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[ 豊さんさん ]
2010/7/17(土) 午前 3:58
[ めめ ]
2010/7/17(土) 午前 1:18
詩による自分史 13
無題
[ 豊さんさん ]
2009/12/27(日) 午後 6:38
詩による自分史 13
無題
[ 柳に燕 ]
2009/12/27(日) 午後 4:32
私の場合英語は進学指導担当の古狸(人格最低)が上級クラスの受け持ち。
或る時、教師の和訳間違いを指摘したら逆に「貴君は学校指定の副読本(参考書)を無視し、他の参考書を勉強するのはけしからん」。
期末試験の解答には教師が授業でやらかしたスペル間違い、解釈間違いを記入して得点が1点となるよう答案を書きました。
すぐに進学指導と言う名目で母が呼び出され「教師歴30年以上の私が選んだ学校指定の参考書を勉強するよう云々」。
母、<この教師は最低だな>と看破したのか「私は自ら勉強しようとする子の気持ちを邪魔したくありません。彼の選ぶ勉強方法と教材を信頼しております」
これが又恨まれたのか大学の内申書評定は「英語2」を付けられました。
元々一般受験で東京へ出る事を考えていましたので影響は有りませんが、指定私立大学の推薦は取れなくなりました。
今は逆に「17歳の私が阿呆な教師相手に大人げなかったな」と苦笑しています
詩による自分史 12
無題
[ 豊さんさん ]
2009/5/2(土) 午後 7:22
詩による自分史 9
無題



