日記

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多忙につき・・・

最近皆さんのブログへの訪問が滞っていますことをお詫び申し上げます。
定期試験前につきブログ更新を一時中断いたします。




今後の私の予定は、

1月19日〜1月27日 定期試験
2月8日12:00 卒業論文提出期限
2月23日 研究発表会
3月9日 成績発表ならびに卒業合否判定

となっており次の更新は早くて1月末、遅くて卒論提出以降になるかと思います。
また、入社前研修も同時進行で行っており更新ペースは上がらない可能性もあります。
なお、皆さんのブログは定期的に拝見させていただいております。



最近は政治記事が多いのですが、ANAマイル消化と羽田国際線サクララウンジ体験のため
2〜3月にかけて旅に出る予定です。
また3月2日はとある理由で北海道にいる予定です。
本来のブログ開設の目的である旅日記が書けるよう精一杯テスト勉強します。



ちなみにかなり卒業が危ないんですよね。
なので気合を入れるためにここで宣言します。

卒業できなければ頭を丸めます

プロフィールを見たらわかるんですが1年無駄にしてしまいまして、
今年こそ卒業しないと親に申し訳なくて・・・

というわけでしばらくブログ更新は中断します。
ただ、いただいたコメントはきちんと返させていただきます。
時々皆さんのブログへコメントを残すかもしれません。
皆様の助けにすがり娘の鮎子の命を救って頂きたく、難病認定の署名をお願いしてます。
リュウマチを患った車椅子の私を、20年間手となり足となって助けてくれた、愛しく、掛替えない娘の命を、いま「再発性多発性軟骨炎」と云う恐ろしい病が奪おうとしています。
難病認定の為のお願いです。友人である母親の言葉を読んで下さい。そして貴方の日記に転載お願いします。

この病は100万人に3人の発症率で、全国に293人の患者さんが苦しんでいらっしゃいます。
患者さんの中にはまだ幼い子供もいます。
難病と認定されていない為に、原因も治療法も解明されていません。
そして多くの患者さんは、月額約20万円の生物学的製剤を投与する事になります。
精神的にも、経済的にも、肉体的な苦しさに加えて負担を強いられているのが現状です。
この額は私には無理です。
鮎子も病をおしてアルバイトを始めました。
難病と認定されれば、治療データがくまなく調査され、治療法と医療技術・医療設備の向上、医療費の自己負担の軽減などが期待できます。
現状は、原因不明で明確な治療法も確立されていません。
現在2年間で、患者さんとその家族が支援団体の方々と力を合わせ、10万人の署名を集めましたが、難病と認定される為には50万人の署名が必要なんです。
このペースでは認定までにまだ8年も掛かってしまいます。
私は待てません。
その間にどのように症状が進行していくか?
鮎子本人だけでなく患者さんはみな不安な毎日を過ごされています。
この病は、軟骨組織や多くの器官の結合組織に、痛みを伴う破壊的な炎症が見られる病気です。
器官の構造を支えている軟骨組織が侵され、視覚、聴覚、平衡感覚の障害が現れ、さらには、気道がふさがれたり、心臓や血管が重度に侵され死に至る病気です。
鮎子は平成22年に「再発性多発性軟骨炎」と診断されました。

鮎子には愛する人がいて、年内に結婚する予定でしたが、病が2人を引き離しました。
鮎子は彼を思いやり、婚約を取り消す手紙を送りました。
私はこの手紙を読み、声を出して泣きました。
娘は死に衣装はこの世では着ることがかなわなかったウエディングドレスを着たいと言います。
遺書もしたためています

私は娘が不憫でたまりません代われるものなら代わりたいお願いです、鮎子を助けてください

「再発性多発性軟骨炎」で検索すると署名用紙がダウンロード出来ます。
代筆で良く、FAXで送れます。
またネット署名も出来ます。

http://form1.fc2.com/form/?id=607552
病気で苦しんでいる人たちのために、私たちでできることから始めましょう。
MAN IN THE MIRROR」精神で。
 
イメージ 1

転載元転載元: 吉田明彦

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

いけませんね、こんなことしては。
自殺をするならまだしも、無実の人を無差別に殺して人生を終わらせるわけには行きません。
死刑ではなく無期懲役として一生罪を償ってもらわないと。

