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人物集を進める上で「女人天下」をあらためて高速で見直しましたがやっぱり面白いですね。
一つ発見がありました。玉梅香(オク・メヒャン)は実在の人物だったのですね。
この人です。
 
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朝鮮王朝実録に出ていました。
ただ、歴史的な出来事の証言者になるのですがドラマでは途中で人が変わっています。
林百齡(イム・ベンリョン)尹任(ユン・イム)との三角関係も事実だった様です。
 
 
 
 
さて、本題です。「イルジメ」の視聴を終了しました。
 
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最後の二人の子役さんは大人気ですね。
男の子の方は「ペク・トンス」、「根の深い木」、「太陽を抱いた月」と連チャンで主人公の子役時代で登場しています。
女の子の方は説明も必要無いですね。
 
今までにチャン・ドンゴンの「イルジメ」、「帰ってきたイルジメ」を見ましたがやっと退屈しない「イルジメ」を見ることが出来ました。
「イルジメ」はあと「イルジメ外伝」という短いドラマが有るのですがそれを見れば「イルジメ」は制覇したことになるのかな。

閉じる コメント(6)

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こんにちは〜〜〜
仰るとおりメヒャン実在の人物だったようですね。記録にも残ってるんですか途中で消えたけどね(笑)キムジョンウンssiも消えたし(爆)
そうそう、イルジメカップルが太陽と同じ構図になっております(笑)
キムユジョンssi、NHKで一生懸命推してますよ〜〜〜(笑)トンイもやってるしね。

2013/2/8(金) 午前 11:21 [ とん子 ]

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とん子さん、おはようございます。

いたんですね〜。モリンと言う使用人もいたのでほんとは二人でナンジョンの指示でユニムの家に入る予定だったのかと妄想が膨らみます(笑)
韓国はドラマが多いので子役も引っ張りだこですね。
しかも演技が上手ですね。
「女人天下」のテスはなんとかセリフを最後までしゃべったので見ててホッとする演技でしたが(笑)

2013/2/9(土) 午前 10:30 アイスマン

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アイスマンさん、こんにちは!

退屈しないイルジメ(笑)、深く納得です。
チャンドンゴンのイルジメなんて、今思い出したんですが、自分、最後まで見れていません・・・忘れちゃったと言うなの挫折でしょうか。

イルジメ、パクシフって名前さえまだ知らずにいた頃の作品ですが、パクシフを知ってから倍速で見たらやっぱり面白かったです。

2013/2/13(水) 午後 4:42 キャメ朗

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キャメ朗さん、お久しぶりです。

この退屈しないイルジメは今なら主演が逆転しそうな人気があるパク・ジフさんですね。
チャン・ドンゴンさんのイルジメは見終わった後「なにこれ」しか感じなかったのを憶えています(笑)

2013/2/14(木) 午前 9:09 アイスマン

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アイスマンさんのところにお邪魔してから「チャンドンゴンのイルジメ、半分くらい見たんだっけな?見るか?もういっか?」と一瞬考えたのですが、そういう感想ならこのまま「忘れてしまった」ことにすることにします(笑)。


本当ですね!
主役が逆転!まさにそれ、今の人気を見ると実感しますね〜!うまいっ!

2013/2/14(木) 午後 3:39 キャメ朗

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キャメ朗さん、おはようございます。

チャン・ドンゴンさんのデビュー当時のドラマですからね。
新人の頃は演技を酷評された様です。
ファンなら初々しいチャン・ドンゴンさんが見れますが・・・
このイルジメは惨かった(笑)

2013/2/15(金) 午前 7:24 アイスマン


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