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昨日、若い夫婦に「おっちゃん」と呼ばれて一気に老けてしまいました。
徳川15代将軍の名は全部知らないが朝鮮王27代は全員知ってる私です。
さて、本題です。「根の深い木」の視聴を終了しました。
韓国のホームページにはだいたい以下の内容がかかれています。
1.ハングルを創製した世宗(セジョン)の物語。
2.ハングルに初めて接した国民の代表姜彩允(カン・チェユン)の物語。
3.主人公4名各々の愛の物語。
4.朝鮮は朱子学の国であり、士大夫(両班)の国であり、鄭道傳(チョン・ドジョン)の国だ。
5.朝鮮時代史劇で初めて泮村(パンチョン)を主な舞台に設定した。
6.アクション史劇だ。
ま、その通りですね。
あるいは「王女の男」で先に悪役で登場してしまったからか。
申叔舟(シン・スクチュ)の代わりを朴彭年(パク・ペンニョン)がしてた様に思います。
最後に韓明澮(ハン・ミョンフェ)を登場させたのは史劇通にはなるほどと思わせる場面でした。
個人的には娯楽史劇と感じました。
続いて「王女の男」の視聴を終了しました。
韓国版のロミオとジュリエットと書かれていますが・・・女性向けドラマでしょうね。
冷めた目で見てしまうアイスマンですからそれなりの視聴でした。
実在の人物の生涯を解っているが為に「あっ、この人そろそろ死ぬね」という感じで見てしまいました。
個人的な感想はそれなりに面白かったと感じました。
さて、次のドラマは・・・
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アイスマンさん、こんばんは^^
「根の深い木」はとっても面白かったので、今次男に無理やり見せています(笑
「王女の男」女性向け〜ということは、やっぱり私はオヤジ化してるようです^^;
2012/12/25(火) 午後 10:18
ruriさん、こんにちは。
「王女の男」はマッチしませんでしたか。
それでは私から「アイスウーマン」の称号を授与させていただきます(笑)
2012/12/26(水) 午後 2:13