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今、ドラマではまだ水木しげるは泣かず飛ばすで原稿料が入らず、ビンボー状態。。。
私もややもすると貧乏神がとりついてくるかも。
なんで貧乏人に神様なんだろう?
貧乏輪にかけて悪霊までは来ないだろう、貧乏人は=善人という日本人の発想かな?
ビンボーでもしげるは生活費に困っている奥さんをよそにプラモデルを買って熱中する。
奥さんにはなりたくないけど、こういう行動をとる人、なぜか憎めない。
ビンボーでも何か生活に潤いを求める。。。幸せを見出す。。。
うん、わかるなぁ。
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>貧乏人に神様
何故なんでしょ?
ま。【厠神】が居るくらいのお国柄ですからw
何でも神様が宿るんでしょうな。
貧乏人なんだからせめて【福の神】が欲しい。
あ。神憑いた時点で貧乏じゃなくなるのか(謎)
PS:我が家にも年季の入った貧乏神氏が住んでるらしい・・・。引っ越して〜〜;。;
2010/6/15(火) 午前 10:49
厠神?かわやがみって読むんですか?便所の神様?
昔の穴ポンのトイレだったらいる雰囲気ありましたねぇ。
私はおカネを呼ぶために、早稲田にある穴八幡というところに行っておふだをもらったことがあります。それを決まった方角の壁にはっておくんです。
気休めですよね〜〜それよりせっせと働けってかんじですね〜〜。
その貧乏神氏とやら、同時に福の神なのでは?
引っ越したらタイヘ〜ン
2010/6/15(火) 午後 7:55 [ とよぴー ]
最近、悟りました。
金持ちと貧乏。 いくら金持ちでも、どんな高い車に乗って、
いいものを食べても、それが当然だと思う人。
いくら貧乏でも、些細なものに感動し、幸せだと実感できる人。
どちらがいい人生でしょうね!
些細なことを本当に楽しめる心を持てたら、その人の人生は、
大富豪よりも、すばらしい人生になれるはずだと思います。
すみません、宗教じみた話になって!
2010/6/15(火) 午後 9:09
小豆島さん、
いえいえ、宗教じみた話ではなくて大事なそれぞれの人生観だと思いますよ。
さっきまでイギリスのピーターラビットの作家のポターさんの映画を見てたのですが、彼女は何不自由なく育った資産家のお嬢様でしたが、作家として一人だちして農村の風景を守るために生涯をかけました。こんなふうに恵まれた人生を社会に還元できる高潔なお金持ちもいるのだと思うと、改めてすばらしい人生は金のあるなしではないなとも思います。
ま、でも正直ある程度自分の納得するお金を持たないと発想が貧しくなるのは確かな気がしますけどね。それは努力しなくちゃですね。
2010/6/15(火) 午後 10:47 [ とよぴー ]