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Nikon新製品

こんばんは。


10月上旬に、期末考査を控え、同じく上旬に高文連への写真出展締め切りが迫り、10日には鉄道の日イベント、下旬には島鉄まつりと、10月は大忙しな管理人です。


さてさて、さっそくですが、待ちに待ったD90の後継機(ではないらしいが)が発表されました!


Nikon D7000だそうです。

いやー。この名前聞いたときは、ニコンがD700で勝負に出たときを思い出しました・・・。

まずは説明↓

ニコンは、9月15日にデジタル一眼レフカメラの中級機「D7000」を10月29日に発売することを発表した。


イメージ 1
このD7000は、D300SとD90の間の機種となり、D90のボディにD300sの中身を入れたようなカメラになっている。
D7000が発売されても、D300sとD90はいずれも併売する。
従来通り、D300SがニコンDXフォーマットのフラッグシップ機というポジションに変更はない。 

新たに画素数や最高感度を引上げたほか、ニコンのデジタル一眼レフカメラで初めてフルHDの動画撮影に対応した。
上面と背面にはマグネシウム合金製カバーを採用。またD300Sと同等の防塵防滴性能を備える。
イメージ 2
撮像素子はAPS-Cサイズ相当(DXフォーマット)の有効1,620万画素CMOSセンサー。

感度はISO100〜6400を常用とし、拡張設定で最高ISO25600相当まで増感可能。
被写体追従性能を向上させた。AFポイントは39点となっている。
測光センサーも新たに2,016分割RGBセンサーを搭載した。 
従来から搭載していた「アクティブD-ライティング」も改良したという。

「Dムービー」は新たに最高1,920×1,080ピクセル、24fpsでの撮影が可能に。
D7000では1,280×720ピクセル、30fpsの撮影も可能。

ファインダーはペンタプリズム式で視野率約100%、倍率約0.94倍、アイポイント約19.5mmとD300Sと同じになっている。
ニコンの一眼レフカメラで、フラッグシップ機以外で視野率約100%は初めて。 

シャッター速度は30〜1/8000秒とバルブおよびタイム。
ストロボ同調速度は1/250秒以下。シャッター耐久回数は15万回。
最高連写速度は6コマ/秒。RAWの14bit記録時でも6コマ/秒での連写ができるとしている。

液晶モニターは約92.1万ドットの3型TFTで、固定式。
パネルは強化ガラス製。従来からのライブビュー撮影も使用可能。
電子水準器も備え、ライブビュー映像に重ねて表示できる。

イメージ 3
モードダイヤルの下にドライブモードダイヤルを備えている。

記録メディアはSDXC/SDHC/SDメモリーカード。
2枚のカードを挿入して、順次記録、同時記録、RAWとJPEGの振り分け記録が可能。
カード間のファイルコピーもできる。

電源は新型リチウムイオン充電池「EN-EL15」。


本体サイズは、132×105×77mm。
重量は約690g(本体のみ)、約780g(バッテリーと記録メディアを含む)。
大きさはD90に比べて高さが少し高いが、幅と奥行は同じ。
本体のみの重量はD90から70g増えているが、D300からは120g軽くなっている。

イメージ 4
バッテリーグリップ「MB-D11」を装着したD7000。

D7000の発売と同時に、D7000用バッテリーグリップ「MB-D11」が発売される。
定価は4万2000円と決して安くはない。
イメージ 5
MB-D11。D7000と同様、一部にマグネシウム合金が使われている。





このカメラ、超欲しいです。
貯金して買いたいと思います。
いつ手に入れることが出来るかな・・・フフフ。

Nikon新機種速報!

こんにちは。
夏休みも残すとこ・・・日となりました。。


さーて、やっと発表されました。

第一弾。

明日にはもうひとつ発表できるといいな・・・

D95に期待!


えーと、今回発表分は

Nikon D3100
AF-S DX NIKKOR 55-300mm F4.5-5.6 G ED VR
AF-S NIKKOR 28-300mm F3.5-5.6 G ED VR
AF-S NIKKOR 24-120mm F4 G ED VR
AF-S NIKKOR 85mm F1.4 G

上記ボディとレンズ4本です(゚∀゚)



まずはボディ。

Nikon D3100
イメージ 1

※スペック※
画素数:1420万画素CMOSセンサー
連写:3コマ/秒
フォーマット:DXフォーマット
ISO感度:常用100〜3200(拡張12800)
動画撮影機能:1920×1080(24fps)、1280×720(30fps)※常時AFの「AF-F」使用可能
最大記録時間は10分。ファイル形式はMOV。マイクはモノラル。
ファインダー:ペンタミラー式
視野率:95%
倍率:0.8倍
AFポイント:11点(うち中央がクロスセンサ)
シャッター速度:30〜4000秒
液晶モニタ:23万ドットの3型固定式
記録メディア:SDXC/SDHC/SD
バッテリー:EN-EL14

