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イルカショーを見終え水族館をあとにします。
これでビーチまで向かいます。
こんなアトラクションもあるようですね。
気持よさそうでいいですね。
セグウェイでパトロールしています。
ビーチバレーもできます。
バスケットコートもあります。
これは確か空中ブランコだったと思います。
南国の島らしい風景です。
江ノ島のように混雑していないのがいいです。
夕日を待っていたのですが曇っていて出ないようです。
ビーチと船のコラボは見納めです。
とても楽しかったセントーサ島での1日でした。
この後はチャイナタウンへ行って
こちらのお店で
マッサージをしていきました、30分で1200円ぐらいです。
チャイナタウンでお土産を買ってホテルがあるゲイランへ戻ります。
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水族館でいろいろ写真をとったのですが写りが悪いので割愛します。
ちなみに
こんなトコロもあります。
まともにとれたのはこれぐらいでした(悲)
この後はイルカショーを見に行きます。
前のショーが終わって間もない時間だったのでまだすいています。
ショーが始まるまで40分ぐらい(かな?)待っていました。
スタッフも出てきてショーが始まります。
どうやら観客のひとりが呼ばれ、
イルカと触れ合っていました。
オーストラリアから来られた人です。
こんな感じで何年ぶりかわからないぐらい久々にイルカショーを見ました。
その後は
またまたチキンライスをいただきました。
美味しいですが観光地価格で高かったです。(それでも330円ぐらいです)
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リフトでセントーサの景色を堪能したあとは
REDLINEで移動です。
やって来たのは水族館です。
セントーサ島の中では値段が高い方です。
こちらに入る前に
こちらの店で
かき氷を食べました。
マンゴーとナタデココです。
かき氷を食べ、休憩したあと早速中へ入ります。
3枚目の水槽には
手を入れて魚に触ることができます。
なので
触ってみました。ぬるっとしていました。
でもなかなか魚が寄って来ず撮影には苦労しました。
他には
このような水槽がありました。
穴が開いているのに水が溢れてきません。
すいません説明が切れています。
水槽内部で真空状態を作り内部を低圧に保っているとのこと。
要するに水の重力と水を上から吸い上げる力が同じだから水が溢れないということでしょうかね。
階段を下って下の方に行きます。
中には不思議な生き物もあります。
リーフィーシードラゴンだそうです。
どうやらオーストラリア南部に生息しているそうですね。
つづく
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私は昔から歴史の勉強が嫌いでした。
母親が大学で世界史を勉強していたのですがその母親から
history(歴史)→his+story→彼の+物語
つまり所詮誰かが作った物語なんだと言ってました。
なので昔からテストで地理の点数と歴史の点数に1.5倍ぐらいの差がありました。
そんな私が友人の「新選組カッコいい〜」という言葉に影響されて、
新選組に興味を持ってしまいました。
特に土方歳三に興味を持ち
いや〜久々に男に惚れてしまいました(笑)
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マーライオンタワーをあとにして次の場所へ向かいます。
その前に
ここからケーブルカーが出ていて4つ目のマーライオンがあるところあたりに行ったような気がします。
値段が高いのでパス。
この写真の右端にわずかに見えているスターバックスで休憩します。
日本よりは若干安かったですがそんなに値段は変わらないです。
私の席の前には
タイガースカイタワーがあります。
こちらもパス。
私が向かったのは
スカイライン・ルージュ・セントーサです。
(スカイライドと書いていますがこれはリフトの名前だと思います。)
これで下まで下ります。(というかいつの間にこんな高いところに来ていたのでしょうかね)
こちらから乗ります。
ほとんど誰も乗っていないです。
ルージュを運んでいます。
ルージュで下る方はこのような道を通ります。
海の写真はもう見慣れてきましたね。
なんかルージュがいっぱい運ばれているな〜って考えていたらようやく気づきました。
登りはこのリフトで登り帰りはルージュで下るのでしょうかね。
だから2ーWay切符が売られていたのでしょうね。
こちらは夜に何かイベントがあるようですが私は待てずに帰りました。
ここから一気に下降していきます。
右の子供たちに「ニーハオ」と声をかけられます。
「ワタシニホンジンネ」と心のなかでつぶやいてみました。
実際に言う勇気なんてありません。
意外と長かったリフトでの降下でした。 ルージュも綺麗に順番を待っています。
この後はお魚を見に行きます。
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