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少し時間があったのでおみやげでも買おうかと思い
高島屋に行って見ました。
こちらのお店で飲み物を買います。
これが何かは忘れました。
確か南国の果物だったと思いますが・・・
せっかく東南アジアに来たのに高島屋で買い物なんてもったいない。
(高島屋まで自転車で行けますし・・・)
なので、
ブギスビレッジに行きました。
なんだか怪しいお店もありますが東南アジアに来たって感じがします。
結局何も買わずに空港へ向かいます。
初日に駅の構内で写真をとっていたら警察に注意されたので
ずっと撮れなかったのですがようやく電車の写真が撮れました。
車窓を眺めていると
一瞬JALかと思いましたがカンタス航空のB747-400が見えました。
まあこれぐらいの英語だったら皆さんわかるでしょうが日本語があるのは嬉しいですね。
スカイトレインで移動します。
さすが東南アジア1のハブ空港です。
JALのカウンターに来ましたが19:00にカウンターがオープンするようです。
この時はまだ18:30ぐらいでしたので早く行き過ぎました。
なので
飛行機を見に行きました。
先ほど見たカンタス航空の飛行機でしょうかね。
この辺はoneworldの機体が多いです。
空港内をウロウロしていると
このような所がありました。
ここの空港は2分ごとに飛行機が飛んでくるようです。
よく飛行機に乗る人は説明不要ですね。
折り紙の折り方も乗ってました。
Terminal2での撮影は厳しいです。
(修正)
Terminal2での撮影は柱があってうまく写真が撮れないです。
吹き抜けになっていて窓際まで行けなかったと思います。
(修正終)
19:00になったのでカウンターで手続きをしてシンガポールを出国します。
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旅
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マレーシアから戻ったあとはアラブ人街へ向かいました。
こんなところもあるんですね。
ここはおみやげ屋さんや食堂があります。
ここではこのような食事をいただきました。
店員のおっちゃんが食べ方を丁寧に教えてくれました。
"Japanese?"と聞かれたので"Yes"と答えたら”地震は大丈夫か〜”みたいなことを聞かれたので
”大丈夫ですよ〜”みたいなことを答えました。
食事を頂いたあとはモスクに入ってみます。
みなさん熱心にお祈りしています。
だいぶ急ぎ足で回りましたが有名所の観光地はある程度回れました。
少し時間があったので初日に行った市場に行ったあと空港へ向かいます。
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朝食を食べた後はシンガポールを出国します。
まずはMRTを乗り継いでクランジ駅へ向かいます。
途中
見にくいですがシンガポールでは窓から物干し竿を突き出し洗濯物を干しています。
中国4000年の知恵でしょうかね。
華僑が住んでいる国でこういう絵が見れるような気がします。
もちろん本家の中国(しかも上海)でも見られるようです。
クランジ駅からは170番のバスで国境へと向かいます。
残念ながら出国審査場は写真撮影禁止なので簡単な流れだけ説明します。
まず今から向かうところについて
これからマレーシアに向かいます。
下がシンガポールで上がマレーシアです。
赤丸の下から上へ向かいます。
以前は歩いて国境を渡れたようですがどうやら歩いて渡れなくなってしまったようです。
橋の上では写真がとれたのかもしれませんが一度地下鉄で怒られているので自粛しました。
シンガポールからマレーシア・ジョホールバルへ行くまでの流れは
1.クランジ駅から170番のバスでシンガポール出国審査場へ(他にも160番のバスでも行けるはずです)
2.シンガポールを出国する
3.バスで橋を渡る(乗ってきたバスに乗る必要はなく来たバスに乗れば良い、というより出国審査に時間がかか って乗れない。なので荷物は出国審査前にバスを降りるときに一緒に持って降りなければならない)
4.マレーシアの入国審査を受ける
5.バスで目的地へ向かう
ざっとこんな感じです。
運賃はeZ-linkカード(日本のSuicaのようなもの)で支払えます。
写真はマレーシアについたあとから続きます。
このあたりはシンガポールとあまり変わらないですね。
しかしバスが到着したときに初めてマレーシアに来たという実感がわきました。
私が持っていたガイドブックにほとんど情報がなく下調べもあまりしていなかったので
