韓国ドラマ

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新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
正月は乗り換えた車でドライブでも楽しもうと思ったのですが・・・
渋滞情報見るとその気も失せて韓国ドラマを見てました。
正月のテレビは見るものも無く、と言ったらもう歳なのでしょうか。
 
 さて、本題です。 「信義」 を視聴しました。
 
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高麗時代にタイムスリップするお話ですね。
このドラマは元々24話だったらしいです。それをレンタル版は20話にしたとか。
すると本来は1枚に2話ずつで10枚で終わりと思ったらば
個人的には興味も無い撮影シーンなどを加えて1枚1話にしています。
ちょっと強欲じゃ有りませんか。
 
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時の旅人となってしまうウンス役のキム・ヒソンさん、
私はお初の女優さんでした。
 
高麗時代なのでブログに上げてないと思ったら上げてる人がそれなりにいました。
まず、
 
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そして
 
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このシーンでハッと気づきました。
 
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崔瑩(チェ・ヨン)さんだったのですね。
朝鮮時代のドラマではすでに歳をとった時期なのですが・・・
この俳優さんはなんとなくキムタクさんに似てますね。
 
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この最初の王妃魯国公主はブログに上げていません。
ドラマでは未来を聞けなかったですが・・・
数年後に子が授かるのですが難産の末に亡くなってしまった様です。
恭愍王とはとても仲がよかったようで魯国公主が亡くなり恭愍王はおかしくなっていったと
伝わっている様です。
 
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宦官のアントチさん。
高麗時代の宦官は髭が生えていた?
この時代は切っていない宦官もいたようです。
この人も実際にいたようで謀反が起こったときに王様の身代わりで亡くなった様です。
 
そして敵役の
 
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キ・チョルさん。
字幕にも出てますが「元」の皇帝の夫人となったキ皇后の兄になるのですね。
キ皇后とは誰?今韓国でハ・ジウォンさん主演で放映しているところです。
 
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 「キ皇后」
 
ほかにも太祖の少年時代とか李穡とかいろいろと実在の人物が
登場してましたが省略します。
 
最後にドラマの感想ですが・・・ボチボチでんな(笑)
あっという間に終わる巻もありましたから個人的にはお勧めです。
 
おわり。
相変わらず忙しいです。と言ってたらもう師走ですね。
最近、金も無いのに車を乗り換えたのですが乗る間もないことに
気がつかなかった愚か者でした。
 
 さて、本題です。 「宮中残酷史〜花たちの戦争〜」 を視聴しました。
 
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主人公貴人趙氏(クィインチョシ)役のキム・ヒョンジュさん、
史劇は「土地」以来10年振りとなるのですかね。
 
朝鮮時代の史劇ではメインで登場することが少ない仁祖(インジョ)の後宮ですが
調べてみると朝鮮時代の3妖女に勝るとも劣らない人物の様です。
 
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ドラマは上の3人の戦いがメインとなります。
です。
 慈懿大妃はようやく若い時代で登場です。新人女優さんの様です。
愍懐嬪姜氏役のソン・ソンミさん、史劇はお初かな?
ずーっと見てると鉄仮面の様な・・・私だけかな?
 
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貴人趙氏(クィインチョシ)の元恋人役のチョン・テスさん。
ハ・ジウォンさんの弟なのですね。似てますわ。
たた、大事な役回りかと思ったら登場回数は少ないし・・・もう一つでしたね。
 
 
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仁祖(インジョ)役のイ・ドククァさん、この人のクセを知ってますか?
史劇の服のためか動くときに咳払いして必ず両手を挙げるのですね。
どの史劇見ても同じですわ。どうでもいいって?
 
感想は本格の史劇が好みの人にはちょっと物足りないかな?
最初の内はノンフィクションで進んでいる様なのですが後半になると
フィクションだらけかと思う展開でした。
まぁ、登場人物の記録が少ないのでそれも有りでしょうが最期はちょっと
違うのでは?と思う人物が少なからずいました。
フィクションドラマとしてみるなら面白いかも。
 
それと今放送中の「馬医」の1話が良く理解できるでしょう。
 
終わり。
相変わらず忙しいです。
台風の3連発にも驚きましたが・・・直ぐに冬になってしまいましたね。
秋はどこへ行ったのでしょうか?
 
 さて、本題です。映画 「光海(クァンヘ) 王になった男」 を視聴しました。
 
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久しぶりの映画です。
 
実在の登場人物は・・・
 
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だけの様ですね。
 
光海君の影武者が主人公となりますが・・・特に時代背景は関係ないかな?
光海君は暴君と呼ばれていますが暴君として扱っているドラマ、映画は無い様に思えます。
当時の中国地方にあったに対しての外交面での評価が高いですが
そのあたりを映画の最後の方で少し扱っていますね。
娯楽映画と思いますがなかなか面白かったです。
特に前半から中盤はクスッと笑える場面が多かったですね。
 
史劇ファンにはお勧めと思います。
 
終わり。
相変わらず忙しいです。
異常気象と言われて数年、もう異常気象では無いですね。
これが当たり前と思うことにしたこの頃です。
 
 さて、本題です。「朝鮮推理活劇 チョン・ヤギョン」の視聴を終了しました。
 
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全8話で1話完結の推理ドラマですね。可も無く不可も無くが感想です。
 
一つだけ「えっ」と思ったのが何話だったか主人公の一人の「茶母(タモ)」が殺人犯に
さらわれてみんなで捜索しているシーンなのですが・・・
 
良く聞くと「茶母(タモ)様」と呼んで探してるのですね。
「茶母(タモ)」に「様」はつけんやろと・・・
 
終わり。
最近、滅茶苦茶忙しいです。
これもひとえにアベノミクスの効果でしょうか。
しかし、一言だけいいますと忙しいだけで潤うことはありません。ただ、忙しいだけです。
これでは先が見えてしまいます。
 
 さて、本題です。「ウォーキング・デッド」の視聴を終了しました。
 
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ゾンビが出てくるドラマですがなかなか面白い!
ホラーですがヒューマンドラマとも思えます。
気持ちの悪いゾンビが出てきても大丈夫な人は一度みてください。
 
終わり
 
 
 
では、有りません。
 
本題です。「インス大妃」の視聴を終了しました。
 
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「韓明澮」「王と妃」と見ましたが・・・このドラマは「王と妃」
ダイジェストドラマと言ったところでしょうか。それでも60話。
仁粹大妃(インステビ)を15年ぶりにチェ・シラさんが熱演しています。
 
「王と妃」が196話で「インス大妃」が60話ですから1/3の時間となり
当然ダイジェストとなるわけですが今回は特に王の嫁3代に渡る
嫁と姑との戦いに特化している様ですね。
 
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貞熹王后(チョンフィワンフ)役のキム・ミスクさんは史劇初登場の様です。
顔立ちが古風と言われて頑なに史劇の出演は固辞していたようです。
また、嫁と姑との戦いに特化しているためかフィクションも有りましたね。
何がフィクションかは「王と妃」を見ると解ります。
 
似たようなドラマを2本も見ているので途中からダレてきましたが
最後まで歯を食いしばって視聴しました。
廃妃尹氏(ペビユンシ)の処刑のシーンはやはりメインイベントですから
結構な時間をかけていました。
 
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そしてやはり最後の〆は燕山君(ヨンサングン)ですね。
一気に時代が飛んだのも時間が迫ってきたからか・・・
 
この時代のドラマを初めて見る人にはお勧めかも?
 
OST もお勧めです。

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