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こんにちは、ゲストさん
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1:「おはよう」は目を見ていう
2:キスは習慣化させる
・キスをするタイミング
おはよう
いってきます
おかえりなさい
おやすみなさい
3:テレビを観ながら会話する
4:定期的にデート日をつくる5:「どーしても譲れない」部分以外は「まぁいっか」
6:三回ぐらい言いたくなったら言う
7:お互いの家族の悪口は絶対言わない
8:「ありがとう」を忘れない
だそうです。まあ私にはな〜んにも関係ないですけどね(悲)
参考URL
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4月に入社し無事3ヶ月の研修を終え7月から実務に入り1ヶ月が立ちましたが、
なかなか大変ですね。
7月に入っても毎日勉強の日々、定時に帰ることなんて殆どありません。
研修は本社(大阪のド真ん中)に通っていましたが
現在は奈良の田舎の工場へ通っています。(理系だから仕方が無いですが・・・)
通勤時間が30分→1時間半に変わりさらに残業もやっているため以前に比べ
3〜4時間プライベートの時間がなくなりました。
(ここだけの話現在サマータイム中ですが残業したらサマータイムの意味が全く無いようなきがするのですがね)
携帯代を極力抑えたいため通勤・帰宅時のブログ訪問は行わない予定です。
(まあ田舎に行ったら◯社は電波が悪いのでネットが繋がらないですが)
携帯の名義をまだ変更していないので料金は親が払っていますが
聞いた話私の携帯代は1000円台前半だそうです。
ブログは写真を加工したりするのが面倒なので最近はツイッターでよくつぶやいています。
せっかくなので最近のツイートを一部紹介
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7/2
家にいるより外にいるほうが快適だ
7/7
せっかくmacbook買ったのにあまり使ってないな〜 WINDOWSに慣れすぎてしまってるわ
7/16
叫び
7/16
山鉾@四条烏丸
7/26
仕事中隣の人とパソコンを介して会話する日々。 隣なんだから直接話せばいいのに・・・
7/27
>仕事中隣の人とパソコンを介して会話する日々 【続編】隣でキーボードを叩く音がするとメッセージ入力中だとわかる。キーボードでメッセージを入力すると30秒かかるが直接話してくれれば10秒もかからないと思うのだが・・・
7/29
真夏の夜、クーラーも扇風機も付けずフライパンで作った鍋を台所で立ったまま汗だくになりながら食らう♪
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などなど、つぶやいておりました。
最低限卒業旅行記事はさっさと書き終えたいのですがいつになることやら。
明日は1日ゴルフです。また更新が滞るかも・・・
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日本の国境はどこ? 正解わずか2% JC、高校生400人調査青年経済人や若手経営者が加盟する「日本青年会議所(日本JC)」が全国の高校生約400人に地図を示して日本の国境を描かせる調査を行ったところ、正解できた生徒は全体の2%にも満たなかったことがわかった。わが国の領土をめぐる不穏な出来事が相次ぎ、国民の不安は高まっているが日本JCでは、大半の高校生が国家の形すら正確に描けていない調査結果を深刻に受け止めている。
調査は今年7月上旬から日本JCの主権国家確立委員会が行った。有効回答数は400人。高校生に千島、樺太と北方四島、日本海、東シナ海(南方)の3つの地図を示して日本の国境を実際に書かせた。
その結果、南方の国境の正答率は26・3%の105人。北方の国境は正解者59人(14・8%)で、日本海の国境を正解したのは37人(9・3%)。全問正解者はわずか7人(1・8%)だった。自信満々に答えた生徒は少なく、択捉島や与那国島がわからない生徒や竹島と鬱陵(ウルルン)島を取り違える生徒が続出し、「習っていません」と答えた生徒も目立った−という。
日本JC主権国家確立委員会の小田剛委員長は「結果を憂慮している。まず国の形を正しく知ることが考えたり、主張するうえでの大前提だからだ」と指摘。小田氏によると、満足に答えられない傾向は大人も同様で「国民として当然、知っておくべきことを学校はもちろん、大人がきちんと教えてこなかった。それが端的に調査結果に表れており、しっかり考えてほしい」と警鐘を鳴らす。
久々にブログを更新しましたがケミピーさんお怒りヽ(`Д´)ノプンプン
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朝食を食べた後はシンガポールを出国します。
まずはMRTを乗り継いでクランジ駅へ向かいます。
途中
見にくいですがシンガポールでは窓から物干し竿を突き出し洗濯物を干しています。
中国4000年の知恵でしょうかね。
華僑が住んでいる国でこういう絵が見れるような気がします。
もちろん本家の中国(しかも上海)でも見られるようです。
クランジ駅からは170番のバスで国境へと向かいます。
残念ながら出国審査場は写真撮影禁止なので簡単な流れだけ説明します。
まず今から向かうところについて
これからマレーシアに向かいます。
下がシンガポールで上がマレーシアです。
赤丸の下から上へ向かいます。
以前は歩いて国境を渡れたようですがどうやら歩いて渡れなくなってしまったようです。
橋の上では写真がとれたのかもしれませんが一度地下鉄で怒られているので自粛しました。
シンガポールからマレーシア・ジョホールバルへ行くまでの流れは
1.クランジ駅から170番のバスでシンガポール出国審査場へ(他にも160番のバスでも行けるはずです)
2.シンガポールを出国する
3.バスで橋を渡る(乗ってきたバスに乗る必要はなく来たバスに乗れば良い、というより出国審査に時間がかか って乗れない。なので荷物は出国審査前にバスを降りるときに一緒に持って降りなければならない)
4.マレーシアの入国審査を受ける
5.バスで目的地へ向かう
ざっとこんな感じです。
運賃はeZ-linkカード(日本のSuicaのようなもの)で支払えます。
写真はマレーシアについたあとから続きます。
このあたりはシンガポールとあまり変わらないですね。
しかしバスが到着したときに初めてマレーシアに来たという実感がわきました。
私が持っていたガイドブックにほとんど情報がなく下調べもあまりしていなかったので
ここが地図上のどこなのかよくわかりません。
ただ、ここからマレーシアの首都クアラルンプール行の長距離バスがたくさん出ています。
多くのチケット売り場があります。
左の赤シャツのおっちゃんはチケットの売り子です。
シンガポールには絶対無い雰囲気でこれぞ東南アジアだという感じでした。
特に行く場所がないのでこの建物をうろうろします。
観光客が来る場所という感じはあまりしないです。
とりあえず食事でもしてみます。
チキンライスとオレンジジュースです。
確か6リンギット(130円)だったと思います。安いですね。
シンガポールのチキンライスとは違いますね。
米はパサパサでむか〜し食べたタイ米と同じ感じがしました。
マレーシアはイスラム教国家なので左の女性のようなスカーフをしている女性が多かったです。
こんな写真をとっていると店員の兄ちゃんが何か言っています。
最初は私の写真をとってくれるのかと思いカメラを渡そうとしましたが違ったようで
「俺を撮れ」と言っていたようです。
食事をした後は近くを散策しようとしましたが道に迷うと大変なことになるので
おとなしくおみやげを物色してさっさとシンガポールに戻ってしまいました。
滞在時間2時間の弾丸マレーシア旅行でした。
と言ってもあまり信じられないでしょうから
証拠写真です。
マレーシアの入国スタンプと出国スタンプです。
マレーシアの出国審査とシンガポールの入国審査でちょっと怪しまれたような気がしましたが
特に何も言われずシンガポールに戻れました。
さすがに2時間の滞在は短すぎたかな。
この後は飛行機の出発時間までシンガポールを観光します。
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