ぶらくり佐藤の天下泰平ブログ

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およそ7年半に亘り綴らせていただいた当ブログだが、Yahoo!がサービスを止めると言うので、移転をさせていただくことにした。
同様のタイトルにて、すでにこちらで開設をさせていただいている。
本日以降はこれまでと同様、移転先の方へお出でをいただければと思う。

内容についてはいささかも変えることなく、相変わらずに日記のつもりで続けて行きたいと思っている。

ぶらくり佐藤


4月30日、正に平成としての最後の日のことだ。
この日の自分は、いろいろとやりたいこともあったが、とにかくも定期通院へ行かなければならなかった。
自分が行く病院は町医者ではあるが、実にありがたいことに長期の休みを取りたがらない。
この30日にも通常のオペレーションであって、朝は8時半から診療開始、診療終了の時間は好く知らないが患者がいる限りはかなり遅い時間まで診てくれるようだ。
もっとも自分は、大概は早朝に行く。
診察券の受付は8時から開始をしてくれるから、その時間には行くわけだ。
GWのこの日、混むかと思って行ってみたら、自分は先頭だった。
受付番号は1番、余程の急患でもない限りは診察時間は約束をされたようなものだ。

8時半に呼ばれて診察室に入り、血圧を測り、鼓動を聞いて軽い問診、血液検査のために採血をしてもらい、その後は会計をして処方箋をもらう。
医院の目の前が薬局だから処方箋を出せば、薬をもらえる。
「お大事に」と送られて、さて次は朝飯だ。
本郷台の駅蕎麦にしようかとも思ったが、医院近くのデニーズに入ることにした。

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注文は「コーンたっぷりピザトーストセット」。
スープとコーヒーはセットで付いて来る。
399円とは随分と安いじゃないか。
スープが置いてある場所にブラックペッパーもあったから感心をしてしまう。
パパっと振らせてもらう。

イメージ 2

随分と厚切りだな。
上からかけられたものはピザソース、ベーコン、コーン、チーズかな。
かぶり付くのかと思ったが、ナイフが付いていたね。
これでゴロゴロと切っていただいてみる。

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こうして切れば、かなり食べやすそうだ。
切ってはパクパクとやらかして行く。
値段を考えれば、全くおかしなことはない、CPが高いと言っても好いだろう。

食べ終わって、自分は一度 自宅へ戻ることにした。
少し楽器を弾かなければならない。
GW中に練習や公演はないが、5月の中旬にはT楽団の公演があり、8月にはK楽団へお手伝いに行く。
ホイリゲン弦楽四重奏団の方は公演日程が決まっていないが、ホールが取れれば来年の4月、そう1年後のつもりなのだ。
その辺の準備をしたくて、一度 戻ることにした。

帰宅をして楽器を練習したのだが、さて12時半頃となって腹が減って来た。
楽器を片付け、さてどうするかなと考える。
蕎麦でも茹でるかと思ったら家人が来て、夕飯は「くら寿司」のテイクアウトにすると言い出した。
おいおい、平成最期の夕飯が「くら寿司」かい? 調子が出ないな。
仕方がないなぁ、ランチだけでも何か旨いものを食べてこようかと、再び家を出る。
未だ訪ねていない上永谷の「清華園」の中華丼が宿題になっているから行ってみたら、何と休みだ。
仕方がないから港南台の「三幸苑」へ行ってタンメンでも食べようかと思ったら、こちらも休みだ。
参ったな。
では「味奈登庵」で天丼と思ったら、駐車場が一杯で入れない。
これはランチ難民かも知れないと思い始めて来たね。
中華の「桃太郎」でタンメンと思って、隣の商業施設の駐車場へ車を停めたが、店の前まで行ってみたらまさかの行列だ。
これは余程についていないらしい。
いよいよランチ難民の様相となって来て、「頼む」の思いでリンガーハットに入って見たら、駐車場も空きがあるし、席も空いている。
やれやれだ。

イメージ 4

店へ向かいながら、今日はちゃんぽんではなく皿うどんにしよう、そう決めていた。
レジに到着をしてみると、係の女性ががっつりセットにしてめんも増量にした方が得だと言うから、乗せられるままにそうしてしまった。
増量はサービスだと言ったような気がしたのだが、後でレシートを見るとちゃんと付いている。
どうやら自分の聞き間違いだったらしいね。

