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ライトオンデニム生地(タテ糸がインディゴ木綿糸でヨコ糸が未晒し木綿糸) デニムならば使い込んで行けば色落ちも楽しめます。 最近はやっている平織りのデニムは、デニムとは名ばかりで冷静に考えればただの木綿着物なんです。 まあ平織りだと色落ちもあんまり見込めないからなあ。 まあデニムを名乗らなければ個人的には許せるんですが・・・ (遠州紬とか三河木綿とかの木綿着物は大好きですよ) しかしデニム着物で購入したのに、宅配の袋開けて平織りだった時のテンションダウンは計り知れないのです(泣) 今回の浴衣、生地は6オンス前後でかなり薄めで夏でも我慢しなくてもいい。 肩と裾の部分に色落ち加工がしてあり、黄色のステッチしかも刺繍もついて、 価格も1/3以下ですから絶対お勧めで〜す(笑) しかし10月に購入した今年の浴衣は着る機会無しで終わりそうです。 龍の背紋のこれ着て龍仙湖で踊りたかったなあ・・・ 徳川園って徳川美術館がある所なんですよね(汗) この季節がら正装の着物姿のおば様集団の中での場違いの自分を想像してしまい、 名古屋IC降りてから急遽予定変更して香嵐渓へ(爆笑) 飯盛山のライトアップに輝く黄色のカエデがすばらしかった。 そして渋滞を避けるための山道はドライビング練習にはもってこいでした。 |
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