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およそ7年半に亘り綴らせていただいた当ブログだが、Yahoo!がサービスを止めると言うので、移転をさせていただくことにした。
同様のタイトルにて、すでにこちらで開設をさせていただいている。
本日以降はこれまでと同様、移転先の方へお出でをいただければと思う。
内容についてはいささかも変えることなく、相変わらずに日記のつもりで続けて行きたいと思っている。
ぶらくり佐藤
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こんにちは、ゲストさん
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およそ7年半に亘り綴らせていただいた当ブログだが、Yahoo!がサービスを止めると言うので、移転をさせていただくことにした。
同様のタイトルにて、すでにこちらで開設をさせていただいている。
本日以降はこれまでと同様、移転先の方へお出でをいただければと思う。
内容についてはいささかも変えることなく、相変わらずに日記のつもりで続けて行きたいと思っている。
ぶらくり佐藤
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(この富士は2018年12月29日に神奈川県足柄峠より撮影をしました) 謹賀新年
無事に新しい年を迎えることができたことを、慶んでおります。
昨年は比較的に安定をした健康状態を保つことができましたから、今年もそうありたいと考えています。
何かと無理をしないこと、人の前に立とうとすることでストレスを感じてしまうことを避けたいと思います。
穏やかに過ごす、そのことを目標にして日々を送りたいと考えています。
相も変わらずの1年になりますが、よろしくお付き合いをくださいますよう、お願いをいたします。
ぶらくり佐藤
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年は改まったが、自分のブログの方は昨年の積み残しがかなりある。
新年のことを書きたくはあるが、昨年の残をこなしてしまわなければならないので、数日のお付き合いをいただきたい。
と言うわけで、大晦日に蕎麦は食べたが、先月の路麺の方を片付けておきたいと思う。
数は伸びなかったことと思うが、数年ぶりに訪ねた店もあったね。
では、いつものように。
【いろり庵きらく】
実は自分が通う川崎駅は、今年の3月まで大改装が続いている。
そこで気になっていることは、駅中に路麺の店舗を作ってくれないだろうかと言うことだ。
ここに何かできそうだなと言う目星は付けているのだが、確かな情報は未だ出てこない。
期待するのは「いろり庵きらく」。
実は京浜東北線のホームには「濱そば」があるのだが、店舗が余りにも狭く、とても入ろうと言う気がしない。
だから駅中に路麺店をオープンさせて欲しいと思っている。
できれば営業時間を6時からにしてくれるとありがたいのだが。
12月01日、府中本町駅構内の店舗にて、「蛸じゃが紅生姜かき揚げそば」。
珍しく長ったらしい商品名だったが、味は好かった。
紅生姜は自分にとって苦手な食材のひとつだが、不思議と天ぷらやかき揚げにすると喜んで食べられる。
じゃがいもが入るとピンボケになるのではと心配をしたが、意外に美味しく食べることができた。
12月11日、同じく府中本町駅構内の店舗にて、「盛り盛りキャベツ肉南蛮そば」に稲荷を付けた。
確か、この蕎麦だけで500円したと思うから、値は張る方だったね。
だが具材が多く、かなり食べさせる。
むしろ稲荷などなくても好かったのじゃないかと思うほどだ。
12月22日、同じく府中本町駅構内の店舗にて、またも「盛り盛りキャベツ肉南蛮そば」。
すっかり気に入ってしまったらしいね。
キャベツの量が多いから、自分の好みに合うのだ。
白髪葱もたっぷりだからね。
【かしわや】
12月06日、鹿島田駅前の店舗にて春菊天そば。
同じ春菊天でも「いろり庵きらく」のものとは姿が違う。
あちらは茎から揚げてくるが、こちらは葉ばかりをかき揚げにしたような姿だ。
茎の甘味は愉しめないが、これはこれで旨い。
【かまくらそば】
12月02日、大船駅構内の店舗にて、「小柱のかき揚げそば」。
この日は自宅にてホイリゲン弦楽四重奏の練習をやり、その後は「大船おでんセンター」にて一献した。
メンバーと大船駅で別れたのは、それぞれに向かう列車が違うからだが、自分独りは東海道線の上りホームへ向かう内にムラムラと「そば喰いたい虫」が目覚めてしまったのだ。
そうなったのでは仕方がない、啜って帰るしかないなと言うわけで入店。
なんと半年ぶりだった。
【星のうどん】
12月28日、相鉄線横浜駅構内の店舗にて。
この店を訪ねたのは何年ぶりだったろうか、最後がいつだったのか、すでに記憶はない。
遠い昔のことのような気がするね。
この日は運転試験場に免許更新の手続きに行ったので、途中で寄らせてもらった。
ごぼう天ぷらのうどんを。
相変わらずに旨いねぇ。
【川村屋】
12月01日、みなとみらい地区のパシフィコ横浜へ行く用事があったついでに、ちょいと小腹が空いて鰺天そばを。
えらく身の厚い鰺でびっくりとしてしまう。
ちょいとそばに落としてしまうのは惜しいようだったね。
格別に旨かった。
12月10日、とり玉そばに稲荷を添えて。
この日、南大沢の施設へ行くことになったのは、所属する楽団の練習があったから。
上永谷から地下鉄で来て、桜木町でJRに乗り換えるついでに一杯。
店内の椅子席も立つスペースもいっぱいだったから、店の外に出されているテーブルで啜る。
日曜日の好天だったから人が多く、誰もがじろじろと見ながら通るのを、自分は全く気にせずに啜り続ける。
