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今年も富山市黒河にある藤岡農園さんの畑にお邪魔しました
お天気が気がかりでしたがみんなの行いが良いおかげで無事体験できました。
今回はシンセサイザー奏者の滝沢さんの演奏付というスペシャルバージョン!
梨畑を通る風を受けながら、梨(幸水)もより甘くなったかも
子供たちはおおきな梨に格闘しながら楽しい時間をすごしたようです
また伺いますね〜〜ありがとう
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食育
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今年は 雨の中でしたが、 ちびっこお待ちかねの
場所は 富山市音川地区
”音川早生大かぶ”の産地です ⇒有名な京都の千枚漬けもここから出荷しています
朝9:45 音川加工所の北野百合子さんと谷井さよ子さんを講師に迎え
今年の畑の様子を聞きました
⇒猛暑で生育が遅れ、出荷計画も狂ってきたとか・・・
自然のなせる技・逆らえません(だから食べものに感謝しなくちゃね
10:15 ちびっこ軍団全員で 「出発式」です
⇒大きいかぶをとるぞーー おーおー!!!
10:30 畑に到着。北野さん、谷井さんの案内の元
⇒みんなの顔より大きなかぶをGET
11:15 センターに戻っていよいよ漬物の下準備
⇒ママ・パパに並んでちびっこ達も挑戦しました
※笑顔の写真見てね♪
12;00 みんなで楽しいランチタイム
⇒いただきます!スタッフが朝から50人分の準備をしました
岡崎さん・木村さん・目代(メダイ)さん・佐藤さん ありがとう
ランチの後はみんなで 【とやま食育かるた】を使って、かるた大会をやりました
⇒年長・年中・年少と4組に分かれて、レディーGO!
※読み手のパパたちは悪戦苦闘
普段のママの苦労がチョッピリ分かった かも
参加者へのご褒美は、マキチャンの愛情たっぷり♪ハグでしたよん
雨の一日でしたが、みんな楽しんでくれた様で、メンバー一同嬉しく思っています
また、みんなで
食べることの大切さ
食べることの楽しさ
食べることは命を大切にすること!
これからも、楽しいイベントを企画しますので、遊びに来てね (^−^)///:maki
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今年も恒例のイベントです。
これまでも一度も雨で中止になったことがないのが自慢
今年も雨がふりませんように・・・
みんなが怪我もなく、笑顔で両手に蕪をもってかえれますように・・・(さわ)
音川名産の「大きなかぶ」を収穫し「安心安全・手作りおふくろの味」のおいしい千枚漬け作りをしましょう。
畑から“大きな、お〜おきなかぶ”を掘るところから始めます。
日時:H24年11月18日(日)午前9時半〜午後1時半(小雨決行)
場所:「音川交流センター」
(富山市婦 中町外輪野 6324−1)
内容:①大かぶを収穫し、漬物に加工します。 ※音川名産「早生大かぶ」
=豆情報=京都名物“千枚漬”は、この音川産のかぶを使っていま〜す!
②「とやま食育かるた」を使ってかるた遊びをやりま〜す♪
=小さなお子さんも参加できる楽しい企画です=
講師:農事組合法人 音川加工の皆さん
「食育研究会 いただきます!」メンバー
参加費:(1)家族1組(大人2名迄、子供1名迄で)
◎1家族 2,200円(大かぶ4個、漬物1袋)
◇子供追加料金1人 300円(大かぶ1個のみ)
例:大人2人、子供2人の場合 計2,500円(大かぶ5個、漬物1袋)
(2)大人のみ(中学生以上1人)1,500円(大かぶ3個、漬物1袋) ※全員に、軽い昼食《新米ごはんと具だくさんみそ汁》が付きます。
持ち物:包丁、長ぐつ、ゴム手ぶくろ、軍手、三角巾、エプロン、手ふき、新聞紙
ナイロン袋(大3枚程度)※小雨の場合は、雨具もご準備ください)
=お申し込み=
■「往復はがき」にて下記住所宛お申し込みください(メール・FAXも可)
〒939-2612 富山市婦中町上吉川529−8 牧野弘美宛
* メール=toyamaitadakimasu@yahoo.co.jp
* FAX=「食育研究会 いただきます!」 076-469-5558
=問い合わせ=: 牧野 090-2122-3803 (お気軽にお電話ください)
主催:「食育研究会 いただきます!」 http://toyamaitadakimasu.cocoa.cx/index.html
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2月5、6日の両日、富山駅前cicビル5階 多目的ホールで開催されました。
目的は、もっと富山の魚を知って、もっと食べよう・・・ということで、各漁協、お店による魚の販売と私たちの会による魚に関する知識、魚まるごと料理法の紹介と展示、が中心のフェスティバルでした。
主催:富山市観光物産センター
余興として、歌、踊り、マジックがあり、そして海鮮鍋のふるまいがあり・・・・・・ というものです。
このフェスティバルでも、魚まるごと料理の展示と説明を倉本先生(滑川漁協女性部部長、県認定食の匠)と一緒に行いました。 それから、富山県の魚料理を地図で紹介するパネル(富山県食生活改善推進連絡協議会のご協力を得て)など、4枚作りましたが、どれも良いものが出来たと思います。
意外な発見は、写真を貼ったパネルより、手書きのパネルのほうが何とも味わいがあることです。
まあ、パネルの内容にもよりますがね・・
富山の魚料理30種類ほどを、富山県の地図上に料理写真を貼り付けたパネルで紹介しし、お持ち帰りレシピを用意しました。
男性がレシピを手にして、「作ってみたい」 とおっしゃったり、結構料理好きの男性が多いな〜と感じました。
良いことだ!!
定年退職後に料理教室に通われる男性も多いと聞きます。 また、自作の弁当を会社で披露しながら食べる若い男性もいらっしゃるとか・・ 料理で女性にアタックされる男性もいらっしゃるとか。
私は「料理はサイエンス」だと思っていて、そう話しています。 いつまでも頭を柔らかくして、ボケないように料理をしましょう。 たとえば、魚を三枚に下ろして、刺身にして、という一連の動作の中には、手先を使い、「たなごころ」を知って、刃先の位置決め、両手のコンビネーション、力のいれ具合、・・ 煮物などは味付け、そして料理の盛りつけ(美意識をもって)、心を込めて、料理にはまだまだ体の機能を使う場面が一杯あるでしょう。 無心でやれて、そして最後に味わう・・・・楽しさの中で、反省と次回の課題認識・・・ なんと料理は素晴らしい!!
当日の写真です。
写真の女性は倉本禮子さんです。(さわ)
「ふくらぎ」まるごと料理です。 |

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先にご案内した6月27日(日)の富山伝承料理の会(夏)で作る、昆布〆は、定番のお魚、そして山菜、アスパラガス、など、多彩なものです。そして、昆布巻き、水餃子、水団子を作ります。
ご自分で作られたものはお土産としてお持ち帰りしていただき、当日頂くのはしっかり昆布の味がしみこんだ
昆布〆、昆布巻きですよ・・・。 当日の夕ご飯のおかずはいらないかな〜。
お持ち帰り用の容器をもってご参加ください。
ご参加をお待ちしております・・
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