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結局はこんなに来てしまった。
多すぎるとは思わないが、「無駄だ、無駄に多い。」の印象は否めない。
それでも麺ばかり多かったら苦悩だが、あんかけも多い。
これならば食べ切るには全く問題がない。

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皿うどんは上から見れば大した量ではない。
1年半前には横須賀の「まるい食堂」でカタヤキソバの大盛りを平らげた自分だ。
この程度の量、何とも思わないのだが、それが肥満の原因だね。
レジの女性が勧めてくるから、こんなことになった。
彼女、自分よりも相当に歳上だと思うけどな。

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具材は随分と種類が入っているね。
もやしを中心として野菜は豊富だ。
栄養価は充分だろうな。
意外にこの餡が役に立って、揚げそばはたちまちの内に柔らかくなって来る。
だから食べやすい。
旨いと思う。

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自分はリンガーハットの餃子が好きだったのだが、少し味が変わったろうか。
以前はもう少しクリーミーな気がしたが。
焼き色は好いようだね。

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いつもの通りに酢に辣油でいただく。
自分が酢に胡椒でやるのは「日高屋」だけだ。
味が変わったような気がすると言いながらも、旨いことには違いがない。
満足をしていただいてしまう。

イメージ 9

この炒飯は余計だと思った。
極当たり前の炒飯だ。
しみったれた盛り付けが、かえって印象が悪いように思うね。
この倍もあったら、ちょっと嬉しかったかな。

イメージ 11

こんな感じの盛り付けなのだが、すぐに柔らかくなって来るから食べやすい。
口中で麺が刺さるなどと言うこともない。
さすがに伝統の味だな、美味しく完食をしてしまった。

と言うわけなのだが、これで帰宅をしてしばらくしたら、家族が「くら寿司」を持って帰って来た。
それがまた、凄い量だったのですよ。
平成最期の食事が「くら寿司」のテイクアウト、その前がリンガーハット、その前が「デニーズ」、どうかと思うね。

さて平成最後の食事の話で、Yahoo!ブログでの掲載は終わりたいと思う。
明日からは、FC2ブログのみで掲載をさせていただくので、よろしければそちらへお出でをいただきたいと思う。
自分のスタイルは変えようがないので、そちらでも相変わらずに日記替わりではあるが。


これは4月29日のこと、すなわち川崎駅前の「食事処 島田屋」を最後に訪ねた、その後のことだ。

川崎を後にした自分は京浜東北線で港南台へ向かう。この日は10時から床屋を予約している。
それには余りにも早いが港南台の駅へ降り立ったのは8時前、駅前の「ドトール」に入るつもりだったのだが、まだ開店をしていなかった。
「ドトール」がダメなら、「スターバックス」があるな。
そちらで時間調整をさせてもらおうか。

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以前の自分は時間調整でこうしたコーヒーショップを利用させてもらうことが多かったのだが、最近は頻度が減って来た。
何と言うのだろう、こうしたことが派手な行為とは思わないが、歳相応にもう少し落ちつくべきだろうな、そう思っている。
この朝は、目的をもって入った。
ここで使える1時間半余りでブログの記事を1件、書いてしまおう、そう考えていたのだ。
そんな目的でもないと、なかなか入ることがない。

やがて時刻が9時半となって床屋へ向かう。
港南台駅から床屋までは徒歩で30分ほど。
それをどしどしと歩いて行く。
この日はこうして歩くことも目的のひとつだ。
平日ならば日に2万歩ほども歩く自分だが、休みの日になると当然ながら歩数は減ってしまう。
何もしなければ、日に2千歩も届かない。
だから、当たり前にはバスで行くところを歩いて行く。
実は床屋は2014年の春まで住んでいたマンションの目の前になるから、歩く道も懐かしい。

床屋に入ったのは、10時ピッタリ。
自分にしては珍しくギリギリとなってしまった。
笑顔で迎えられて、髪を任せる。
髪を切ってもらいながら埒もない会話をするのだが、大概の話は近隣に最近になって開いた店の話などだ。
どこが旨かったとか、どこの店が替わったとか。
彼は大船の街に詳しいから、ちょいと聞いてみた。
「今日は大船まで散歩をしてランチなのですが、大船辺りに旨い店ができていませんかね。」
こんなことから話し始めて、
「ところで大船で炒飯と言えば、どの店だろう?」
実は、2人ともにこれと言う店が思い付いていない。
あそこでもない、ここでもないと会話をしている内に彼が、
「そう言えば仲通り商店街の外れに中華がありましたね。」
「うん、ある。店の名は知らないが、古そうな店があるね。」
「行ったことあります?」
「いや、ない。あります?」
「ないです。」
「そうか、では開いていたらそちらにしてみようかな」と言う具合に店が決まった。

