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昨日は4月前半の「ぶらくり亭」について書かせていただいた。
今朝は続きの後半を書かせていただく。
では、4月16日のことから。

イメージ 1

4月16日の朝食。
何と言う手抜きだろうか、一片の野菜もない。
トーストの上に「兼平」の三角コロッケ、そして目玉焼き。
普段なら千切りキャベツをチン♪して添えるのだが、時間がなかったのかね。
それでも、これだけ食べれば昼までは充分にもつ。

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20日の朝食。
本郷台「兼平」の煮豚を使って、ふたたびぶらくり丼。
今度は盛り付けが少しまともかな。
これだけでは野菜が不足をするので、千切りキャベツはレンジでチン♪して添えた。

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20日の夕食。
戸塚駅前スーパーの鮮魚売り場にホタルイカがあったので買って来て、肴にする。
チューブの山葵をマヨで溶いて、それを塗っていただくと旨い。
かつて通った大船の寿司居酒屋「大寿」が、この季節になると出したメニュー。
この食べ方が一番に好きかな。

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21日の朝食。
前日に戸塚駅前のスーパーではミルフィーユハムカツと言うものがあった。
それを買って来たのでグリルホットサンドに。
このハムカツ、少し味が濃く塩辛かった。
そうと知っていればソースはかけなかったのだけれども。

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24日の朝食は鮪丼。
前日に上永谷駅前のスーパーで鮪の刺身を買ったので、醤油、酒、味醂を塩梅したタレに漬け込み冷蔵庫に寝かせておいた。
この朝も野菜がない。
この日は忙しかったのでランチをスキップ、晩には戸塚の「晴れやか屋」でとり肉にナポリタンだったから、結局はほとんど野菜を食べていない。
こんな生活をしてはいけないな。

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25日の朝食。
この日も適当だった、パンの真ん中を圧して凹ませ、バター、とろけるチーズ、ハム、卵を割り落としてトースターへ。
焼けたらクレージーソルト、そしてコーヒー。
パンの凹みが足りなくて、卵がずり落ちそうだった。
危ない、危ない。

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GWに入った27日の朝食。
ゆっくりと食事を作ることができるはずの朝だったのだが、目覚めとともにショッキングなメールを見て心臓がどきどきしている(笑)
翌日に急な出演依頼となって、演奏をしたこともない曲の本番に出なければならなくなった。
それでも気を落ち着かせてぶらくり流の玉子焼きを拵える。
ベーコン、玉ねぎ、ピーマン、人参の微塵切りを塩胡椒で炒めて、これを卵で巻くだけだ。

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家人が拵えたそぼろがあったのでそれを頂戴して、自分は春キャベツの味噌汁を拵えて、こんな朝食。
卵焼きと味噌汁は家族の分も拵える。
旨かった。

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28日の朝食。
この日は急な本番に出ることになったが、朝はしっかりと食べる。
春キャベツを刻み、ピーマン、人参、ベーコンも刻んでオリーブオイルで炒め、カッペリーニに和える。

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野菜を摂ろうとするから必然量が増えるのだが、カッペリーニは30本もないと思う。
ちょっとオイリーだったかな。
この時期はキャベツが旨いから芯までゆっくりと炒めて食べてしまった。
充分に満足をしたね。

と言うわけで、2回に分けさせてもらった4月の「ぶらくり亭」はここまで。
GW期間中、まだ少し作ると思う。
「令和」で初めて作るものは何になったかな。
それを披露するのは月半ばだと思うが。

ところで表題にも書かせてもらったが、これまで利用をさせていただいて来たYahoo!ブログからFC2ブログへ移転をすることにした。
既に作業は終えて、不慣れとは言え動作の確認は終えたので、今後はそちらへお出でをいただければと思う。

移転先はこちら

スマートフォンから記事を書いてみていないので、これからもスムーズに書けるかどうかは、いささか不安だけれどもね。
Yahoo!ブログについては、5月07日に最後のご挨拶を書いて移行、更新やリンクなど対応はしないつもりだ。


