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川崎駅に8月から開店をしていたらしい「中華食堂 一番館」については、すでに触れたわけだが。
この店が間もなく閉店をしてしまう「島田屋」の代わりになるはずもなく、日常に利用をしている「日高屋」との使い分けをどうしようかと悩む自分ではある。
「一番館」については、まだ一度訪ねたきりで、全容など掴みようもない。
それをやり始めたらいつになるかわからないから、簡単に比較をできそうなものを確かめてみようと思い立ったのは、先週 木曜日のことだ。
共通のメニューはいくらもあるのだが、自分が「日高屋」で気に入っているものを比べるのが好さそうだな。
もちろん餃子は比べる、だがこれは始めからわかっている。
だって、前回の訪問で食べたからね。
次に比べるものはタンメンだ。
「日高屋」では『野菜たっぷりタンメン』と呼び、「一番館」では『うま塩タンメン』と呼んでいる。
始めに「日高屋」のタンメンを載せておこうか。
これは昨年10月19日の野菜たっぷりタンメン。
自分は「日高屋」のスープは旨いと思っている。
野菜のエキスをよくスープに溶かしているね。
恐らくだが、中華鍋で野菜を炒めた後にスープを加えて軽く煮込んでいると思っている。
そして麺は平打ち麺、自分にとってはこれがポイントだ。
太麺を使う店もあるし、それも好きなのだが、果たしてそのことが一般的なのかどうかは知らない。
「一番館」にてタンギョウ、いわゆるタンメン + 餃子。
これを「日高屋」でやると730円だが「一番館」では680円だ。あまり値段のことを言ってみても仕方がない。 「日高屋」では大盛りが無料になるクーポン券をくれるから、自分に言わせればほぼ同等と言うことになる。 では、続いて「一番館」の方を見てみようか。 こんなセットで注文だ、価格は前述の通り。 餃子については比べないが、焼き目の色が違うことは明らかだね。 これとても好く焼けたとは見えないわけだが、「日高屋」の以前に比べればかなり焼いた方だと思う。 もっとも、最近の「日高屋」は焼きが好くなってきたから、一概には言えなくなってきたが。 ありがたいことなのだが、撮影をする立場ではこの大きな木耳が邪魔だね。 ちょっとどいてもらおうか。 こうしてみると「日高屋」にはあって抜けているものはないように思う。 と言うことは種類だけは少なくなさそうだ。 歴然と違うのはスープだと思う。 「一番館」のスープには野菜の旨味が溶け込んでいると言う感じがしない。 これは野菜を煮込んでいないからだろうね。 自分の好みから言えば、「日高屋」の方がスープは旨味があるようだ。 あくまでも好みの問題だが。 「一番館」の方は平板な感じがするな。
普通にラーメンに使う細麺だと思う。 これも好みから言えば、自分には「日高屋」に軍配をあげたくなる。 さて、一般的にはどうなのだろうね。 と言うわけで両店をタンギョウで比べてみたが、自分の好みでは「日高屋」と言うことになった。 次はニラレバ炒め辺りを比べてみようか。 「日高屋」では定食に搾菜が付いたと思うが、こちらではキムチになるらしい。 そこだけ言うと、自分の好みはキムチだ。 だが眼を見張るほどに搾菜が旨いと言うこともあるかも知れない。 もうひとつ、「日高屋」では扱う店舗が限定される中華丼、焼きそばがあるのは点数が上がりそうだな。 これからゆっくりと比べていきたいと思う。 |
外で朝食
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先週 金曜日のことだが…。