床屋が終わったのは10時40分くらいだと思う。
そこから大船まで歩いて行く。
瀬上上水と言う小川に沿って本郷台駅まで歩き、続いていたち川に沿って大船へ。およそ1時間弱かな。
大船仲通り商店街は空いていた。
昼になる前に店に着いてしまおう。

イメージ 2

店に到着をしてみて初めて店名がわかるのだから、ちょっと情けない話だ。
「中華料理 味喜」と言うらしい。
自分が大船の街をうろつき始めたのは15歳の時だから、もう40年以上と言うことになる。
それでもこの店の存在は知っていても、入るのは初めてだ。
普段から客が入っていないような気がしていたのだが、とんでもない。
入って見るといくつかあるテーブルは一杯、カウンターに空きがあったので潜り込ませてもらった。

イメージ 3

目指す炒飯も餃子もある。
好し、目的は果たせるね。
自分の後からも入れ替わりで客が入ったが、注文するものはバラバラだ。
「おふくろラーメン」だなどと面白そうなものもあるが、今日は初志貫徹だね。
この日、店は家族らしい4人で回している。
調理をしているのだ店主だろうな。

イメージ 4

先に来たのは炒飯。
うん、盛りはスタンダードだろうね。
具材が多いように見えるな。
中華スープ―が添えられている。

イメージ 5

形はまとまっているね。
と言うことは、しっとり炒飯だろうか。
自分はしっとりもパラパラも好きだ。

イメージ 6

具材は…、ちょっと見極められないけれども、刻んだ焼豚が入っている。
そして刻んだ葱、卵かな。
種類は多くないらしい。

イメージ 7

少し遅れて来た餃子。
皮は決して厚くはない、もちもち餃子ではないだろうな。
焼き加減は申し分がないね。

イメージ 8

具がみっちりと入っている。
野菜が多めだね、キャベツがメインかな。
いつも通りに酢に辣油でいただく。
旨い。
さすがは永く愛されているだろう店だね。
これまで、この店を知らなかったのは迂闊だった。

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炒飯の断面。
そう言えば、昨年に予定されていた断面大賞は自然消滅となったが、自分の断面愛は継続をしている。
切ってみて旨そうだなと思うと、こうして断面をほじくり出している。
炒飯の断面を美しく見せるためには、元より大盛りで頼んでおくのが好いのだが、加齢も進み、それ以上に肥満も進んだ今日、大盛りを注文するわけにはいかないからね。
こんなところで納得をしてしまう。

と言うわけで、初めて入った「中華料理 味喜」には満足をさせてもらった。
自分の後からも入れ替わりで結構な数の客が入ったが、注文をされているものはまちまちだった。
何を食べても旨いのだろうね。
これからも何度かは訪ねたいと思う。


昨日は4月前半の「ぶらくり亭」について書かせていただいた。
今朝は続きの後半を書かせていただく。
では、4月16日のことから。

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4月16日の朝食。
何と言う手抜きだろうか、一片の野菜もない。
トーストの上に「兼平」の三角コロッケ、そして目玉焼き。
普段なら千切りキャベツをチン♪して添えるのだが、時間がなかったのかね。
それでも、これだけ食べれば昼までは充分にもつ。

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20日の朝食。
本郷台「兼平」の煮豚を使って、ふたたびぶらくり丼。
今度は盛り付けが少しまともかな。
これだけでは野菜が不足をするので、千切りキャベツはレンジでチン♪して添えた。

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20日の夕食。
戸塚駅前スーパーの鮮魚売り場にホタルイカがあったので買って来て、肴にする。
チューブの山葵をマヨで溶いて、それを塗っていただくと旨い。
かつて通った大船の寿司居酒屋「大寿」が、この季節になると出したメニュー。
この食べ方が一番に好きかな。

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21日の朝食。
前日に戸塚駅前のスーパーではミルフィーユハムカツと言うものがあった。
それを買って来たのでグリルホットサンドに。
このハムカツ、少し味が濃く塩辛かった。
そうと知っていればソースはかけなかったのだけれども。

