韓国ドラマ

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最近、調べ物しててほーと思ったことを・・・
 
1.「大王世宗」に出演した昭憲王后(ソホンワンフ)の子役さんが善徳女王トンマン子役さんだったのですね。
 
2.「女人天下」の主人公の文定王后(ムンジョンワンフ)でドラマでは2人の兄が登場しますが実はこの2人は弟でもう1人別に兄がいたようです。
この兄は高官だったのですが派閥争いには加わらなかった様で天寿を全うしたようです。
不思議なのが日本のウィキペディアには載っているのですが韓国のウィキペディアは載っていないのです。
そしてこの兄の娘が仁宗(インジョン)の後宮になってますから文定王后(ムンジョンワンフ)からすれば姪で嫁になるんですね。
この王族は複雑です(笑)
 
3.現在NHKで「同伊」を放送していますが主人公の淑嬪崔氏(スッピンチェシ)が亡くなる時はまだ王子だった英祖(ヨンジョ)の家で亡くなった様です。
息子に看取られて亡くなったのですね。
張禧嬪(チャンヒビン)以降は後宮が王妃になるのを禁止しましたからそれさえなければ淑嬪崔氏(スッピンチェシ)も王妃になれたかもしれませんね。
「トキメキ☆成均館スキャンダル」
 
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ようやく視聴終了です。
 
感想を一言で言うと ファンタジー かな。
 
主人公のキーセンではなく女性が・・・
 
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当時の国立大学と言える 成均館 に入学して事件を解決して行く ファンタジー 史劇
 
主人公を取り巻く イケメン 3人組
 
人気の有る若手の3人らしいですが・・・私は男性には まったく 感心が有りません。
 
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馴染みのベテラン俳優も登場しますがこちらは別次元の演技を披露し・・・
 
 
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別次元の演技でしたが若手の演技と硬・軟の調和がとれてた様に思います。
 
 
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男性陣と一緒に寝るシーンはいつもハラハラドキドキ・・・しません(笑)
 
アジョシが見る場合は童心に戻って見るドラマかな(笑)
最近、韓国で放映中のドラマの主人公が撮影を拒否してアメリカへ逃避行したようです。
 
その女優さんの名前はハン・イェスルさん。
 
と書きましたが誰か解りますか。
 
この人です↓
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誰か解った人いますか。私は解りませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは別の写真でこの人です↓
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これなら直ぐに解りますね。
 
 
あまりにも撮影現場の環境が劣悪なので撮影を拒否したようです。
 
 
マスコミは職場放棄だと俳優を総攻撃したようです。
 
 
しかし、その攻撃から助け船をだしたのが韓国放送演技者協会。
 
 
多くの俳優さんが所属している様です。そして
 
 
私が俳優を調べるときにお世話になってるホームページの協会です。
 
 
現在の理事長はこの人です↓
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少し頼りない気もしますが(笑)
 
 
撮影の劣悪な環境は彼女個人だけの問題では無いと声明をだした様です。
 
 
 
以前、イ・ビョンフン監督の特集でもいつもの様に徹夜の撮影だと粛宗役のチ・ジニさんが
 
 
 
何とかしてほしいと訴えてましたね。
 
 
 
 
 
ハン・イェスルさん、今現在は韓国に帰ってきて撮影に復帰している様ですが・・・
 
 
 
ちなみに韓国放送演技者協会のホームページは こちら です。
 
 
繋がらないでしょう。
 
 
それで私、俳優が調べられなくて困ってるんです。
 
 
私も助けて欲しい。早くホームページを復活してくれ!
大作は嫌い!
 
やっと「王と妃」の人物集が終わりましたがネタも無いので少し苦労話を・・・
 
最初にドラマ見ながら字幕の出てくる人物とか良く見かける俳優さんの画像を収集します。
 
それをまずドラマ別にファイリング
 
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さらに王や王族、文臣などに分けてファイリング・・・
 
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するとこの大作というドラマは人物が出てくる出てくる・・・
 
「王と妃」の王と中殿
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「王と妃」の王族達
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その他の文臣などは思わず「もう出てこなくていいよ」と言いたくなるほどに・・・ 
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さらに武臣、その他、エキストラ、内侍、女官・・・・ 
 
そしてここからがまた大変・・・・
 
この人物や俳優達を韓国サイトで電子辞書片手に調べ・・・・
 
やっぱり大作は大変です。
しかし、大作が済むと同じ時代のドラマは楽ちんですね。
 
「姫の男」などは今のところ追加した人物が4人だけですからね(笑)
現在韓国で放送中、或いはこれから始まる史劇を簡単に紹介してみます。
 
まずは高句麗の第17代王で最も領土を広げたと伝わる「広開土太王」です。
ヨン様が「太王四神記」で演じた王様ですね。
 
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視聴率も良く上々なすべり出しの様です。
 
 
続いて三国時代、百済の将軍の「階伯(ケベク)」が主人公でタイトルもそのまま「階伯(ケベク)」
 
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主人公は「イ・サン」イ・ソジンさんですね。
 
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主人公の最期を知ってる私としては最期をどう扱うかが興味の有るところです。
視聴率も上がってきています。
  

 
続いて「イ・サン」の時代の武人白東修(ペク・トンス)を扱ったドラマ
タイトルもそのまま「武士 白東修(ムサ ペク・トンス)」
 
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主人公はこの2人でしょうか。
 
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白東修(ペク・トンス)「イ・サン」にも登場しています。この人です。
 
しかしこのドラマは今のところ正祖のキャスティングがなされていません。サプライズか?
 

 
そして最後にちょっと驚きのストーリー。韓国版のロミオとジュリエットと書かれています。
原題は「公主の男子」です。
 
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両脇をベテランが固めていますね。
 
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「王と妃」を見ている人は解ると思いますがまさに親は仇同士。
 
愛し合う2人は癸酉靖難(ケユチョンナン)の殺す側の世祖(セジョ)長女(詳細記録無し)
殺される側は金宗瑞(キム・ジォンソ)三男(詳細記録無し)です
 
この2人に今までドラマの表舞台に立たなかった敬惠公主(キョンヘコンジュ)
交えてドラマが進んでいく様です。

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