無題
斗沢テルオの詩「朝」
朝 め が さめると きのうまでの いやなことが すっかり きえていて いくら おもいだそうとしても すっかり きえていて ああ もしかして うまれかわるって このことなんだ そう おもったら かたからも ちからが スーッと きえていき まどを あけると きょうの 陽光(ひかり)が まっすぐ ぼくの こころの どまんなかに とびこんで きた!
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朝 め が さめると きのうまでの いやなことが すっかり きえていて いくら おもいだそうとしても すっかり きえていて ああ もしかして うまれかわるって このことなんだ そう おもったら かたからも ちからが スーッと きえていき まどを あけると きょうの 陽光(ひかり)が まっすぐ ぼくの こころの どまんなかに とびこんで きた!
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