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釣りに行ってきます。
なぜかホトクが・・・
ホトクは酒のつまみには・・・

テレビを買い換えてセットに失敗し、「風の絵師」の録画がされてなかった・・・・(涙)
再放送まで「風の絵師」はちょっとお休みです。

韓国の李氏朝鮮時代の3妖女と言われているのが(チャン・ヒビン)「張禧嬪」、(チョン・ナンジョン)「鄭蘭貞」、そして(チャン・ノクス)「張緑樹」ですね。

このドラマは二人目の鄭蘭貞が主人公の史劇大河ドラマ「女人天下」です。
一話が1時間で150話まで有る長編ドラマで、視聴率も高かったですね。私も楽しく?視聴しました。
李氏朝鮮時代のどのあたりかと言えば「チャングムの誓い」の王「中宗」の時代ですね。

「鄭蘭貞」役の カン・スヨンさん
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この「女人天下」のもう一人の主人公が「中宗」の3番目の王妃の文定王后ですね。と言うよりは二人揃って1セットでしょうか。
文定王后も歴史的には有名です。ドラマが始まれば毎度のごとく解説していこうと思っています。
文定王后役は有名女優のチョン・インファさん(下の写真)が演じてられました。
チョン・インファさんはこの文定王后役の印象が強烈すぎたのか、それ以来ドラマの出演は「王と私」まで無い様です。

「文定王后」役 チョン・インファさん
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「チャングムの誓い」でも文定王后は出てきました。下の写真の人ですね。
「チャングムの誓い」の時の文定王后役のパク・チョンスクさんは元々アナウンサーの様です。
この配役が決まったときはチョン・インファさんのイメージが強すぎて、アナウンサーごときに文定王后役をさせるのかと視聴者からのクレームが多かったようですが無事に大役は果たせた様です。

「チャングムの誓いの文定王后」役 パク・チョンスク
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個人的に「女人天下」で一番印象深かったのが下の写真の文定王后の弟役のイ・ドクファさん。
お父さんも有名な俳優さんだったとか。第5共和国の主人公でもありますね。
非常に濃い髭で顔つきも濃いのですが、3枚目的な感じで重たい内容を和ます役割だった様に思えます。
簡単に言いますとちょっとオチャメ。

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