Yahoo!がブログのサービスを止めると言うことが告知をされてから、しばらく日が経っている。
サービスの停止は12月だそうだが、こうして記事が書けるのは8月末までと言うことだ。
自分も移転先を考えなければならないのだが、どうにも面倒くさくて仕方がない。
むしろ、ブログを書くと言う行為を止めてしまおうか、Instagramで充分なのではないか、常にそんな思いが頭を過る。
だが、ブログとInstagramではまるで違う。
自分はブログを日記として始めたが、それは読みものになるように書き始めた。
日記としての役割だけなら、Instagramでも足りそうだが、後で自分が読み返してみた時に少なからず「面白い」と思えるようにしたい、するとTwitterやInstagram、facebookではちょっと足りない。
だから今でもブログを書き続けている。

自分の記事がアップされる時間が早いことについて度々に聞かれることがある。
大概は午前3時台だからね。
Yahoo!の場合には、ある記事をアップした時間が記録に残るわけだが、それは書きかけでも何でも同じことだ。
自分は始めに記事を書き始めるのが午前2時台、途中まで書いて一度 保存をする、それが結局はアップをした時間になる。
当然ながら書き上がっていないから、通勤の途中などで先を書いて行くことになる、だから記事が実際に書き上がるのはその日の夕方だったり、場合によっては翌朝だったりするわけだが、その時刻は反映されない。
これが引っ越し先のブログではどうなってしまうのか、知らないから不安ではあるが、書くスタイルは変わらないだろうと思う。
早朝に5から10行くらい書いておけば、その先はスムーズに書けるのだ。

今朝は4月の「ぶらくり亭」がどうだったのかを書く順番だ。
月半ばで前半を書いておくことを忘れてしまったので、ちょっと量が多いかな。
前半を書き上がたところで一度 アップさせていただくかも知れないが。
では、早速に。

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4月02日の朝食。
この日は西東京の方で会議があり、早く到着をしたかった。
途中で朝食をやることができないから、簡単な朝食を組み立てる。
パンの真ん中を圧して凹ませバターを薄く塗り、とろけるチーズ、ベーコンを乗せ、卵を割り落として、そのままトースターへ。
仕上げにクレージーソルトだな。
コーヒーを淹れて、簡単な朝食。
最近はこれだけ食べておくと昼までもつから嫌になってしまう。

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06日の朝食。
T楽団の練習があったこの日、朝はあるものを炊きたての飯に乗せた。
キムチ、レンジでチン♪した千切りキャベツ、本郷台 「兼平」の三角コロッケ、目玉焼き、何と呼ぶべきなのかな。
「兼平」に敬意を表して、「三角コロッケライス」とでも呼んでおこうか。

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これは一度 載せた。
同じく06日、T楽団の練習にグリルホットサンドを弁当にして持参し、外で桜を眺めながら食べたら気分が好かったと言う話だ。

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07日の朝食。
戸塚駅前のスーパーに入る肉屋で厚切りハムカツを買ったから、朝からそれを挟む。
例によって挟む順番は、下からレンジでチン♪した千切りキャベツ、マヨ、厚切りハムカツ、ソース、とろけるチーズ、崩した目玉焼き、ケチャップだ。
かなりの食べ応えだったね。
この後は弦楽アンサンブルの集まりで府中へ。

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08日の朝食。
春キャベツを人参、玉ねぎと伴に炒めて、レトルトのカレー、麺つゆで伸ばしてカレーうどんを拵える。
どこかで買って来たコロッケを乗せて、白飯も添えた。
こんなものをいただいてから西東京へ向かった朝だった。

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牡蛎の佃煮風を拵えたのは05日のことだったように覚えているが、これが義母の大好物になっている。
拵えたものを冷蔵庫に入れておくのだが、自分が食べない内に少しずつなくなっていくわけで、段々に自分の気持ちにも焦りが出てくるわけだ。