この朝の自分は川崎にて朝飯をいただく新しい店の探究心に、少しワクワクとしていた。 およその目星は付いている。 川崎駅の東口から少し東へ行った小土呂橋と言う交差点を越えたところに、「香蘭」と言う中華がある。 そこが24時間営業であることは、以前から知っていた。 いずれはチェックしなくてはいけない、そうは思っていても実は駅から少し距離がある。 それでこれまで未調査のままで済ませていた。 この朝、思うところがあって試してみる気持ちになった自分は、店を目指して歩き始めた。 この道は普段、「ゆで太郎」へ行く時に使っている。 行ってみて気に入ったメニューがなかったら「ゆで太郎」だなと、気楽にアプローチをしてみる。 ところが少し歩いたところで、これまでには全く気付かずにいた店の派手なサインに足を止めることになってしまった。 極当たり前の店名だが、周囲に対して完全に浮いてしまったかのような派手な構え、前を通れば嫌でも気がつくだろう店だが、自分はこれまで全く気付かずにいたらしい。 呆れるね。 少し調べてみると、昨年の8月頃に開店をしていたらしい。
どうして今までに気が付かなかったのだろうか。
ともかくも入ってみよう。 入店をしてみると、それほどに広いわけではない。 4人がけのテーブルが、あまり整然とされた様子もなく並べられている。 先客が3人ほどばらばらにいるな。 フロアの係は1人らしい。 どうも閑散とした印象があるな。 自分が座ったテーブルの横には、こんな注文用のタブレットがあった。 これでメニューを確認して注文をするらしい。 よく見ると全てのテーブルにこのタブレットが備えてある。
なるほど、こうして人件費を抑えるわけか。 その分は店と客との接点がなくなると言うことになるのだろうけれども、構わないのかな。 自分も注文をするためにメニューを確認しようと思ったが、どうも面倒臭いな。 壁にちょいと旨そうなものが貼ってあったから、それで好いだろう。 注文をしたものは焼肉スタミナ炒飯、そして焼き餃子。 焼き餃子には4個と6個があったのだが、なぜか気弱な自分は4個を発注した。 珍しいね。 これが焼肉スタミナ炒飯。 実にわかりやすい姿だ。 炒飯の量はよいようだね、これならば足りないと言うことにはならない。 肉はペラペラのチープそうな豚肉、こいつは生姜焼きにしたら旨そうだな。 これで550円は悪くないのではないだろうか。 餃子の焼きは少し甘いかもしれない。 もう少し焼いて香ばしくしてもよいだろうと思うな。 どれどれ、中を拝見しようか。 好し、具材はたっぷりと入ったね。 この餃子、4個で150円、6個は200円、安いと思っていた香港厨房をさらに下回るから恐れ入る。 味の方は好き好きだが、自分の趣味で言えばまずまずだと思う。 もしもこの店でわんこ餃子をやらかしたとしても、大した金額にはならないな。 さあ、レンゲを使って炒飯をやらせてもらおうか。 豚肉がびらびらと大きいので、決して食べやすくはない。 それでも何とかレンゲに乗せて、大口開けて口へ運ぶ。 味は…、悪くはない。 これはきちんと中華の料理人を使っているかな、そんな気がする。 頃合いを見て黄身を割る。 あははは、旨そうなナイアガラが流れたぞ。 総じて旨い炒飯だと思うが、実は店のメニューの中でこの焼肉スタミナ炒飯は安い方ではない。 まだまだリーズナブルな価格のものがあるから、これから食べていくことにしたいと思う。 と言うわけで、新しく開拓できてしまった「中華食堂 一番館」だが、こうなると競合するのは「日高屋」と言うことになる。 これは難しくなってきたぞ、品揃えから言えば、こちらの方が好いような気がする。 次回はタンメン辺りを食べでようか。 タンギョウで比べてみれば差がわかるだろうね。 |
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先週 木曜日の朝のことだ。
