きままに自転車の旅

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今日は、トレーニングジムが休みなので、自転車でいつものコースを走ってた。

私がいつも走るコースのもう1つ上流の橋の近くにハンググライダーの教習所がある。

今日は、たくさんの人が飛んでいる♪


せっかくだから、近くで観てみよう♪

いつものコースをはずれ、2km上流に行くと、15〜20人ほど飛んでるのが確認できる!

1番目の写真に点のように写ってるのが、ハンググライダーとパラグライダーです。

2番目の写真は、丁度、山から飛び出すところだ!

3番目の写真は、到着地点。

みんな、気持よさそうに飛んでいる♪


でも、私は、飛びたいと思わない!!!!

高い所が苦手だから・・・。> <ι


それにしても、平日の真昼間から空を飛んでる連中って何者???

仕事はどうした!仕事は!


仕事も無く、真昼間からダイエットで自転車に乗って、写真を撮っているバカな経営者に言われたくは無

いだろうな〜〜。

それにしても、今日はバッタが多かった・・・。

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昨日の夕方、自転車でいつものダイエットコースを走っている時に撮った写真。

ホントは、もっと太陽が沈む寸前が良かったけど、ダイエット中なのでじ〜っと待つことが

出来なかった。太陽がかなり眩しくて、風景が真っ黒になってしまっているのが残念・・・。

この写真を撮った10分後には、太陽が沈んでいきました。

ダイエット中だから、シャッターチャンスを逃してしまった〜!


『まぁ、素人以下の人間が撮った写真なんてこんなものでしょう!!』

建物や橋がなければ地平線に沈むように観えたかも?


でも、夕焼けって色んな顔があります。この写真は、夕焼けと言うよりも、ただ太陽が沈んでいった

ようなもの!もっと、空全体がピンク色に染まったり、東の空まで360°全部が夕焼けになったり、

色々です。

夕焼けが綺麗と思う時は、そういう時だと思う・・・。


子供の頃は、夕焼けが夕ご飯の合図だった!曇ってる時は、腹時計・・・!

近所の子供達はみんな日が暮れるギリギリまで遊んでたように思う。

だから、どこの家庭も夕ご飯はほとんど同じ時間だった。

今の子供達や、家庭環境からは、そういう雰囲気もなくなってしまったように思う・・・。

私の古き良き時代を、今の息子達に再現させるのは難しいだろうなぁ・・・。

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私が普段ダイエットで自転車に乗っている時に見える景色♪

堤防沿いのコースは、一般車両は進入できなくなっている。

ウォーキングやジョギング・自転車に乗っている人が結構いる♪


写真の景色の場所は、我が街の貯水源となっているところ!

だから、人間の手をほとんど加えず、自然のまま残っている。

もちろん、魚釣りも禁止!

私が子供のころからず〜っと!この風景♪


色んな種類の鳥達も生息しているらしい・・・。バードウォッチングしている人もいる。

でも、このような場所も減ってきている・・・。

この場所は、今後もこのまま残ってほしい!!

みんな生まれ故郷とか、なつかしい風景ってあるハズだっ!

こういう自然と共存しながら生きていけたら幸せだと思う今日この頃・・・。

私も年をとったかなぁ?( ・ ヘ ・ι)

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私の住んでいる最寄りの駅での1コマです。田舎ではありますが一応駅員さんが1人います。

駅の片隅には昔から、いつも変わった車両が止まっていました。今回、約12年ぶりに

駅に立ち寄ってみると、やっぱりいました。変わった やつ がっ!

以前は電車の改良型ダンプみたいなのが止まっていましたが、この写真は、どう見ても

車です。しかも、 ベンツ のマークまで入ってる〜!

あんなのが、踏切待ちですれ違ったらビックリするだろ〜なぁ!


思わず、写真に収めてしまいました。何度も書くようですが 別に 鉄道マニア ではありません。

駅って、なんか独特のにおいがあって、それだけでも昔を思い出すひとときでした。

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昨日に引き続き、自転車ダイエット途中の風景を載せます。私の近所には、鉄道が走っています。

大きな川が流れているため、結構長い鉄橋です。田舎なので未だに単線ですが・・・。

この鉄橋には思い出があります。写真でいう右側の通路は昔は一般の人の生活通路として

使われていました。私がまだ子供のころは、電車が来ないうちに線路の真上を向こう岸まで

走っていくような遊びもしました。あの当時と少し面影が違っているような気がします。

子供のころは、あの鉄橋を渡ることは、ものすごくデンジャラスで、とても勇気がいった気がします。

鉄橋を渡っている時は、線路に耳を当て、電車が近づいていないことを確認したりして、手にはなぜか

いつも木の棒を持っていたような記憶があります。あの頃の自分達仲間が勇気を出して渡っている

様子を、今度は大人になった自分が見守っているようなイメージが、ふと浮かびました。

今は、この橋を渡っても良いのかは解りません。

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