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10日の朝食、まだ残っている内に白飯とともにいただく。
添えたものはとろろ昆布の吸いもの、横浜橋のキムチ、極簡単なものだけだ。
これだけ食べておけば昼までもつと言うのだから嫌になっちまうね。

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その晩の夕食。
日中に息子が夕飯を作ると連絡が入ったから、愉しみにしていた。
当然のように呑まずに帰るわけだ。
せっかくだ、晩には酒でハイボールにする。
Gentleman Jackはお気に入りのテネシー・ウィスキー。
息子にも一杯勧めてみたが、呑まないそうだ。
つまらない奴。

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スパゲティ・ナポリタンと言うわけではなさそうだが、野菜を入れてトマトケチャップで拵えたらしい。
上手くできたようだね。
パルメザンをたっぷりと振り、辛いオイルをかけまわしていただいてしまう。
息子は子供の頃から自分のいんちきナポリタンを食べているが、レシピは母親のものを引き継いでいるらしい。
ふん、まあ好い。

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12日の夕食。
主菜として何を食べたのかは覚えていないが、三浦で買って来たエイヒレを炙って肴にする。
酒は土佐の米焼酎、これを炭酸で割ったものだ。

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13日の朝食。
戸塚駅前のスーパーで買って来た安価なコロッケを挟んでグリルホットサンド。
もう作り始めて1年半になるが、これだけは飽きることがない。
家族からは求められないので、大概は自分だけの分を作る。
意外に手間がかかるものだから、そう何人前を作れるものではないが。

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15日の朝は本郷台 「兼平」の煮豚を使って丼飯。
千切りにしたキャベツ、人参をレンジでチン♪したものも添えて。
ドレッシングは青紫蘇のノンオイル。
本当はマヨ、胡麻ドレッシング、シーザーなどが好みだが、ちょっとだけ気になるのよね。
自分らしくないとは思うが。

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煮豚だけでは寂しいので、ひきわりの納豆、卵黄なども乗せる。
「兼平」は赤いチャーシューが旨いが、煮豚も好い。
丼ならば、煮豚もお気に入りなのだ。
盛り付けに全くセンスが感じられないのは大問題だと思っている。
これは後日に少しだけ改善したけれども。

と言うわけで、これで半分だから一度切らせていただく。
後半については、また明朝に。


4月になったので、例月の通りに「ぶらくり亭」のことをまとめておきたいと思う。
しまったな、3月は前半・後半に分けることを忘れてしまった。
まとめて書くと分量があるのよね。
もっとも3月は帰宅をすると楽器を弾いていることが多かったから、夜は台所に立てていない。
恐らく朝食のことばかりになるのだろう。

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3月01日の朝食。
この日は朝から西東京へ出かけて行った。
朝の台所に何もなく、干からびかけたようなパンがあったので、チーズトーストをベースにハムエッグも乗せたらしい。
朝っぱらから手の込んだことをしたものだ。
よく覚えていないが、トースターではなくフライパンで拵えたのだろう。

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2日 土曜日の朝食。
色々と拵えたが、先ずは久しぶりのポテトサラダにはツナが入った。
以前はジャガイモをレンジでチン♪したのだが、やり方を変えてちゃんと茹でることにした。
味がまるで違うようだ。

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この日は午後からT楽団の練習だったのだが、随分とごたごたと並べたものだな。
ストレスでも溜まっていたのだろうか、あり得ないことと思うが。
納豆にとろろ昆布の吸いもの、烏賊の三升漬け。

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そして主材(その1)。
鰯の蒲焼を卵とじにする。
そのために買ったスキレットは、こんな時に活躍をする。

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主材(その2)はジャガイモを入れた野菜炒め。
これは家族の分も含めて用意をするので、フライパンに一杯を作る。
じゃが芋が入ると娘が喜ぶからね。

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なぜか同じ日付で残っていた写真。
厚切りハムカツを使ったグリルホットサンドだが、いつ食べたのだろうか。
ランチかなぁ。
ハムカツの下には千切りキャベツがあるはずだが、それがえらくマヨまみれに見える。
ふうむ、自分でランチに食べたのかねぇ。

