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			<title>吹奏楽研究員</title>
			<description>くだらないことを、どうでもいいことを考えたりします。人間の活動についての概念を考えることが多いので、哲学っぽいかも…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>吹奏楽研究員</title>
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			<description>くだらないことを、どうでもいいことを考えたりします。人間の活動についての概念を考えることが多いので、哲学っぽいかも…。</description>
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		<item>
			<title>IS04の予約できた。</title>
			<description>名古屋のソフマップで予約できました。&lt;br /&gt;
まだ一人目ですよって言われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東京のほうは大変らしいですね…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りは熱田神宮へお参りに行きました。&lt;br /&gt;
おみくじは大吉です！！&lt;br /&gt;
今年は勝負に出てみるか…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/32789164.html</link>
			<pubDate>Mon, 03 Jan 2011 15:23:03 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>数ヶ月ぶりの更新</title>
			<description>最近、ブログの存在そのものを忘れておりました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
はい、現在大学生で地道に管弦楽、吹奏楽の指導に励んでおります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
がんばります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
楽しい話ができるように…。&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/31955936.html</link>
			<pubDate>Sat, 19 Jun 2010 12:55:37 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>次回のはるコンの日時決定</title>
			<description>愛知県立横須賀高等学校吹奏楽部の次回はるコンの日時は3月26日（金）です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
知多市勤労文化会館　つつじホール　で行います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開場は17時30分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開演は18時00分&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ぜひご参加ください。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/31323764.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:36:42 +0900</pubDate>
			<category>ボランティア活動</category>
		</item>
		<item>
			<title>東京地検特捜部の民主党小沢幹事長の不起訴決定</title>
			<description>本当に予想通りになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どうして&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;5&quot; color=&quot;red&quot;&gt;&lt;br /&gt;
東京地検特捜部は見せしめをしたがるのか！！&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今回は粗方自民党の幹部が手を回したんじゃないかと思うほどだ。&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;red&quot;&gt;&lt;br /&gt;
たかが裏金で捜査するより世田谷殺人事件でも解決してくれたほうがよっぽど国民のためだと私は思うがね。&lt;br /&gt;
&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そういえば、ホリエモンのときも見せしめしたのは東京地検だっけ？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ため息が出るね…。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/31323757.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:34:03 +0900</pubDate>
			<category>政党、団体</category>
		</item>
		<item>
			<title>セルビアがEUに加盟申請</title>
			<description>今日はクリスマス・イブです。&lt;br /&gt;
なが～く更新がありませんでしたが、一応受験生なので…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
セルビアがEUに加盟申請しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
EUとの交渉は難航されることが予想されます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずユーゴ内戦時のセルビア人勢力最高司令官の引渡しをオランダが主張しています。&lt;br /&gt;
セルビア国民はこれに反対する人のほうが多く、政府が全面協力するかどうかが加盟の鍵となりそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もうひとつはコソボ問題です。&lt;br /&gt;
EUはコソボ独立の立場を表明しています。&lt;br /&gt;
セルビアがこれを認めるかどうかが、今後のロシアのコソボへの対応にも影響を与えるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに私はセルビアのEU加盟には反対です。&lt;br /&gt;
セルビアはスラブ民族主義的な部分が大きくUnionとしてのメンバーとしては不適格。&lt;br /&gt;
また、さきほど述べたとおりコソボとの問題が逆にこう着状態に陥る可能性がある。&lt;br /&gt;
（とはいえ、今もそうだが。）&lt;br /&gt;
EUは「加盟」の外交カードを残しておいたほうがよい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
というのが私の意見です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/31092579.html</link>
			<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 09:24:18 +0900</pubDate>
			<category>ヨーロッパ情勢</category>
		</item>
		<item>
			<title>衆院選近づく。</title>