「義を重んじ仁を有す」
どうしても命を絶たないといけないのならせめて世のため人のためそして国のために
何か役に立てることをやってからにしてもらいたい。
12月9日木曜日、神戸のルミナリエに行ってきました。
ルミナリエは阪神・淡路大震災の発生を契機に鎮魂と追悼、街の復興を祈念して震災で激減した
神戸への観光客を呼び戻す目的で毎年開催されているそうです。
しかし現在ではその意味合いも薄れ単なるイルミネーションになってしまっているという批判も
あるようです。
来場者数は4年連続減少し、毎年開催が危ぶまれているそうです。
昨日の来場者数は約10万人、天気が悪かった影響もあるでしょうが過去最低の
来場者数です。


イメージ 1

今年のルミナリエは終わってしまいましたが来年行かれる方のために紹介しておきます。

最寄り駅は元町駅です。
駅前の大丸付近から入場制限が行われています。

イメージ 2

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ここからおよそ15分かかるそうですが私ははや歩きで行ったので10分弱でつきました。

ところどころ警察が立っていて、横はいりできないようになっています。

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車が通る場合にも

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しっかり警察が交通規制を行っています。

そして、

イメージ 9

この先を左に曲がると・・・

イメージ 10

会場に到着です。
この辺はものすごい人です、皆さんデジカメや携帯で写真を撮っています。

イメージ 11

実際に歩いてみて思うのは震災犠牲者の鎮魂というよりはただの冬の風物詩となっている感じです。


48秒付近で流れるBGMを聴くと雰囲気もがらりと変わるのですが・・・


アーケードのようなイルミネーションを通り過ぎると、

イメージ 12

このようなところに出ます。こちらも人が集まっています。

イメージ 13

イメージ 3

イメージ 4

色鮮やかでとてもきれいです。

なお会場には、

イメージ 5

募金も行っています。
会場のあちこちでも「100円募金宜しくお願いしま〜す」という声が聞こえます。
震災の記憶を後世に語り継ぎ、神戸の夢と希望を象徴する行事ですので
募金も宜しくお願いします。


帰りの最寄り駅は三宮です。
元町から三宮まで一方通行になっています。

ルミナリエはイルミネーションとしても立派ですが、やはり震災犠牲者への鎮魂の意を
忘れてはいけませんね。

犠牲者のご冥福を心から祈念して記事を終わらせていただきます。

デジカメ修理

ソニータイマー
「ソニー製品に破壊タイマーが埋め込まれていて、製品寿命をコントロールしている」
という都市伝説。

私はあまり都市伝説を信じませんが、デジカメが壊れたとき
ついこれを思い浮かべてしまいました。


私がデジカメを買ったのは3年前の12月、ヨドバシカメラのタイムセールで
ソニーのDSC-T70というデジカメを買いました。
買ったばかりのデジカメを持ってルミナリエに行きました。

そして3年後、今年もルミナリエに行く予定を立てていました。
ルミナリエに行く数日前横浜のみなとみらいでカメラに異変が出てきました。
レンズが振動しています。
そのときはまだひどくなかったのですが、家に帰って電源を入れてみたら
ものすごくレンズが振動しています。
どうやら手振れ補正機能が壊れているようです。
みなとみらいの写真を撮った後ルミナリエに行く予定でしたから、
ちょうど丸3年ということになります。
偶然だと信じたいです。

どうやら修理に出すと1〜2万円するそうで、それだったら新しいデジカメを
買ったほうがよさそうですが、これでも私は機械科の大学生ですから
少し中をいじくって見ます。



ネットで調べたところ、手振れ補正機能を殺せば十分使えるそうなので、私も同様にやって見ます。
撮影はiPod touchで行っているため、画質は悪いです。

イメージ 1

まず本体のねじをはずし、

イメージ 2

右上の黒い部分を取り出し、

イメージ 3

見にくいですが、たくさんあるフラットケーブルのうち
一番手前の黒いフラットケーブルを抜きます。
どうでもいい余談ですが、私のパソコンのOSはWINDOWS7にアップグレードしています。
Vistaではありません。

そうすると、

イメージ 4

E:62:20というエラーが出ます。
これで手振れ機能は使えなくなりましたが、振動はなくなりました。
あとデジカメの起動が遅くなりましたが写真は問題なく取れます。

写真を比較してみましょう


このデジカメで撮った記念すべき1枚目の写真

イメージ 5


そしてこちらが3年後にとった3218枚目の写真

イメージ 6

問題なく写真が取れています。
デジカメが直ってよかったです。

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