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韓国史劇「イ・サン」でのお茶目な演技で人気が上がったイ・イプセさんのネタを二つほど・・・
17話のシーンです。
イ・サヨンとタク・サヨンが薬の取り合いをしています。
勢い余ってイ・サヨンがチョビ(イ・イプセ)にもたれかかります。
このシーンをよく見ると・・・
チョビ(イ・イプセ)さん、真剣に痛がってます(笑)
続いて44話のシーンです。
キム尚宮が図画署に現れます。
用事が済ませて・・・
キム尚宮は帰ります。その後ろ姿を見ながら・・・
「大長今」を見た人には理解できるシーンですね。
ドラマの最後で「大長今」を意識したセリフがこの2人からまた出てきます。
スラッカンで。
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こんにちわ。
お久しぶりです。
本当に痛がっていますね。こんな細かいシーンは知りませんでした。
下のこのシーン一人で笑って見ていました。
監督が同じでしたっけ。俳優も同じ人が出ているから
このようなシーンが出来るんでしょうね。
2012/1/29(日) 午後 8:40
tiyotiyoさん、ご無沙汰してます。
歯の具合はいかがですか。
イ・イプセさん、痛さを堪えていました。
たぶん、条件反射でイ・サヨンを叩きたかったと思いますよ(笑)
下のシーンは以前見たときには見逃していました。
書かれている通りに毎度のメンバーですからね。
2012/1/30(月) 午前 9:33
痛がっていますね^^
こんなシーンを見逃さないアイスマンさんは、凄いです^^v
下のシーンは、私も覚えがあります^^v
最近は、ドラマのワンシーンや台詞、俳優の名前など持ってきたりするドラマを時々見かけます。そんなシーンに出くわすと、一人微笑んじゃいます^^
脚本家や監督さんなど、遊び心があっていいですよね^^
2012/1/31(火) 午後 10:22
このシーン、とってもおもしろいです。
2012/1/31(火) 午後 11:03 [ keikosan2012 ]
onaさん、こんにちは。
い、いや、1回目は見逃しました。2回目です(笑)
韓国ドラマは制作陣が同じ場合が多いですからね。
俳優さんの経歴を調べるとテレビ局のオーディションを受けて俳優になるひとが多かったようでひょっとしてテレビ局のお抱え俳優なのかと思えるフシも有ります。
チャングム−イ・サン−トンイと同じテレビ局ですからね。
2012/2/1(水) 午後 2:40
keikochann04さん、こんにちは。
他にもあればまた記事にしたいと思います。ネタが無いときに・・・
2012/2/1(水) 午後 2:41
あ〜〜〜、チャングムに引っ掛けたセリフだったんですねぇ。
時々ドラマのセリフに、ニヤっとさせられますよね。
2012/2/2(木) 午後 2:42
脳内庭師さん、おはようございます。
このドラマでは最後でもう一度チャングム意識したセリフが有りましたね。
主人公が亡くなってしまったので最後に少し笑いを入れたのか。
他にもいろいろとドラマを見てたら有りそうですね。
2012/2/3(金) 午前 9:30