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先週末のスキーが忘れられず、何度もビデオを繰り返し観ています。 GSのポールセットは、最高に気持ち良かった〜♪ 4or5or6年ほど前(覚えていません・・・)にOGASAKAのTYPE−RというGSのタイムトライ アル用に開発されたじゃじゃ馬のスキー板を購入しました。購入した当初は、まだ草レースに エントリーしようかと思っていたのですが、仕事が忙しくなり家族が増えるにつれ、スキー場から 足が遠のいていました。もう、このスキー板の性能を試せる機会がないと思っていましたが、 先週末に訪れたひるがの高原スキー場には、GSのポールセットが一般開放されていたのです。 ひるがの高原スキー場を事前に調べると、ファミリー向けのスキー場とありましたので、 迷わず家族を優先しましたが、結果オーライ(^〜^)/でした。 胸躍る私は、家族の許可を得て、2回だけ写真のコースを滑ることができました。 しかしながら、家族スキーが目的だったため、ストックを持っていません・・・。 ストックなしでも十分楽しめました。SLだったら無理でしょうね。 お恥ずかしながら写真は、もちろん私です。10年間のブランクはやはり隠せません。 ライン取りもイメージよりかなり下に落とされています。スキー板をフォールラインに向ける技術も 衰えています。何より腹筋・背筋以下すべての筋肉が衰えているので身体が遅れていました。 しかしながら、GSのセットを滑るのをビデオに記録出来て良かったと思います。 フリー滑走ではなかなか見えてこない弱点がいっぱい発見できました。 それから、私が昔購入したスキー板の性能の凄さにも感激しました。 高速になればピタッと安定していました。最近のスキー板は、もっと凄いのだろうか?
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スキーの話題
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今日は、午後から近くのスキーショップに顔を出してきた。 以前は、広島に住んでいたので広島のスキーショップに世話になっていた。 スキーヤーとスキーショップの関係は、無くてはならないものである。 スキーを長く続けていると、ブーツが足に合わなくなってきたり、スキー板のチューンナップが 必要になってくる。 まず、いい店のポイントは、客のニーズに応えブーツに色々手を加えてくれる確かな技術を持っている こと!これは、スキーショップに修理中のブーツがたくさん並んでいれば、それだけ客が注文を 出していることだから、一目瞭然でわかる。 これから、しばらくは、この土地で住むわけだから、きちんとしたスキーショップを見つけないと いけない。そういう思いで、スキーショップを訪れた。 当然、平日の昼間だし、スキーシーズンまではまだ2ケ月もある。私一人だけだった。 しばらくすると、修理部屋から店長が出てきて、色々話をしてみた。 まずは、スキーチームの有無について聞いてみた。 店長「スキー連盟などは、確かに存在している。でも、縛りがきついため、お勧めできません。」 『では、このスキーショップでクラブはありますか?』 店長「この店では、表向きはクラブが存在していない。でも、スキー連盟の縛りが嫌な連中が 集まってファミリー会というものを造っている。これは、我が店のスキーツアーに参加してくれる 連中が集まって造ったもの!本当にスキー好きな連中で気軽なクラブです。」 なるほど!なかなかいい感じのクラブがあったものだ! 今シーズンは、試しにこのスキーツアーに参加してみよう♪ 色々、店長と話し込んでいるうちに、2時間も経過してしまった。 |
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