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24日の朝食は鮪丼。
前日に上永谷駅前のスーパーで鮪の刺身を買ったので、醤油、酒、味醂を塩梅したタレに漬け込み冷蔵庫に寝かせておいた。
この朝も野菜がない。
この日は忙しかったのでランチをスキップ、晩には戸塚の「晴れやか屋」でとり肉にナポリタンだったから、結局はほとんど野菜を食べていない。
こんな生活をしてはいけないな。

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25日の朝食。
この日も適当だった、パンの真ん中を圧して凹ませ、バター、とろけるチーズ、ハム、卵を割り落としてトースターへ。
焼けたらクレージーソルト、そしてコーヒー。
パンの凹みが足りなくて、卵がずり落ちそうだった。
危ない、危ない。

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GWに入った27日の朝食。
ゆっくりと食事を作ることができるはずの朝だったのだが、目覚めとともにショッキングなメールを見て心臓がどきどきしている(笑)
翌日に急な出演依頼となって、演奏をしたこともない曲の本番に出なければならなくなった。
それでも気を落ち着かせてぶらくり流の玉子焼きを拵える。
ベーコン、玉ねぎ、ピーマン、人参の微塵切りを塩胡椒で炒めて、これを卵で巻くだけだ。

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家人が拵えたそぼろがあったのでそれを頂戴して、自分は春キャベツの味噌汁を拵えて、こんな朝食。
卵焼きと味噌汁は家族の分も拵える。
旨かった。

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28日の朝食。
この日は急な本番に出ることになったが、朝はしっかりと食べる。
春キャベツを刻み、ピーマン、人参、ベーコンも刻んでオリーブオイルで炒め、カッペリーニに和える。

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野菜を摂ろうとするから必然量が増えるのだが、カッペリーニは30本もないと思う。
ちょっとオイリーだったかな。
この時期はキャベツが旨いから芯までゆっくりと炒めて食べてしまった。
充分に満足をしたね。

と言うわけで、2回に分けさせてもらった4月の「ぶらくり亭」はここまで。
GW期間中、まだ少し作ると思う。
「令和」で初めて作るものは何になったかな。
それを披露するのは月半ばだと思うが。

ところで表題にも書かせてもらったが、これまで利用をさせていただいて来たYahoo!ブログからFC2ブログへ移転をすることにした。
既に作業は終えて、不慣れとは言え動作の確認は終えたので、今後はそちらへお出でをいただければと思う。

移転先はこちら

スマートフォンから記事を書いてみていないので、これからもスムーズに書けるかどうかは、いささか不安だけれどもね。
Yahoo!ブログについては、5月07日に最後のご挨拶を書いて移行、更新やリンクなど対応はしないつもりだ。


Yahoo!がブログのサービスを止めると言うことが告知をされてから、しばらく日が経っている。
サービスの停止は12月だそうだが、こうして記事が書けるのは8月末までと言うことだ。
自分も移転先を考えなければならないのだが、どうにも面倒くさくて仕方がない。
むしろ、ブログを書くと言う行為を止めてしまおうか、Instagramで充分なのではないか、常にそんな思いが頭を過る。
だが、ブログとInstagramではまるで違う。
自分はブログを日記として始めたが、それは読みものになるように書き始めた。
日記としての役割だけなら、Instagramでも足りそうだが、後で自分が読み返してみた時に少なからず「面白い」と思えるようにしたい、するとTwitterやInstagram、facebookではちょっと足りない。
だから今でもブログを書き続けている。

自分の記事がアップされる時間が早いことについて度々に聞かれることがある。
大概は午前3時台だからね。
Yahoo!の場合には、ある記事をアップした時間が記録に残るわけだが、それは書きかけでも何でも同じことだ。
自分は始めに記事を書き始めるのが午前2時台、途中まで書いて一度 保存をする、それが結局はアップをした時間になる。
当然ながら書き上がっていないから、通勤の途中などで先を書いて行くことになる、だから記事が実際に書き上がるのはその日の夕方だったり、場合によっては翌朝だったりするわけだが、その時刻は反映されない。
これが引っ越し先のブログではどうなってしまうのか、知らないから不安ではあるが、書くスタイルは変わらないだろうと思う。
早朝に5から10行くらい書いておけば、その先はスムーズに書けるのだ。

今朝は4月の「ぶらくり亭」がどうだったのかを書く順番だ。
月半ばで前半を書いておくことを忘れてしまったので、ちょっと量が多いかな。
前半を書き上がたところで一度 アップさせていただくかも知れないが。
では、早速に。

