丸餅大学

再度、ブログ始めました!

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少し前向きにならねばと思っていた時に、Yahoo!ニュースにこんな記事がありました。

題名 医師が明かすストレスに強い人、弱い人の決定的な違い(前編)

内容
*アルバート・エリスのABC理論
A:actitating event賦活事象(出来事)

職場で怒られた

B:belief信念(感じ方・捉え方)

怒られる事は
b-1恥ずかしい
b-2期待されている

C:consequence結果(ストレス反応)
c-1気持ちが沈む→ストレスに弱い人
cー2奮起して頑張る→ストレスに強い人

つまり、出来事に対する本人の受取方、捉え方によるものである。

性格や生育環境による場合もあるが、本人のトレーニング次第で変えることは可能だという。

先ず、自分でコントロール出来ない事に時間を費やし悩むのは無駄な浪費。
コントロール出来る事だけを合理的に考えて行動。仕事の達成感や自己の成長の感覚を大切にする人程、激務を乗り切り結果を出す傾向に。

では、どの様に?

◉最低限の睡眠時間を確保する(5〜6時間)

◉ストレスに強くなる習慣を身につける
非合理的な考え方から合理的な考え方へ。
ネガティヴな言葉をポジティブな言葉への置き換え。

【他人からの評価】ではなく【自己評価】で生きる
他人からどう見られているのか?
→他人によって変わる為、絶対的なものでは無い。
(例)結果が悪かったのは自分の努力不足(自己成長への気付き)


つまり、成功か失敗かは自分で決めれば良いのである。


Yahoo!ニュース
日経スタイルより

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僕も見ましたその記事(笑)

一方で以前テレビで、

「事前に危険を予測して回避する為に、ネガティブ思考は備わってる」

って言ってました。
つまり、内容によっては「ネガティブ思考そのものがポジティブ思考でもある」という僕の自己中な理屈(笑)

ポジティブ思考になるための考え方として、いかがでしょう?(笑)

2017/10/18(水) 午前 10:29 [ のらくら ]

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のらくらさん、コメントありがとうございます。

流石です。のらさん。

今回、改めて、複眼の重要性を学びました。

ありがとうございます。

2017/10/18(水) 午後 1:54 [ 利休 ]


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