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3日の朝食。
旭川「よし乃」の乾麺が未だ残っていた頃だ。
野菜をたっぷりに拵えて、ぞぞっと啜った。
この後は三崎の魚市場食堂へ行ったのだったな。

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4日の朝食。
相変わらずのレトルトカレーに目玉焼きを飾って。
この数か月前からレトルトのカレーにはS&Bのカレー粉をふるようになったのだが、どうもイメージと違うことが不満だった。
最近では、カレー粉を小鍋で炒って香りを立ててからふるようにしている。

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5日の朝食。
この日はカレーきしめん。
記憶にはないが、朝の台所に家族が前夜に食べたカレーがあったのだと思う。
玉ねぎやピーマンの細切りを炒め、そこにカレーを合わせて麺つゆで伸ばし、茹で上げたきしめんを加えてさらに煮込む。
寒い朝には最高の食事だ。

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7日の朝食。
秋刀魚の蒲焼を缶詰で買ったものを卵とじにして、丼に仕立てた。
蒲焼の下には気持ちばかりの玉ねぎが敷いてある。
卵をよく撹拌してから使ったから膨らんでしまって、結局は形が崩れた。
見た目が悪いなぁ、味は好いけれども。

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9日の朝食。
土曜日の朝だったが、インチキナポリタンを拵えた。
飾ったのはフランクフルトソーセージとして売っていたもの。
この日は特段の用事がなかったが、確か確定申告で気持ちが焦っていたのじゃなかったかな。
申請を終えて安心をしたら腹が減って、横須賀の「きゃべとんラーメン」を食べに行った。

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10日の朝食。
この日は昼から東陽町へ出かけて行った。
朝は旭川「天金」のラーメンで野菜たっぷりのチャーシューメンをやらかす。
チャーシューは本郷台駅前の「兼平」、ここのチャーシューはクラシックだね。
旨いからよく買いに行く。

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11日の朝食。
出勤前に慌てて作ったのか、随分と汚らしいな。
玉ねぎ、人参の細切りを豚肉とともに炒めて、最後に卵で包んだ「つもり」の料理だが。
せめてケチャップを見た目美しくかければ好かったものを、時間がなかったものか適当にもほどがある。

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鍋に残っていた味噌汁やら、冷蔵庫で悲しそうにしていたブロッコリーやらを足して、月曜日の食事したらしい。
あまりにも適当だな。

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16日の朝食。
この朝は思い立って玉子焼きを焼いた。
子供たちが小さい頃は、よく焼いてやったものだが、最近はやっていなかったね。
自分の玉子焼きは微塵切りにした野菜やベーコンを先に塩胡椒で炒めておいて、それを巻き込んでいく。
5人分の延べ棒で卵は4個くらいだ。
それを5等分にするといくらもない。

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朝から大根の味噌汁も、出汁に気を使ってたっぷりと拵える。
自分は出汁をかつお節やらで取るが、拙宅の女性たちはこれを横着するから味噌汁にはどうしたって差が付く。
子供は正直だから、自分が朝に作った味噌汁は昼まで残らないらしい。

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大根は葉付きだったので、それも刻んでしらすとともに炒めた。
南蛮を利かせたから、飯の進む常備菜になる。
どうも食べ過ぎるね。

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せっかく大根を刻んだから、ついでに大根おろしも。
これで納豆をやるのが好きでしてね。
どうも休日の朝は作り過ぎるし、食べ過ぎる。

イメージ 19

17日の朝食。
朝から野菜たっぷりにきしめんを拵える。
何が入っているのか、「兼平」のチャーシューに隠れて見えないが、自分のことだから玉ねぎ、人参、ピーマンと言うところだろう。
ブロッコリーが冷蔵庫にあったので、これも乗せたら美しくなったね。

