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무당(ムダン)「巫堂」
巫堂とは日本の巫女さんに値するようです。
ドラマでふざけている様な踊りを踊っていますね。↓この様に・・・
派手な衣装を着てドラをたたいてふざけている様に、或いは狂った様に踊っています。
聞くと今でも変わらず全く同じと言うことです。
そして巫堂と言えば必ず出てくるのがこの役者さん
画像は「龍の涙」より
お名前を 김경애(キム・ギョンエ) さんと言います。
史劇が好きな人は見覚えの有る女優さんですね。
実は太宗の時代から数百年たった粛宗の時代にもまだ健在でした。
画像は「同伊(トンイ)」より
何故か目元の印象が・・・化粧によるものか、或いは○○整形か(笑)
でも日本にも有名な巫女さんがいるとか。
卑弥呼が・・・ |

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こんにちは。今回は巫女さんですね!張禧嬪では明らかにご法度扱いされていながら、禧嬪にかくまわれてこっそり呪っていましたね(~_~;)風の絵師では正祖代でも民間では巫女さんが活躍してましたし。仏頼みも神頼みもダメなら巫女さん、でしょうか。。日本では卑弥呼以外には聞いたことがないような…
一番下の画像はやっぱり術後かと(笑)
2010/11/18(木) 午後 5:10
kiokioさん、おはようございます。
当時は医者にも分類されるほどだったようです。
医学の知識が有ったかは疑問ですが(笑)
そういえばユンボクの画にもこの巫女さんを描いているものが有りましたね。
最初にこのシーンを見たときに食堂のアジュマにこれはお笑いかと訊いたらマジと答えたのでビックリしました(笑)
しかも今現在でも変わらずこのままだと・・・凄い!
2010/11/19(金) 午前 8:18
こんばんは^^
kiyokiyoさんのコメント卑弥呼に大爆笑してしまいました^^
巫女さんて医者に分類されるんですか?ほ〜〜〜
怪しいお祈りをして病気が治ったよと法外なお金を要求するだけかと
思っていました^^;まぁ〜病は気からと言いますしね^^
私は巫女さんの狂ったような踊りよりも、ずーっと昔朱蒙のころからお医者さんがいる方が不思議でなりません^^ゞ
2010/11/19(金) 午後 8:54
ちょ、ちょっと待ってください!
下の2枚の人物は、同一人物ってことですか?
マルドアンデ!!
私もコメに大爆笑。で、術後ということは、かなりの御歳での施術ということになりますろうか?
2010/11/20(土) 午前 11:57
ruriさん、こんにちは。
ほんとですね。いつ頃から医者と言う職業が存在したのでしょう。
不思議です。
昔は病気になると悪魔に犯されていると思われた時代も有ったようですから霊媒師もお医者さんなのでしょうね。
2010/11/20(土) 午後 2:33
ピョルさん、こんにちは。
もちろん、同一人物です。
「トンイ」を見て久しぶりの登場と思ったら何か雰囲気が違うなと・・・
お生まれは終戦の歳の様です。
史劇ではこの巫女さん役が専門ですがコメディー系のドラマでも活躍されている様ですよ。
2010/11/20(土) 午後 2:39
こんばんは!
「龍の涙」と「トンイ」とでは、とても同一人物とは思えません!
しかし、迫力満点ですね!
巫女がお医者さんと同一視されていたときもあったというのはおもしろいですね。
日本の山伏・修験者のなかに、薬草の知識を持っている人がいたように、なかには、ほんとうに薬草の知識なんかも持ち合わせている人がいたのかも……。
インドにシャカがいたころ、医者は頭部の外科手術や歯の手術や刑罰で削られた鼻の復旧のような形成外科手術もやっていて、その集大成の『ススルタ大事典』というのが現在も復刻版が刊行されていたりします。進んだ医学は古代エジプトにも古代中国にも、南米にもありましたから、どこの地方にも、なんらかの医者はいたのだと思います。
2012/4/3(火) 午後 10:39 [ saihikarunogo ]
saihikarunogoさん、おはようございます。
他にも「王と妃」、「風の絵師」でも巫女で登場してますよ。
でもコミカルなドラマの出演も多いようです。
古代エジプトのミイラは腐らない様に内蔵を取り出して防腐処理も行ってた様ですからそれなりの知識は有ったのでしょうね。
しかし、病気を治すのは何処の国も最後は神頼みだったのでしょうね。
2012/4/4(水) 午前 10:13