この日の朝食は、戸塚駅前「松乃家」で豚汁定食と早々に決めた。 この数日前に「彼の方」の記事を拝見して、『それは未体験だった』と自分の不明に恥じ入るばかりだった。 この朝はいただいてみる、そう心に決めて向かってみたのは戸塚駅前「松乃家」、すでに何度も通ってよくわかっているつもりだったが、思い上がってはいけなかったらしい。 早朝の5時半頃に到着をして、券売機の前に立つ。 注文は「豚汁定食」、400円だ。 朝の「松乃家」では頻繁に「得朝定食」と言うとんかつの定食をいただいているが、自分は味噌汁を豚汁に替えてもらっている。 その度におよそ100円の割増料金を払っていたのだが、まさかに400円で豚汁をやることができる定食があったとは夢にも思わなかった。 なんと迂闊なことか。 券売機の前に立つ。 店内で食べると選択、豚汁定食を選択、ややっ、おかずが選べる。 コロッケ、または納豆だと。 よし、コロッケだな。 得朝定食のとんかつをコロッケで代用させるわけではないが、これなら自分らしく完璧だな。 税込で400円の割には、色々と乗ってきたね。 もちろん主材は豚汁だ。 財布の中にキャベツのクーポンがあったから、それも付けさせてもらった。 豚汁と合わせて、野菜はまあまあの量になったね。 先ずは豚汁を。 「松乃家」と「松屋」は同系列らしいし、戸塚駅前の場合は両店舗が200mも離れていない。 両店で出す豚汁は同じものだろうと想像をしていたのだが、どうも違うらしい。 自分には「松屋」の方が多めに根菜が入っているように感じられる。 目の前で比べたわけではないから、これは印象としてと言うことになる。 本当は同じなのかも知れない。 どちらも野菜のエキスが溶けて旨いことには変わりない。 コロッケは当たり前なものだ。 特に芋リッチと言うわけではない。 添えられたキャベツはクーポンでもらったキャベツに合わせちまおう。 こう言うことになった。 「松乃家」のテーブルにはソース、醤油、ドレッシングがあるが、自分は人参ドレッシングと言うものが気に入っている。 それをビュビュッとかけていただくことにする。 コロッケには特製ソースと言うものをかけさせてもらう。 コロッケではなく納豆を選んでも好いのだが、自分は納豆に酢を使うのが好きだ。 「松乃家」のテーブルには酢がないからね。 人参ドレッシングをかけてみる?
うん、それは試してみる価値がありそうだな。
奴豆腐にはさっと醤油をかけて。 この豆腐は木綿漉しだ。 自分は味噌汁や吸い物なら絹漉し、そうでなければ木綿漉しを好む。 ふん、なるほど豆腐は吟味をしているらしい。 生卵の食べ方にはいろいろと流儀があるらしいが、自分は醤油を少しさしてかっかと混ぜてしまう。 白身だけ飯と先に混ぜるなども聞くが、試してみたことがない。 ま、その内にはやってみよう。 飯に卵をかけ回して、白菜漬けをおかずにやらせてもらう。 うん、旨いと思うよ。 かなり満足できるな。 と言うわけで、「松乃家」の豚汁定食を初めてやってみたわけだが。 実はかなり気に入った。 こいつは週一くらい来ても好さそうだね。 目出度く朝の選択肢が増えてしまった。 |
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自分が朝昼に行く店は、チェーン店が多い。
戸塚駅前なら「松屋」、「松乃家」、川崎駅前では「日高屋」、あるいは「吉野家」と言うことになる。
戸塚の場合は、それくらいしか開けている店がないが、川崎となると他にも多くの店が早い時間から開けている。
「ゆで太郎」、「富士そば」、「なか卯」、「リンガーハット」、「磯丸水産」、これらは開けていると言うよりも、24時間の開けっ放しと言う店だ。
だからチェーンではない「島田屋」、「濱や」などは早朝から開けてくれている奇特な店と言うことになる。
その川崎駅前のチェーンである「日高屋」が、この4月1日から新しい限定メニューを出している。
それこそが「大宮担々麺」。
自分は数日前から気付いていて、ちょっと愉しみにしていた。
朝から「日高屋」が辛いものを出してくれる、嬉しいではないか。
4月1日の月曜日、普段の月曜日は朝から西東京へ出るのだが、そんなことをしては「大宮担々麺」を食べ損ねてしまうかも知れない。
