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家を出て約18時間、ようやく日本を離れます。
今回の行き先は、
シンガポールです。
シンガポールは赤道の近くですから1年中暑いです。
何故シンガポールにしようと思ったかですが、
1.東南アジアのごちゃごちゃした雰囲気を体験してみたかった
2.最初はタイに行く予定でしたが帰りの航空券が取れず断念
3.羽田空港国際線ターミナルを利用してみたかったから
大まかにはこの3つです。
1年半ぶりの海外ですし治安がいいほうが安心ですからね。
搭乗口を通ったら
エスカレータを降ります。
ちょっと撮影には向かないです。
オンタイムでの出発となりましたが新しくできた滑走路まではかなり遠く
タキシングにかなり時間がかかりました。
今回のシンガポール行JL35便の搭乗率は
あまり乗っていません。
行きは搭乗率30%〜40%でした、震災の影響でしょうか。
ちなみに最初に予約していたタイからの帰国便ですが震災後にキャンセルが出たためか
ところどころ空きが出ていました。残念です。
今回の飛行機はJALの最新シートが搭載されたB767です。
画面はタッチパネル式ですので直接指で操作できます。
右上に飛行時間が出ています。
iPodなどの動画をここに挿して見ることができるそうですが、
ケーブルの貸し出しはしていないそうです。
暇なので
JALのCMを見たり
数独をやったりします。
出発して少したってから、JGC向け?の非常に丁寧な挨拶があり(わざわざありがとうございます)
おにぎりと飲み物をいただきました。
周りの人には配っていなかったような(というか周りに人がいないのでわかりませんが)気がします。
消灯の時間になったので
見にくいですが3列シートを独占して横になります。
到着1時間前ぐらいに
機内食をいただきます。
ラウンジで色々食べまくっていたのでもうお腹いっぱいです。
機内食を食べ終わるとシンガポールに到着です。
入国審査も問題なく通過してシンガポール入国です。
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2011年05月12日
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時間がないので簡潔に
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防護服を着て、警戒区域内に行くバスへと向かう川内村の住民。仏壇に供える花を持った女性の姿も=10日午前11時、川内村の村民体育センター
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被災者たちは家からそれぞれ大切なものなどを避難所に持ち帰ってきたそうです。
それらの放射線量を調べたところ全く放射性物質による汚染がなかったそうです。
つまりこの地域は原発の被害が殆ど無いところです。
一時帰宅ではなく自由に帰宅させるべきです。
なぜか、答えは簡単です。
福島第一原発から同心円半径20km県圏内を避難区域にしているからです。
実際は
これが正解です。
speediというもので試算したものです。
皆さん菅総理の言うことを信じてはいけません。
嘘ばっかりです。
ちょっと時間がかかってしまったのでこのへんで。
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