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やられた!また、姪っ子に風邪を移された!
この姪はエンジェルではなくトッケビやな!
さて、本題です。 「九家の書」 の視聴を終了しました。
ラブファンタジードラマかな。
おっさんのアイスマンには縁遠いドラマですが以前に見たドラマ2作が
ちょっと暗い系のドラマだったのでなかなか面白く視聴しました。
理由はすぐに寝なかった(笑)
主人公の青年は「噂のチル姫」以来かな。女性の方は歌手も兼業とか。
実在の人物はただ一人。
踊りの先生、いや李舜臣(イ・スンシン)さんです。
別に李舜臣(イ・スンシン)でなくてもいいような・・・本人がしたかったのかな?
最初の方で主人公の母親役を私はシン・セギョン?ちゃんと勘違い。
似てますよね?!
左が母親役のイ・ヨニちゃん、右がシン・セギョンちゃん。
姉妹か?と調べたら・・・他人でしたわ。
面白かったのはこの俳優さん。
町のごろつきの兄貴分ですが私のデータで調べると「イ・サン」でテスを悪い道に引き込む
チョイ役でしたわ。やっぱり悪役か。
あと、日本の商人が出てくるのですがそれを
宮本商団(クンボンサンダン)
ふと思い出したのが昔、韓国人と会ったときに「メチョン」に行きたいと言うのですが「メチョン」とは?
何が言いたいのか解らず悩んでいると道路標識見て「メチョン」叫ぶのです。
「梅田(メチョン)」・・・・ウメダかい!
話がそれましたが・・・ドラマの感想は「なかなかだね〜」
以上、個人的な感想です。
追記。
このドラマ、韓国での放送時は24話です。
レンタル版はそれを32話に編集して2話ずつと宣伝用に他のドラマの第1話を
入れています。
ちょっと強欲ですわ。
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