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18日の朝食。
台所に何もなかったが、飯だけは炊けていた。
目玉焼きにソーセージ、ブロッコリーを添えて、大根も葉の炒めもの、横浜橋商店街のキムチ、とろろ昆布の吸いものを添えて朝食に。
月曜日の朝から随分と頑張ったな。

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19日の朝食。
例によってレトルトのカレー、乗せたものは厚切りハムカツ、目玉焼き、ブロッコリー。
賑やかにいただいて出かけた。

イメージ 22

20日の朝食。
時間があったのかな、コロッケでグリルホットサンドを拵えている。
これを食べて川崎の事務所に出社をし、1時間もいたらすぐに出かける日になった。

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21日の朝もグリルホットサンド。
この日はホイリゲン弦楽四重奏団の初回練習だった。
ハムとチーズを使ってグリルホットサンド。
こんなものを食べて自室に戻り、ゴリゴリと楽器の練習をしたはずだ。

イメージ 24

22日の朝食はインチキ・ナポリタン。
自分のナポリタンは野菜をたっぷりと入れ、麺はSHOWA太麺をナイデンテに柔らかく茹で上げる。
ケッチャッピーな仕上がりが、自分の好み。

イメージ 25

これでもかと言うほどにケチャップを使い、真っ赤に仕上げる。
その上でパルメザンの猛吹雪を吹かせて。
どう見ても体に好くなさそうだが、それでこそ旨いナポリタンと言いうものだろう。

イメージ 26

22日のランチ。
横浜橋商店街で買ったワタリガニのキムチを使って、たっぷりの野菜炒めを拵えライスの隣に盛り付ける。
ワタリガニのキムチは脚の付け根の部分はボリボリといただくが、先の部分はこうして野菜炒めにしてしまう。
すごく好い出汁が出ているから、格別に旨くなるね。

イメージ 28

23日の朝食。
大量のキャベツできしめんをやる。
この時期のキャベツは芯まで甘い。
他の根菜とともに。

イメージ 27

23日の夕食。
この日の沼津遠征で購入をしてきたサヨリの一夜干し、これを晩にいただく。
自分はサヨリは干物が一番に好きだ。
干すと香りがよくなるからね。

イメージ 29

24日の朝食。
再び玉子焼きだが、ちょっと格好が崩れたね。
まあ好い、味は好かったと思う。

イメージ 30

この朝はキャベツの味噌汁を拵えた。
キャベツの葉を刻み、胡麻の油を使って少し焦げ目がつくくらいに炒める。
そこに出汁を注ぎ、味噌を溶いて出来上がり。
自分はこれが大好きだ。
家人は自分が胡麻の油を使うことに眉をひそめるのだが、なぜだろう。
味噌汁と胡麻の油は合うと思うのだが、これについては一度も合意が得られない。
子供たちが喜ぶから、自分はそれで好いのだ。

イメージ 31

30日の朝食。
朝の台所にカレーがあったので、そいつを失敬して朝っぱらから野菜たっぷりのカレーきしめん。
カレーには入っていないキャベツ、ピーマンなど刻んでたっぷりと加える。
温まったね。

イメージ 32

31日の朝食。
この朝は自分の分に加えて、息子の分までグリルホットサンド。
中身は戸塚駅前スーパーで買ったコロッケ。
こんなものを食べてから、弦楽合奏の集まりがあって、府中まで出かけた。

と言うわけで、3月の「ぶらくり亭」はここまで。
やはりひと月分をまとめて書くと、疲れるな。
4月からは前半・後半に分けることにしよう。


2月後半のまとめ記事をさらっと…。

あまり作らなかったようだ。
朝は快晴の日が多かったからね、ほとんどは食べずに家を出たと思う。
雨になってしまうと始発のバスを待つので、作る時間ができる。
夜も帰宅して作ると言うことがなかった。
そうこうしている内に、牡蛎の方では粒が揃わなくなってきている。
ますますやらなくなりそうだなぁ。

