食育研究会 いただきます!

富山で活動している食育グループです♪

親子料理教室

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ちょっと時間が経ちましたが、今年6月に水橋幼稚園で、お話しと親子料理の講師を務めました。
この幼稚園は、リトミックの塩原さんの紹介?ご要望?」で、年に二回ほど、お話ししたり、お料理したり
楽しい時間を父兄と子ども達の皆様と共有しています。
 
今までに、「カラフルリゾット」「呉汁といとこ煮」を作ったりしました。 イメージ 9
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今年は、簡単で栄養たっぷりの、定番「夏野菜の煮込み料理」を作りました。
年少さんはお手々でちぎって、年長さんはステーキナイフで切って、そして煮込んで煮込んで、
その間に
 
おにぎりを作って・・・日本人はお米でしょう!!
 
先生方が色々準備をしてくださるので、とっても助かります。
親子200名以上?、5グループに分かれて、いつもの机が調理台になり、各部屋にガスコンロを設置して。。
先生方のご尽力の賜です。
 
怪我もなく、今までも怪我jはありませんでしたが、楽しく作って、たべて、無事終わりました。
 
親子で、そしてお友達、そしてあまり交流のなかった人と一緒に、「料理をするって、親子間はもちろん、色々な
人の心をつなぎますね」 本当にそう思える瞬間です。
 
本当に貴重な体験をさせていただいておりますj。
 
できればず〜っとこんな楽しいことに協力させていただきたいな〜と思っています(さわ)。
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9月20日(敬老の日)に開催した親子料理教室(富山市ファミリーパーク主催)が無事終了しました
とっても前準備が大変でした。 1時間半でつくるんですが、巻き寿司作りに時間がかかるので、ご飯の計量、のりのカットなどの前準備は全てこちらで行い、参加者家族には一番たのしい、巻き寿司作り、そしてそれを組み立てていく行程を行っていただきました
 
全体説明、デモ(伊藤さんが作って、その側で私が説明、伊藤さん、今回のできが一番いいって喜んでいましたよ!!)、そしてステップ毎の実習に入りました。
 
さて、目をつくりましょう、耳をつくりましょう・・・ってね
みんな楽しそうに作ってくださいました。
内心とっても心配していましたが、や〜〜〜、みなさん上手
一人として失敗することなく、可愛いパンダが出来ました。
 
最後に残った材料で、ファミリーパークの職員の方、そして新聞社の人を交えて
スタッフで作りました。
 
やっぱり、作れば作るほど、奥深いものがあるね・・・・
 
太巻きを切った瞬間現れるパンダのかお、顔、顔
 
添え物の、ブロッコリー、プチトマト、ゆで卵、の栄養パランス、そして配色も鮮やかで、上出来でした。
 
では、準備段階から、できあがったお弁当まで、写真を楽しんでくださいね(さわ)。
 
 
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9月20日(祭日)に 富山市ファミリーパークで開催される「動物弁当料理教室」で
太巻き寿司「パンダ」を作ります
 
きんたろう飴のように、切っても切っても 「パンダ」 です。
 
作る度に顔が違います・・・ってこlとは、
作る人によってもまちまちってことね。
 
コツさえ掴めば意外と簡単、
 
みんな楽しんでくれるかな。
 
これは手抜きの試作品、本番ではもっと
 
 
 
 
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8月7日(土) 丁度1週間前に、イメージ 3日本海学推進機構主催の「地引き網&とれたて夏魚で料理体験」のお手伝いをしました。イメージ 4
 
雨が心配されたんですが、とっても良い天気で、暑い日でした。
地引き網はもう仕掛けてあり、それを引っ張るんですが、
 
とりあえず、参加者(10家族、大人11名、子供14名)には地引き網の形と仕掛け方を説明して
浜に向かいました。
途中生地中橋を渡り・・・
生地中橋、これは船が通るとき、橋が、上に上がるんではなく
一方の陸との接点を軸にして、横にぐうあ〜と開くんですね・・・
正式名称は「片持回旋橋」と言います。
日本初の橋です!!
この橋は生地の名物の一つです。
 
5分程歩いて、浜  に着き、地引網を引き初めて10分程したら、
引き綱が海中で”ぷつん”と切れました。
 
さあ、大変 
 
料理教室の講師である松野さんが、急遽 船を呼んで、切れた処を
海から探し出して、つなげるという、なんと対応の早いこと!!
 
