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김홍도(キム・ホンド)「金弘道」(1745〜 ?  )(英祖21年〜 ? )
 
朝鮮時代後期の画家で英祖正祖の時代に活躍したようです。
号を檀園(タヌォン)と言い タヌォン とドラマでは呼ばれる場合も多々あります。
 
宮中の図画署に努めてその中でも優れた画家によって描かれる王の御眞(肖像画)に英祖で一度、正祖で二度参加しているようです。
正祖の寵愛が深く命を受けて金剛山周辺の名勝地を描いて納めている様です。
 
山水、人物、風俗、花鳥などあらゆる分野の画に秀でていたことが名を広める要因となったようです。
40歳を越えた頃から山水と風俗画を主に画くようになったようです。
他の画員が真似ることの出来ない独特の画法で朝鮮後期の画壇に新しい方向性を示したと評価それているようです。
そして以降に続く申潤福李命基等多くの画員に多くの影響を与えたようです。
しかし、晩年は病気と貧困に苦しんだと伝わっている様です。
 
関連記事は こちら に有ります。

 
イメージ 1「風の絵師」の金弘道(パク・シニャン)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

六甲山へ

予報に反して天気が良かったので一人で留守番してた下の姪を連れて六甲山へ行ってきました。
 
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先ずは腹ごしらえ。六甲ガーデンテラスレストランのプリンは絶品と姪が感動してました。
そんなに美味しいなら土産にと土産屋さんに行っても有りません。
直接レストランに行って聞くと店内販売だけらしいです。残念。
 
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こんなの見て
 
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こんなの乗って
 
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こんなの乗って
 
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鯉に餌やって
 
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ぶらぶら
 
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ぶらぶら
 
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ぶらぶら
 
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む、むっ釣り堀だ。しかし、我慢してぶらぶら
 
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バラ園はまバラ(笑)
期間が短いので電話して来た方が良いと管理の人が言ってました。
 
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記念写真を撮って帰路につきました。
 

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