イメージ 1

2月16日の朝食。
1月29日、すなわち肉の日だったわけだが、この日にハムやらソーセージやらを戸塚駅前のスーパーで安く仕入れて来た。
ところが誰も食べない、そのまま賞味期限が迫って来る。
仕方がないから、この朝は4枚パックのロースハムを2つ使ってグリルホットサンド。
いつもと違ってハムの間にチーズを挟んだら、旨い具合にとろけ出た。
こうなるとちょっと旨そうだね。

イメージ 2

17日の朝食。
この数日の野菜不足を反省して、野菜は多め。
油を使わずに野菜を食べることを考えると、自分なりにはこうなる。

イメージ 3

キャベツ、玉ねぎ、人参、ピーマンなどを千切りにするのは食べやすさのため。
それにラップをしてレンジでチン♪
後はマヨなり、ドレッシングをかけていただいてしまう。
このやり方だと、いくらでも食べられるね。
まったく負担に感じない。

イメージ 4

後はハムエッグを拵え、梅干し、イカの塩辛とともにいただく。
塩辛はこうして飯に乗せるのが好みだ。
これで朝から好調と言うことになる。

イメージ 5

19日の朝はハムエッグ丼。
先に書いたようにロースハムがたくさん残っているから、4枚使ってハムエッグを作る。
丼にするなら塩胡椒でなく、ソースでなく、ケチャップでなく、醤油が好みだ。

イメージ 6

21日の朝食はベーコンエッグカレーにした。
これは悪くないのだが、どうもカレー粉の効果があまりにも足りないとは気が付いていた。
次はフライパンで煎ってからかけてみようかな。
そうすれば香りが立つのかもしれない。

イメージ 7

23日の朝食。
この日はE楽団の本番が調布であった。
朝はしっかりと食べてから出かけなければならない。
これも誰も手を付けないフランクフルトソーセージ。
野菜たっぷりインチキナポリタンの上に乗せていただいた。
野菜の内、ピーマンがなかったのでほうれん草を入れたのだが、それも好かったね。

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そしてパルメザンもたっぷりと。
雪が積もったかのごとくにパルメザンを乗せないと、どうにも機嫌が悪い。
随分と量があるように見えるが、フランクフルトが乗っているから、そう見えるだけのことだ。
食べ終わってみれば、何と言うこともない、この5割増しでも好かったくらいだ。

イメージ 9

翌24日の朝は旭川「よし乃」の味噌ラーメンで味噌野菜ラーメンをやる。
1月の始めに東名高速道路の足柄S.A.で買って来た旭川ラーメンも、残すところは「よし乃」がひとつ、「天金」の醤油がひとつ。
また買っておかないといけないが、東名高速道路方面に用事がないからな。

と言うわけで、やはり2月は少なかったね。
3月に入ったから少し跳ばさなくちゃいけないね。
そうしないと春になってしまう。
冬の食材を愉しめるのも、あとわずかだ。


2月も後半に突入したので、前半のまとめを上げておきたいと思う。
では、早速に。

イメージ 1

2月01日の朝食兼昼食。
この日は先に定期通院を済ませ、帰宅をしてから朝食にした。
実は写真を見てもこれが何かわからない。
2週以上前の話だから、忘却の彼方らしい。
インスタグラムにあげた記事で確認をしたら、これは野菜たっぷりの焼きそばだった。
言われてみれば、麺の切れ端が見える。
いくらなんでも野菜が多過ぎたようだね。
ちらりと見える赤いものは、本郷外駅前「兼平」で買ったチャーシュー。

イメージ 2

2日の朝食。
先月の肉の日、すなわち1月29日のことだが、戸塚駅前のスーパー地下にある精肉店がセールをしていた。
ひとつ350〜500円くらいのハムやソーセージを3つで1,000円で好いと言うから買って来た中に、フランクフルトソーセージがあったので、それを2本挟んでみた。
これを作ってみて、断面を確認してみると、どうやら3本は入れられそうだなと言うわけで後日に試してみた。