			<description>各党のマニフェストがほぼでそろいましたね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも、どこも外交政策については下手ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず北朝鮮問題ですが、強硬策は必ず失敗します。&lt;br /&gt;
外交と言うのは利益があって、初めて相手から譲歩を得られるという基本が大事ですね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それから米軍再編については表現が甘い。&lt;br /&gt;
私的に言えば、日米安全保障条約はもういらない。&lt;br /&gt;
それを結んでいるくらいなら、むしろ日中軍事条約でも結べばいいんじゃね？&lt;br /&gt;
日米関係は冷戦が終わった時点で、日本側の利益は大幅に減っていることを自覚したほうが良い。&lt;br /&gt;
幸福実現党みたいに右傾化しすぎるのは良くないが、自分の国は自分で守ると言うのは説得力がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本が友好にすべき国は、中国、シンガポール、トルコだ。&lt;br /&gt;
当然ながら中国は将来的には双肩を並べる東アジアのパートナーとなるべき国だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてシンガポール。将来的にはPU(Pacific Union)を作りEUに習うべきではないか。&lt;br /&gt;
そうすればアメリカの影響力を排除できるし、景気回復が早まる可能性もある。&lt;br /&gt;
さらには不足する医療系の労働市場を補完することも出来る。&lt;br /&gt;
FTAによる競争化で農業の大規模化の促進も行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最後にトルコ。&lt;br /&gt;
この国は明治時代に起きたフリゲートエルトゥールル号事件以来、超親日の国である。&lt;br /&gt;
最近ではこのことを知らない人が多く、大変嘆かわしい事である。&lt;br /&gt;
イラン・イラク戦争の時に、欧米諸国は飛行機に有色人種を乗せなかったが、トルコは日本人を助けるために、開戦1時間前という危険な中、飛行機を自国民より日本人を優先して乗せてトルコの首都アンカラまで飛ばしてくれた恩ある国でもある。ちなみに乗れなかったトルコ人500人は陸路で自動車に乗って、脱出したそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この国は北キプロス侵攻問題があるため、親日国だからこそ私たち日本が何か出来ることがあるだろう。&lt;br /&gt;
また世界にはトルコ系民族も多く、トルコと親しくすることは民族理解を深めることにもなる。&lt;br /&gt;
さらに、イスラム諸国との窓口があることは、日本にとって(アメリカに対しても)大きなアドバンテージとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
外交は現状と相互利益を考えて行われるべきなのだ。&lt;br /&gt;
日本は国により要求が多すぎる国と、見返り無しに援助してしまったりと戦略性がなく、外交に失敗していると言える。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/30365138.html</link>
			<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 09:30:25 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>はるコン後援会の組織化について。</title>
			<description>組織化するにあたり、次の役が必要です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
委員長　&lt;br /&gt;
副委員長&lt;br /&gt;
外渉委員&lt;br /&gt;
財務委員&lt;br /&gt;
広報委員&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
各委員1人ないし2人くらいまで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ブログ管理人はHP作成等の関係から広報委員をやらせていただこうと思ってます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ニックネーム報告はこちら。パートと年（卒業年でも可）を添えてくださいね～。&lt;br /&gt;
express.train2.2.22@gmail.com&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
何かあればコメントに書き連ねちゃってください♪&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/28685089.html</link>
			<pubDate>Tue, 31 Mar 2009 12:36:49 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>堺市のBL図書排除問題について。</title>
			<description>本がどんな内容であれ、図書館は図書館憲章に基づき資料収集権の自由を持つ。このことは戦時中に行われた検閲に対する反省であり、その本の中身が&lt;font color=&quot;red&quot;&gt;エロ本であれ、研究者用の専門書であれ、図書館は1冊の本として中立に扱うべきである。&lt;/font&gt;との考えがこの団体の考え方だろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
法律で規制されているものの年齢制限による閲覧禁止には賛成してもいいが、処分するのはこの考えから反対である。また資料収集権を妨害するような行為にも反対だ。図書館の本が有益かどうかは読む人が決めるのであって、それは人により異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot; color=&quot;red&quot;&gt;多数決の原理が思想の単一化を生み出すようなことがあってはならない！&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本人は「社会」というものにとらわれすぎで、図書館はあくまで「個人」という立場に立って運営すべきであって、また個人が主体的に情報を取り入れることが出来るようできた施設なのである。社会通念を入れること自体が図書館の存在意義をなくそうとしていることにつながっているのだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
つまり特定の本を買わないことは&lt;font color=&quot;green&quot;&gt;図書館の中立性を損ねることになる。&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
このことは公権力による思想誘導と取られかねないので許されることではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
次の文は日本図書館協会が定めた綱領の一部（いわゆる図書館憲章といわれているもの）である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;font size=&quot;3&quot;&gt;図書館の自由に関する宣言（抄）&lt;/font&gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図書館は、基本的人権のひとつとして知る自由をもつ国民に、資料と施設を提供することを、もっとも重要な任務とする。&lt;br /&gt;
この任務を果たすため、図書館は次のことを確認し実践する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第1　図書館は資料収集の自由を有する。&lt;br /&gt;
第2　図書館は資料提供の自由を有する。&lt;br /&gt;
第3　図書館は利用者の秘密を守る。&lt;br /&gt;
