝読しました。原作のほうがドラマとの内容が違います。
おしまいに、トラックバック致しましたのでご覧ください。
2010/10/11(月) 午後 8:09 [ 今紫 ]
今紫さん、おはようございます。トラックバックありがとうございます。
私は未だに仕方を憶えずにいます(笑)
原作も読まれたのですか。
私も読書は好きでいろいろと読んだものですが最近は医者もメガネは無理と言うくらいに視力が悪く仕事にも影響するようになって困っています。
2010/10/12(火) 午前 9:26