イメージ 3

3日の朝食。
いただきもののソーセージがあったので、それを炙っていただく。
他には野菜炒めをたっぷりと、そして納豆に、とろろ昆布の吸いもの。

イメージ 4

野菜炒めにはほとんど油を使わないのは自分流。
刻んだ玉ねぎ、人参、ピーマン、キャベツの順にパンに敷き、弱火で蒸らす様にしていく。
すると野菜が温められて蒸気が発生し、蓋をしたパンの中で野菜は蒸されて行く。
そのまま静かにかき混ぜない。
野菜がくったりとしてから、塩と胡椒で味付け。
こうして食べる野菜が好きだ。
歯応えを重視される方には、まるで評価されないだろう野菜炒めだね。

イメージ 5

飯はいただきものの塩辛でパクパクと食べる。
この塩辛はどこのものだったのだろう、包みを捨てるじゃなかったな。
こう言うところがせっかちでいけない。

イメージ 6

7日の朝食。
朝の台所にカレーうどん用に調整をしたカレースープがあったので、それでカレーうどんを拵える。
うどんを入れて煮込んだだけだから、拵えたなどとは言えないな。
寒い朝には向いているね。

イメージ 7

8日の朝食。
鰯の缶詰があったので、それを卵とじにして小丼を拵える。
この丼のサイズに合わせてスキレット鍋が買ってあるので、それで手早く作るだけのことだ。
実に簡単だから、とろろ昆布の吸いものを用意するにも気が楽だ。

イメージ 8

本当は鯖缶でやりたいのだが、最近は店に見ないので在庫切れだった。
下に薄切りの玉ねぎなど敷くと、焦げ付かないくて好い。
スキレットは錆びやすいので、食べた後の手入れに気を使うのが面倒だね。
洗って布巾で水分を拭ったら、キッチンペーパーでさらに拭く。
少しでも水分が残っているのに気付かずにいると、錆が浮いてしまう。

イメージ 9

その夕食。
これは自作ではないが、最近の夕食はこんな感じと言うことで。
家人と義母の共同制作だろうけれども、こうして軽く呑んで仕舞にしたいのだが。
この数日、これをやった後に軽く飯を食べるのが癖になってしまった。
身体は正直なもので、たちまちに体型が変わってきてしまったから参るね。
この日限りで、飯の追加はやめにした。

イメージ 10

9日の朝食。
T楽団の練習前に時間があったので、朝から作ってしまった。
麺はSHOWAの太麺を使う。
インチキナポリタンではあるが、ケチャッピーなものが好きだから単純に大満足をした。

イメージ 11

10日の朝食。
旭川のラーメン屋「よし乃」の麺を使って味噌タンメン。
肉魚は一片も使わずに、野菜のみで作る。
例によって野菜はじっくりと火を通しエキスを引き出すやり方だ。
朝から自画自賛におめでたい食卓になった。

イメージ 12

11日の朝食。
初めの方で上げたフランクフルトを3本はこうなった。
何とか入ったね。
グリルホットサンドは、これくらいが限界かなぁ。
大口開けてかぶりつくのが愉快だね。

イメージ 13

自分はレトルトのカレーを多用する。
この日も目玉焼きを添えて、温サラダも追加する。
例によってS&Bのカレー粉を多めに振って、味に変化を付ける。
これで買い置きのカレーがなくなったから、先日にネットで注文をした。
少し前に調べてみた時は大手のネットスーパーでも安くはなかったが、今回は1食辺りが100円の品物が2種類見つかったから買ってみた。
早く食べてみたいね。

イメージ 14

カレー粉を結構加えたでしょう。
自分は鼻炎持ちなので、これくらいはやらないと変化がわかりにくい。
そろそろスギ花粉の季節になるので、味がわかりにくくなるのだよね。
気が重いことだな。

と言うわけで、2月前半の「ぶらくり亭」はここまで。
麺はあったが、そば・うどんの類がないね。
後半は野菜たっぷり蕎麦でも作ろうかな。


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