お陰様で30分船の到着を待ちましたが、
地引き網を引っ張り上げることができました。
 
漁獲高、という程ではありませんでしたが、子ども達が喜んで
くれる程、結構沢山 穫れました。
 
ちいさな魚が、首を網に捕られて、バタバタ
やさしく、大事に取り外していました。
とれた魚は分けてお持ち帰りでしたね。
 
子ども達は大喜び
本当に良かった良かった。
 
帰りは、清水庵の冷たい清水で喉を潤し、
(生地には至る所に清水が湧いています。これも有名)
熱中症対策の塩飴をナメながら
元気よく調理会場につきました。
 
そして、前もって用意した「鰺」
捌いておさしみを作りました。
頭をとって、内臓をとって、三枚におろして、そしてお刺身にする。
この一連のデモの後、さあ、みんなで作りましょう・・
ということで、子供が全員鰺を一匹捌いて、お刺身を作りました。
 
中にはあきらめて、鰺のたたき を作った子供もいたようですが。。
 
そして「とろろ昆布」をまぶしたおにぎりを作り、
海鮮汁、水だんご と ともにお昼ご飯となりました。
 
 
とっても楽しい会となりました。
お手伝いした私たちも楽しみました。
 
自然は偉大、そして優しい。
お魚、米、水の美味しい富山に生まれて良かったな〜と思いました。
(富山にはまだまだ美味しいものが一杯ありますよ・・・)
 
実は、私、小さい出刃包丁を買って、家で密かに「鰺」の刺身作りを
練習しています。 現在まで3匹捌きました。
まだまだですが、一応それらしいものが出来るようになりました。
 
すこしずつ上達する自分を褒めています・・、病みつきになりそうです。
 
アンケート結果からも皆さんに喜んでいただけたことがわかりました。
 
そして、嬉しいことがもう一つ、
昼食のとき、なぜ「いただきます!」というのかをお話ししたんですが、
そしたら、夕ご飯の時に、お子さんが「色々な人のおかげ、そして命をいただいているんだからね」
と言ったそうです。
 
ちょっと涙が出そうなくらい嬉しくなりました。
 
う〜ん、一歩一歩だね、何事も・・と思った次第です(さわ)
 
 

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名人がてほどき、フクラギ丸ごと料理教室
親子で学ぶ冨山の食文化

と 題して料理教室が開催されます。

主催は富山県・日本海学推進機構

魚は昔から日本の食には欠くことのできない健康食材です。
特に青魚にはEPA, DHAなど、血流を改善する成分が一杯含まれています。
もちろん良質のたんぱく質も・・

日本食が健康に良いといわれる理由の一つが、この魚食ですが、
今は「魚食の高齢化」といわれるように、若い人の魚離れが進んでいます。

魚料理は面倒で、後片付けが大変、そして肉に比べて割高感がある・・
などが原因らしい。

ですから、魚を食べるとしても、さしみ、すし が中心
家庭で魚を料理することはとても少なくなってしまいましたね。

冗談かとも思いますが「魚は切り身で泳いでる・・」とおもっている
お子さんもいるとか(^_^;)
冨山ではそんなことはないと思いますが。

さてさて、魚は健康に良いということで、世界中で健康食として注目されていますね。
昔は生の魚は口にしなかった欧米人も いまじゃ さしみ、すし をパクパク。
体に良いものは積極的にとりいれるという姿勢は立派です。

やっぱり、健康のために、お米、魚、野菜を中心に食べて欲しいな〜・・・

ということで、特に子ども達に「魚や野菜、お米の大切さと美味しさ」を知ってもらいたい
ということで企画された料理教室です。

お母さんと、もちろんお父さんと一緒も楽しいね。
ちなみに、ご両親とお子様1人だと 
参加費は2500円ということになります。

早めに申し込んでくださいね。

先着10組ですよ!!!

親子でふくらぎ1本を捌いて料理します。
丁寧な指導がありますので、初心者でも大丈夫!!

魚の三枚おろしをばっちり学びましょう。
 
そしてお家で魚料理を楽しんでくださいね。

魚がおろせる・・これはちょっと自慢できることですよ!!

講師の 釣 賢一さんは、とても豪快な人。
この前お目にかかったらピアスをしていらっしゃって、
かっこいい〜と思いました(^_-)。

では、

問い合わせ、申し込み先
   : 〒 930−8501(住所記載不要)
       日本海学推進機構(富山県国際・日本海政策課内)
     
     電話  076−444−3339,8650(直通)
     FAX 076−444−8694

     E-Mail: adm@nihonkaigaku.org

詳細はチラシを見てくださいね

皆様のご参加をおまちしております。(さわ)

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