「どうだ、旨そうだろう」くらいのつもりでいないとね。
【濱や】
12月14日、メインはソースかつ丼だったのだが、そばが付くセットにした。
川崎駅の改札からおよそ5分程度のこの店は、自分の好みなのだ。
職場へ向かうバスの乗り場とは駅に対して反対方向になるので、余程でないと行かないのだが、久しぶりに啜ってみると旨い。
ただソースかつ丼と合わせると。さすがに多いね。
と言うわけで、12月は9杯だったか。
まずまずと言うところだろうね。
1月は休みが多いから数は伸びないだろうなぁ。
ま、地道に行かせてもらいましょう。
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2017年12月30日 神奈川県足柄峠にて 謹賀新年
無事に新しい年を迎えることができたことを、慶んでおります。
昨年は健康上のトラブルに悩まされました。
今年は病気、怪我のない年になるよう、心がけていきたいと考えています。
相も変わらずの1年になりますが、よろしくお付き合いをくださいますよう、お願いをいたします。
ぶらくり佐藤 |
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長かった骨折後ではあったが、これについてはこの記事を持って収束を宣言してしまいたいと思う。
医師によれば、自分の通院は最低でも3か月くらいは続きそうだ。
だが、それはリハビリを受けるためのもの。
骨は、もう着いたと言って何も間違いはない。
一昨日、楽団の練習に復帰をした。
医師からは5分弾いたら10分休めと言われているから、そのつもりで後ろの方で参加をするつもりだったのだが。
座って、周りが弾いている中にいると、弾かないつもりでも身体が動く。
自然に演奏者たちと同じ呼吸をすることになる。
気が付いたら、自分は本気になってマーラーを弾いていた。
腕が痛いことには途中から気が付いていた。
だが、まるで麻薬のようなマーラーの音楽は、一度自分のハートを掴んだら放してくれない。
それほどに好きでもないマーラーではあるが、ただ楽器を持っただけで聴いていることができなくなってしまったら、もうダメだったね。
およそ3時間半の練習が終わったら、かなり疲れていた。
それで、外吞みのつもりだったのをぐったりと帰宅し、自宅で呑んだら旨かった。
ビールを呑み、芋焼酎を傾けたら、「もう、収束宣言をしよう」、そう言う気になったので、こうして書く次第だ。
本当は昨日の朝に宣言をしたかったのだが、別の記事を途中まで書いてあったので、今朝になってしまった。
さて、ぶらくり亭については6月24日までを書いたのだったな。
では25日から6月末までのことを書いてみよう。
6月25日の朝食。
何のことはない、揚げものに、大根おろし、納豆の朝食なのだが、添えた目玉焼きがこれまでと違う。
実は専用の焼き器を買ってみた。
これが、それだ。
オーブントースターで目玉焼きが焼ける、アルミの皿。
テフロン加工か何かがされて焦げにくくはなっているらしいが、自分はサラダオイルを1滴たらして指でぐるりと塗ってから卵を落とす。
オーブントースターの強火で10分くらいかな。
他の皿を用意している間に焼けるから便利だね。
こんなくだらぬ皿をAmazonで2枚も買ったから、家人から呆れられた。
目玉焼き丼にしたからと言って、何と言うこともないのだが・・・。
これが朝のカレーに乗ったり、今後に活躍をすることになるだろうね。
愉しみなことだ。
6月26日の朝食。
この朝はマグロの漬けとメカブ納豆の丼。
旨い、間違いがないな。
梅干しが切れてしまっているので、どうも寂しい。
盆には和歌山にいる義弟が帰省をするらしいから、運んで来てもらおう。
少し遡って6月18日 日曜日の朝、自分の机の上にこんなものが乗っていた。
今年 就職をした娘が自分に買ってくれたらしい。
嬉しいね。
自分が「父の日」も「母の日」も何もしなかったのは、「こどもの日」に何かがある家庭環境ではなかったからだが、そんな父親の元でも子供はこうして育つ。
ありがたいことだと思っている。
このビールを開けて呑んだのが6月26日。
その日まで娘とともに夕飯を食べる機会がなかったのだ。
鶏の手羽を揚げ焼きにしたもので夕食。
拙宅の娘は呑めるのだが、最近はほとんど酒を口にしなくなった。
この日も小さなビールグラスに半分ほど。
気持ち好く酔ったらしい。
6月27日の朝食はメカブ納豆丼。
夏場になると、これが増えるように思う。
ネバネバは身体に好いと言う、これは一種の信仰のようなものだが、手軽だから材料さえあれば作る。
オクラもあれば、茹で刻み込みたいところ。
6月27日の夕食は餃子。
やはり餃子は自家製が一番だ。
妙な下味がないのが、本来はこう言うものなのだろうと感じさせて、特に酒と合わせる時は好い。
JIM BEAMの炭酸割りで愉しむ。
餃子はよく焼き過ぎだな。
6月28日の朝食。
台所の鍋に肉のそぼろがあったから、ちょいと失敬をする。
炒り卵を拵えて肉のそぼろに添えれば、自分の大好物だ。
大口開けてハグハグと喰らい、満足なり。
6月28日の夕食。
この日は豚肉のバター焼きだったかな。
マカロニサラダは義母作だと思う。
切り干し大根の皿などが出てくるところは、年寄りと住んでいる最大のメリットだな。
またもJIM BEAMの炭酸割りで。
6月30日の夕食。
この日は中華風、野菜の炒めものと麻婆豆腐。
家人が作る麻婆豆腐は、まるで辛くない。
これでもかと言うほどに辣油をかけ、先日に買っておいた花山椒もたっぷりと削って入れる。
何とか中華らしくなったので、途中から紹興酒の炭酸割り ドラゴンハイボールに切り替えた。
と言うわけで6月のぶらくり亭はここまで。
骨折中の記事も、これまでとしたい。
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