自分は「朝は川崎に出る。ひと仕事をしてから西東京へ向かう。」、そう決めた。
もちろん、この日から発売される「大宮担々麺」を確かめるために、そうしたのだ。
4月01日、早朝の6時05分頃かな、自分はいつものように「日高屋」京急川崎駅前店のカウンター席に着いた。
期間限定の「大宮担々麺」は自分を待っていてくれた。
日頃から担々麺を言うものをそれほどに食べるわけでもない自分は、いくら辛いものが好きだと言って担々麺にさほどの思い入れがあるわけでもない。
今日のところは味見だな。
「日高屋」に限って心配はしていないが、今シーズンに度々に食べることになるか、この朝は見極めをするつもりでいる。
「日高屋」ではこのメニューを出すために、通常メニューから担々麺を消して臨んでいる。
そこに並々ならぬ気合いを感じて取ることができるわけだ。
ふふふ、わざわざに「辛くできます」と書いてあるが、この日は初日だからね。
取りあえずはノーマルでいただいてみることにしよう。
大宮担々麺と焼き餃子のセットにしてみた。
ほう、真っ赤だな。
いいぞ、そう来なくっちゃね。
担々麺へ行く前に、餃子の方を見てみよう。
実は出された途端に「おや?」と思ったのだ。
頼みもしないのに、好く焼いて出してくれたな。
また生っ白いのが来るだろうと思っていた自分には、ちょっと意外なものを見せられたと言う印象がある。
こうして香ばしそうに焼いて出せば、ここの餃子は旨いのだ。
「日高屋」の大宮担々麺。
赤いね、これは辛そうだな。
期待は膨らむ一方だね。
担々麺と言うものを日常で食べているわけではない自分は、詳しいことは言えない。
そもそも担々麺の定義も知らない。
だから、この姿に大きな違和感はなかったのだ。
ちょっと他所と違うかなと思ったのは、どうやら挽き肉は入っていないらしい。
挽き肉の代わりなのか、刻んだ搾菜が入っているかな。
他は韮、玉ねぎ、溶き卵だね。
レンゲでスープをすくってちゅっとしてみたら、構えた以上には辛かった。
スープが喉に噛みついたよ。
麺は太くはない。
チゲ味噌と同じものかな、それで好いだろうね。
跳ねでシャツを汚さないように気を付けながら、ぞぞっといただいてみる。
辛さはほど好いだろうね。
と言うわけなのだが、実は話はこれでは終わらない。
初日は辛さをノーマルで味わってみた。
この担々麺は辛さを調整できるとは初日で確かめた。
当然ながら「辛さを増して」いただいてみなくちゃいけない。
それで翌々日 3日の朝にも同じ京急川崎駅前店へ行ってみた。
店を替えたのじゃ比べられないだろうからね。
月曜日と同じ、朝の6時05分に店に入る。
座った席まで一緒になってしまった。
今度は「大宮担々麺」を辛くしてもらって注文をした。
ふふふ、どうやら月曜日よりも辛そうに見えるな。
真っ赤ではないか、大丈夫だろうか。
おや、餃子はまたしても好く焼けている。
この程度に焼いて毎度出せば、世の中の評価は上がると思うな。
自分にとっても愉しみだ。
やはり赤いね。
これは相当に辛そうかな。
この姿を見て、どんどんと想像力が膨らんでしまう。
実は辛さ増量の秘密は、この赤いものによるらしい。
これが激辛なのかな。
ちょっと舐めてみなくちゃいけないね。
箸の先でちょいとすくってみて、口に運んだ。
見た目にどこぞのトマトケチャップのように見えるので、甘く見られるだろうな。
始めはそれほどに辛くはなさそうだと思ったが、実際にはかなり辛いな。
見た目通りに甘みがあるソースなのだが、舐めてみたらやはり喉の奥に噛みつかれた。
もっとも辛さが凄いかと言えば、それほどでもない。
要するに辛さの質が変わったのではなく、正に辛さ増量、そう言うことだろうね。
再びスープを飛ばさないように気を付けながら、ぞぞっと啜り上げる。
危なく噎せてしまいそうになるくらいには辛い。
慎重に、慎重に。