ここが地図上のどこなのかよくわかりません。
ただ、ここからマレーシアの首都クアラルンプール行の長距離バスがたくさん出ています。
多くのチケット売り場があります。
左の赤シャツのおっちゃんはチケットの売り子です。
シンガポールには絶対無い雰囲気でこれぞ東南アジアだという感じでした。
特に行く場所がないのでこの建物をうろうろします。
観光客が来る場所という感じはあまりしないです。
とりあえず食事でもしてみます。
チキンライスとオレンジジュースです。
確か6リンギット(130円)だったと思います。安いですね。
シンガポールのチキンライスとは違いますね。
米はパサパサでむか〜し食べたタイ米と同じ感じがしました。
マレーシアはイスラム教国家なので左の女性のようなスカーフをしている女性が多かったです。
こんな写真をとっていると店員の兄ちゃんが何か言っています。
最初は私の写真をとってくれるのかと思いカメラを渡そうとしましたが違ったようで
「俺を撮れ」と言っていたようです。
食事をした後は近くを散策しようとしましたが道に迷うと大変なことになるので
おとなしくおみやげを物色してさっさとシンガポールに戻ってしまいました。
滞在時間2時間の弾丸マレーシア旅行でした。
と言ってもあまり信じられないでしょうから
証拠写真です。
マレーシアの入国スタンプと出国スタンプです。
マレーシアの出国審査とシンガポールの入国審査でちょっと怪しまれたような気がしましたが
特に何も言われずシンガポールに戻れました。
さすがに2時間の滞在は短すぎたかな。
この後は飛行機の出発時間までシンガポールを観光します。
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チャイナタウンでお土産を買ってホテルがあるゲイランへ戻ります。
すっかり夜になってます。
この辺は安くておいしい店がいっぱいありますからこちらで晩ご飯をいただきます。
中華の店だと漢字なのでわかりやすいです。
こちらのお店で一肉二菜を注文します。
好きな惣菜を3つ自由に選べます。
このようなメニューにしてみました。
$2.50≒¥160ですからかなり安いです。
安いですがかなり美味しいです。
大阪で有名な◯出とかいう安かろう悪かろうのスーパーとは大違いです。
ご飯を食べた後はデザートです。
こちらで一度は食べてみたかったものを見つけました。
ドリアンです。
果物の王様、一度は食べてみたかったんですよね。
よく匂いがきついと言われていますがそんなに臭いとは思わなかったです。
まずいと思っていたのですがめちゃくちゃ美味しかったです。
この後は街をうろうろしたあとホテルへ戻ります。
先程買ったチャイナタウンでのおみやげを紹介します。
1.キーホルダー 7つで10ドルです
2.灰皿・ライター・名刺入れ+ボールペン 3つで10ドルです
この名刺入れは入社したばかりの頃使っていましたが上司にやめたほうがいいと言われたので
今では使っていません
3.チョコ かなり値切りましたが肝心な値段を忘れました
インド人街などにもお店はありますがサリーの布やアクセサリーのようなものが多かったのでやめました。
ここまで結構写真をとったのでカメラのバッテリーが無くなってしまいました。
なので
充電します。
かな〜り前の話ですが卒業旅行(3)で秋葉原についたあと
>こちらではちょっとだけ買い物をして後にしました。
と記事に書きましたがこの変換プラグを買ったのでした。
翌朝
朝日を浴びながら最終日の旅が始まります。
その前に腹ごしらえです。
こちらの店で
懲りずにチキンライスをいただきます。
この後最終日の観光にでかけます。
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イルカショーを見終え水族館をあとにします。
これでビーチまで向かいます。
こんなアトラクションもあるようですね。
気持よさそうでいいですね。
セグウェイでパトロールしています。
ビーチバレーもできます。
バスケットコートもあります。
これは確か空中ブランコだったと思います。
南国の島らしい風景です。
江ノ島のように混雑していないのがいいです。
夕日を待っていたのですが曇っていて出ないようです。
ビーチと船のコラボは見納めです。
とても楽しかったセントーサ島での1日でした。
この後はチャイナタウンへ行って
こちらのお店で
マッサージをしていきました、30分で1200円ぐらいです。
チャイナタウンでお土産を買ってホテルがあるゲイランへ戻ります。
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