イメージ 1

4月02日の朝食。
この日は西東京の方で会議があり、早く到着をしたかった。
途中で朝食をやることができないから、簡単な朝食を組み立てる。
パンの真ん中を圧して凹ませバターを薄く塗り、とろけるチーズ、ベーコンを乗せ、卵を割り落として、そのままトースターへ。
仕上げにクレージーソルトだな。
コーヒーを淹れて、簡単な朝食。
最近はこれだけ食べておくと昼までもつから嫌になってしまう。

イメージ 3

06日の朝食。
T楽団の練習があったこの日、朝はあるものを炊きたての飯に乗せた。
キムチ、レンジでチン♪した千切りキャベツ、本郷台 「兼平」の三角コロッケ、目玉焼き、何と呼ぶべきなのかな。
「兼平」に敬意を表して、「三角コロッケライス」とでも呼んでおこうか。

イメージ 2

これは一度 載せた。
同じく06日、T楽団の練習にグリルホットサンドを弁当にして持参し、外で桜を眺めながら食べたら気分が好かったと言う話だ。

イメージ 4

07日の朝食。
戸塚駅前のスーパーに入る肉屋で厚切りハムカツを買ったから、朝からそれを挟む。
例によって挟む順番は、下からレンジでチン♪した千切りキャベツ、マヨ、厚切りハムカツ、ソース、とろけるチーズ、崩した目玉焼き、ケチャップだ。
かなりの食べ応えだったね。
この後は弦楽アンサンブルの集まりで府中へ。

イメージ 5

08日の朝食。
春キャベツを人参、玉ねぎと伴に炒めて、レトルトのカレー、麺つゆで伸ばしてカレーうどんを拵える。
どこかで買って来たコロッケを乗せて、白飯も添えた。
こんなものをいただいてから西東京へ向かった朝だった。

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牡蛎の佃煮風を拵えたのは05日のことだったように覚えているが、これが義母の大好物になっている。
拵えたものを冷蔵庫に入れておくのだが、自分が食べない内に少しずつなくなっていくわけで、段々に自分の気持ちにも焦りが出てくるわけだ。

イメージ 7

10日の朝食、まだ残っている内に白飯とともにいただく。
添えたものはとろろ昆布の吸いもの、横浜橋のキムチ、極簡単なものだけだ。
これだけ食べておけば昼までもつと言うのだから嫌になっちまうね。

イメージ 8

その晩の夕食。
日中に息子が夕飯を作ると連絡が入ったから、愉しみにしていた。
当然のように呑まずに帰るわけだ。
せっかくだ、晩には酒でハイボールにする。
Gentleman Jackはお気に入りのテネシー・ウィスキー。
息子にも一杯勧めてみたが、呑まないそうだ。
つまらない奴。

イメージ 9

スパゲティ・ナポリタンと言うわけではなさそうだが、野菜を入れてトマトケチャップで拵えたらしい。
上手くできたようだね。
パルメザンをたっぷりと振り、辛いオイルをかけまわしていただいてしまう。
息子は子供の頃から自分のいんちきナポリタンを食べているが、レシピは母親のものを引き継いでいるらしい。
ふん、まあ好い。

イメージ 10

12日の夕食。
主菜として何を食べたのかは覚えていないが、三浦で買って来たエイヒレを炙って肴にする。
酒は土佐の米焼酎、これを炭酸で割ったものだ。

イメージ 11

13日の朝食。
戸塚駅前のスーパーで買って来た安価なコロッケを挟んでグリルホットサンド。
もう作り始めて1年半になるが、これだけは飽きることがない。
家族からは求められないので、大概は自分だけの分を作る。
意外に手間がかかるものだから、そう何人前を作れるものではないが。

イメージ 12

15日の朝は本郷台 「兼平」の煮豚を使って丼飯。
千切りにしたキャベツ、人参をレンジでチン♪したものも添えて。
ドレッシングは青紫蘇のノンオイル。
本当はマヨ、胡麻ドレッシング、シーザーなどが好みだが、ちょっとだけ気になるのよね。
自分らしくないとは思うが。

イメージ 13

煮豚だけでは寂しいので、ひきわりの納豆、卵黄なども乗せる。
「兼平」は赤いチャーシューが旨いが、煮豚も好い。
丼ならば、煮豚もお気に入りなのだ。
盛り付けに全くセンスが感じられないのは大問題だと思っている。
これは後日に少しだけ改善したけれども。

と言うわけで、これで半分だから一度切らせていただく。
後半については、また明朝に。


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