第4　図書館はすべての検閲に反対する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
図書館の自由が侵されるとき、われわれは団結して、あくまで自由を守る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また検討の3原則というのも存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
 1. 問題が発生した場合には、職制判断によって処理することなく、全職員によって検討する&lt;br /&gt;
 2. 図書館員が制約された状況の中で判断するのではなく、市民の広範な意見を聞く&lt;br /&gt;
 3. とりわけ人権侵害に関わる問題については、偏見と予断にとらわれないよう、問題の当事者に聞く&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
堺市図書館は図書館の自由に関する宣言を確認し、特定の本の排除をやめた行動はたとえ守る本がBLという社会的に弾圧を正当化されやすい本であっても権利を守るという、勇気ある正しい行動といえる。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/27510378.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 13:21:41 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>図書館員の倫理綱領抜粋（引用はWikipedia）</title>
			<description>* （図書館員の基本的態度）&lt;br /&gt;
          o 第１　図書館員は、社会の期待と利用者の要求を基本的なよりどころとして職務を遂行する。&lt;br /&gt;
    * （利用者に対する責任）&lt;br /&gt;
          o 第２　図書館員は利用者を差別しない。&lt;br /&gt;
          o 第３　図書館員は利用者の秘密を漏らさない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    * （資料に関する責任）&lt;br /&gt;
          o 第４　図書館員は図書館の自由を守り、資料の収集、保存および提供につとめる。&lt;br /&gt;
          o 第５　図書館員は常に資料を知ることにつとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    * （研修につとめる責任）&lt;br /&gt;
          o 第６　図書館員は個人的、集団的に、不断の研修につとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    * （組織体の一員として）&lt;br /&gt;
          o 第７　図書館員は、自館の運営方針や奉仕計画の作成に積極的に参画する。&lt;br /&gt;
          o 第８　図書館員は、相互の協力を密にして、集団としての専門的能力の向上につとめる。&lt;br /&gt;
          o 第９　図書館員は、図書館奉仕のため適正な労働条件の確保につとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    * （図書館間の協力）&lt;br /&gt;
          o 第10　図書館員は図書館間の理解と協力につとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    * （文化の創造への寄与）&lt;br /&gt;
          o 第11　図書館員は住民や他団体とも協力して、社会の文化環境の醸成につとめる。&lt;br /&gt;
          o 第12　図書館員は、読者の立場に立って出版文化の発展に寄与するようつとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
    * 日本図書館協会は、わが国の図書館の現状にかんがみこの倫理綱領を作成し、提唱する。本協会はこの綱領の維持発展につとめると共に、この綱領と相いれない事態に対しては、その改善に向って不断に努力する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらの事から図書館は表現の自由に最大限に寄与しようという姿勢が見える。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/27510261.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Jan 2009 13:10:53 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オバマが勝ったことによるアジア外交</title>
			<description>米次期大統領はバラク＝オバマになりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで今回はアジアに対する外交を考えてみます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まず、オバマさんは対話重視を表明しています。&lt;br /&gt;
このことは、少なからず北朝鮮への譲歩にもつながってくるでしょう。&lt;br /&gt;
これは平和に向けたいい方向だと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、中国にはこれまで以上に好意的態度をもって接することが予想されます。&lt;br /&gt;
というのもアメリカ側は中国と対応する外交官を増やしており、しかもオバマさんのアジア外交の総括は親中派の人だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同盟国へは、今まで以上に要求が増えてくることでしょう。&lt;br /&gt;
日本は基本的に弱腰なので、今まで以上に努力が必要となります。&lt;br /&gt;
オバマさんはおそらく同盟国が非協力的な態度を示すと手のひらを返すように冷たくなるとも思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
6カ国協議では今まで以上に中国の役割が大きくなるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
拉致問題は難しくなる反面、核問題は進展しそうです。&lt;br /&gt;
これは喜ぶべきことでしょう。&lt;br /&gt;
というのも今までどちらも進展しなかったのですから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これから日本がアメリカに対してすべきことは、いやらしくも「脅迫的外交」だと思います。&lt;br /&gt;
というのも、日本は黙ってアメリカについていくというのが前提で親中よりになっているからです。&lt;br /&gt;
日本はもっと要求を突きつけ、Give and Take的にやっていかないと得るものが無くなってしまいます。&lt;br /&gt;
それどころか失ってしまうものも出てくるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アメリカは当面の間は外交を金融危機以外では重視しないと思います。&lt;br /&gt;
このときが逆にチャンスでしょう。&lt;br /&gt;
日本がアメリカに協力するのに条件をつけるべきです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本政府は同盟国＝援助義務と勘違いしているのでしょう。&lt;br /&gt;
同盟国は互恵関係でなくては意味が無いのです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/train2_22/26408343.html</link>
			<pubDate>Fri, 07 Nov 2008 12:44:52 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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