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조사석(チョ・サソク)「趙師錫」(1632〜1693)(仁祖10年〜粛宗19年)
文臣ですが外戚でも有るようです。顕宗3年に文科に合格し官職に就きます。
ドラマでは南人派に属していますが実際は西人派の様で一度は王命を無視して罷免されます。
直ぐに復職して要職に就き始め肅宗の時代には右議政まで登り詰めます。
東平君の問題が起こると王の怒りに触れ病気を口実に辞職します。
また張禧嬪を女官に推薦した人物でもあるようです。
張禧嬪を推薦したときには実の娘ではないかとの噂も有ったようです。
派閥に関しては こちら を参照してください。
その他の出演史劇
・「朝鮮王朝500年」の太祖 ・「朝鮮王朝500年」の李舜臣 ・「龍の涙」の太祖
・「太陽人李齊馬」
その他の出演史劇
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