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このブログを書き込みするのは久々かもしれないか最近、TOYOTAはスポーツカーやスポーツモデルが復活している。確かに2007年MR−Sが生産中止後以来五年間スポーツカーはなかったが09年豊田社長就任以来積極的に動いていてGsモデルやGRMNモデル投入し2012年春スポーツカー86を登場させた。一方レクサスもスーパーカーLFAが2009年登場し3年間限定生産させ
レクサス全車種もFスポーツ投入させや2014年にRC−Fや2015年にGS−Fも投入し好評している。2016年に入り16年東京オートサロンにFT1や15年の東京モーターショーで姿を見せた「S‐FR」のレーシングコンセプトや86GRMNも限定生産し完売している。今後、TOYOTAとBMWでのスープラ後継車や「S‐FR」市販化が焦点。それにソアラやSC後継モデル「LC500&500h」の登場が待たれる。
今後、トヨタはスポーツカーやスポーツモデル積極的に投入しそうだ。

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アルファロメオ4C

 7月も今日で終わり明日から8月、僕はこの8月8日で45歳になる。今回の新車はアルファロメオ4C、久々のアルファロメオスポーツカーである。4Cは新型2シーターミッドシップで「Tipo33/2ストラダーレ」をオマージュしたもの。直列4気筒DOHC1.75リッター直噴ターボエンジンを積み240psを動力性能を持つ、かつてのランチャストラトスやディノ246GTに似ている。「アルファ TCT」やカーボンファイバー製パッセンジャーセルやアルミニウム製サブフレーム、低密度SMCなど装備しスポーツカーらしい走りだ。
期待する。

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スバルレヴォーグ

 ついにスバルレヴォーグが発売された、大きくなりすぎた現行レガシィツーリングワゴンの後継モデルとして日本向けのモデルだ。5ナンバーサイズワゴンのような戻った感じだ。エンジンは1.6DOHCターボと2.0DOHCターボ、1.6モデルの方が売れ筋だ。
かつてのテンログターボを思わせる1.6GT−Sは170psだが十分な性能としての走りだ。AWDとEyeSightも抜群で久しぶりにスバルらしさが戻ってきた。
2.0GT-Sも300psのパワーを持ちWRX並みの性能だ。

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BMWM3&M4

 久しぶりに輸入車のこと書き込みする、今回は先日発売になったばかりのBMWM3&M4。先代は2ドアクーペとセダンのみだったM3だが今回からM3が4ドアセダンのみで3シリーズ2ドアクーペが4シリーズ2ドアクーペと進化しそれをともないM4となった、これまでクーペのみに採用されていたカーボンファイバー製ルーフがセダンにも取り入れられ、車両重量差はわずかに抑えた。V8から直6DOHCターボへと回帰した。前のV8DOHCは排気量があるものの重量が重くなってしまった。今回BMWの伝統の直6へ戻されたから本来のBMWサウンドが取り戻した、431psを発生するか扱いやすさで低回転となる。
カミソリのような走りだ。

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  V37スカイラインに4気筒DOHCターボ搭載車が追加された、これはV36に2.5DOHCに代わるクレードとしてダウンサイジングターボ化された。Mベンツ製エンジンターボを積みEクラスなど同じ。環境志向並みの性能でかつての2000RSターボやR32スカイラインやR34ターボと違う。
  スカイラインといえば6気筒だろうが3.5V6DOHCHVしかない。北米用には3.7V6があるのに。

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