うん、辛旨いな、これはもう一度来なくてはならないね。
と言うわけで、「日高屋」が新しく出した大宮担々麺を食べてみた。
今週も一度は食べるだろうな。
ところで「大宮担々麺」とはなんだろうか。
日高屋のホームページによれば、下のように書いてある。
『日高屋発祥の地である大宮より発信しお客様にご愛顧いただき根付いて欲しい気持ちから大宮担々麺と名付けました。』
すると、これまでメニューにあった担々麺を復活させることなく、これが常設になるのかも知れないね。
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先週 木曜日のことだ。
この日は終日の川崎勤務となって、自分は西東京へ行かずに済むことを喜びながら朝を迎えた。 このところ、実に目覚めが好い。 なんと言うのだろう、睡眠が深かったらしいことが目覚めた時にわかる。 日頃の目覚めた時から眠気で頭が混濁すると言うことのない自分だが、最近では特にスッキリと目覚める。 それだけ眠りが深いなどと分析をする力は自分にないが、いずれにしても好いことには相違ないだろうね。 この朝、川崎で朝食をやろうかとも思ったが、朝から事務所でやることがあったので、早く着きたい、そう思っていた。 そんな日は戸塚駅前で朝食を済ませてしまうのが、効率も好い。 早朝尾の戸塚駅前は「松屋」か、「松乃家」が選択肢になる。 どちらにしようかな、まあ「松屋」にしておくかな。 このタイミングでの限定メニューは「ごろごろチキンのチリソース定食」、先日に試したら旨かったからね。 10日前にも食べたから、何かしらは変化をさせてみよう。 味噌汁を豚汁に、これはかなりコストがかかる。 サラダにポテトサラダを加えるなら、これは期間限定で+40円だそうだ。 自分は「松屋」のサラダについては特段の思いがない。 だが、そこにかけ回すごまドレッシングは旨いと思っている。 だからと言って多めにかけるなどと言うことはしないが、遠慮をすることはなくびゅびゅっとかける。 そして他よりも先に、やっつけてしまう。 そもそも、これから温かいものをいただこうと言うのに、なぜサラダを冷蔵庫で冷やして出してくるのかが自分にはわからないのだ。 ごろごろチキンのチリソース、10日前と変わらずにピリ辛だ、そしてニンニクがぷんぷんと香るね。 「松屋」でこの手のものをいただくと、大概はニンニクがキツイように思う。 自分は全く気にしないが、人によっては問題となるのだろう。 鶏肉は確かにごろごろと、たっぷりと入る。 ふふふ、気前が好いようだね。 普通盛りでもらった飯は、その大半をソースに突入させてしまう。 前回もやったが、ニンニクの香りがするピリ辛ソースは飯に混ぜて旨い。 再びスプーンでカッカと混ぜていただくことにしよう。 辣油があれば怪しき呪文を唱えて、一層に辛くなったことをイメージするのだが、「松屋」のテーブルでそれは出来ない相談だ。 せめてタバスコでもあればと言うことかもしれないが、置かれているものは七味のみ。 これでは辛さがきつすぎるだろう。 ふふふ、好い色になったではないか。
これをやりたさに初めから食べてきたようなものだ。
残しておいたソースの量と飯のバランスが結局は好かったらしい。
飯粒は万遍なくソースに包まれた。
口に運び、パクリと。
うん、しっとりと旨いね。
前回も感じたことだが、このソースは飯に合わせて旨いように考えられていることと思う。
ふふふ、こうなるともう一度くらいやっても好いかと思ってしまう。
と言うわけで、2回目の「ごろごろチキンのチリソース定食」も満足をさせてもらった。
このメニュー、いつまで続くかな。
来週の火曜日 朝まではあることと思うが、次が出てきてしまうかも知れないね。
それはそれで愉しみなことだね。
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