画像処理エンジンは、EXPEED2を搭載。
画像処理能力の向上を目指している。

またHDMI端子を搭載している。


お次はレンズ。
イメージ 2
※クリックで拡大※

左から順に。

「AF-S DX NIKKOR 55-300mm F4.5-5.6 G ED VR」


9月2日発売。価格は5万400円。 

ニコンDXフォーマット対応超望遠ズームレンズ。
デジタル一眼レフカメラ「D3100」のダブルズームキットにも含まれる。 

レンズ構成は11群17枚。初採用となる高屈折率(HRI:High Refractive Index)レンズ1枚とEDレンズ2枚を用いた。高屈折率レンズは屈折率が2.0以上あり、1枚で像面湾曲と球面収差を同時に補正してレンズの小型軽量化に貢献している。 

手ブレ補正機構は「VR II」を搭載。補正効果はシャッタースピード約4段分。AF駆動は小型超音波モーター「SWM」(Silent Wave Motor)を利用する。 

フィルター径は58mm。 
サイズは約76.5×123mm(最大径×マウント基準面からレンズ先端まで)。重量は約530g。 
フード「HB-57」とソフトケース「CL-1020」が付属。

AF-S NIKKOR 85mm F1.4 G」

9月2日発売。価格は22万5,750円。

特にポートレート撮影に適するという、新規光学設計の大口径中望遠単焦点レンズ。
ゴーストやフレアに対して高い低減効果を発揮するという「ナノクリスタルコート」を採用。
FXフォーマットに対応。

AF駆動には超音波モーター「SWM」(Silent Wave Motor)を使用。
フォーカス時に全長が変化しないインナーフォーカス式となっている。

レンズ構成は9群10枚。最短撮影距離は0.85m。最大撮影倍率は0.12倍。
絞りは円形の9枚羽根。フィルター径は77mm。 

AF-S NIKKOR 85mm F1.4 Gは「Gレンズ」となり絞りリングを省略。 
サイズは86.5×84mm(最大径×全長)、重量は595g。
バヨネットフード「LC-77」やソフトケース「CL-1118」などが付属する。

AF-S NIKKOR 24-120mm F4 G ED VR」

9月22日発売。価格は16万3,800円。 

FXフォーマット対応のズームレンズ。全域で開放F4を実現。
生産を終了した「AF-S VR Zoom-Nikkor 24-120mm F3.5-5.6 G IF ED」の後継モデルとなる。
手ブレ補正機構「VR II」を搭載し、「ノーマルモード」と「アクティブモード」を選択できるようになった。 

フォーカシング時に全長が変化しないインナーフォーカスを採用。
AF駆動は超音波モーター「SWM」(Silent Wave Motor)を使用。 
ゴーストやフレアの低減効果を持つナノクリスタルコートを採用。 

最短撮影距離は45cm、最大撮影倍率は0.24倍。9枚の円形絞りを備える。フィルター径は77mm。 
サイズは約84×103.5mm(最大径×マウント基準面からの長さ)。重量は約710g。 
バヨネットフード「HB-53」と、ソフトケース「CL-1218」が付属する。

「AF-S NIKKOR 28-300mm F3.5-5.6 G ED VR」

9月2日発売。価格は12万6,000円。 

ニコンFXフォーマット用の高倍率ズームレンズ。
現行のFXフォーマット用交換レンズとしては最も高いズーム倍率となる。 

広角から望遠まで幅広い画角での撮影を可能としつつも、手軽に持ち運べるサイズと軽さを実現したとしている。
DXフォーマットのボディで使用した場合は、約42-450mm相当の画角が得られる。
フォーカシング時に全長の変化がないインナーフォーカスを採用するほか、鏡胴の自重落下を防ぐズームロック機構を備える。 

手ブレ補正機構は、約4段分の補正効果を謳う「VR II」を内蔵。
ノーマルモードに加え、大きくゆっくり動くブレに対応したアクティブモードの切り替えが可能。

レンズ構成はEDレンズ2枚、非球面レンズ3枚を含む14群19枚。
AFモードはM/A(マニュアル優先オートフォーカス)とM(マニュアル)を装備。
AF駆動用に超音波モーター「SWM」(Silent Wave Motor)を搭載。




55-300mmレンズ、とっても気になりますね!
ただDXレンズだから・・・というところがありますけどね・・・。


※D95(仮)の発表については、8月下旬または9月中旬という噂があります。
どちらが正しいかは発表されないとわかりません。
こんにちは。連投です。
 
 
イメージ 1
※クリックで拡大※
 
ソニーは5日、Eマウント用交換レンズ「E 18-200mm F3.5-6.3 OSS」の発売日を9月10日に決定しました。
 
レンズ交換式デジタルカメラ「NEX-5」および「NEX-3」などと同時発表。
Eマウントを採用したAVCHD方式のデジタルビデオカメラ「NEX-VG10」にも付属。
メーカー希望小売価格は9万9,750円。
 
35mm判換算の焦点距離27-300mm相当をカバーする高倍率ズームレンズ。
レンズ内に光学式手ブレ補正機構を搭載。
 
フィルター径は67mm。サイズと重量は75.5×99mm(最大径×全長)、約524g。
 
 
 

Canon 60D?

こんにちは。
 
 
Canon 60Dの最新情報を入手しました。
 
とりあえず、噂程度ですけどね・・・。
 
スペック↓
1800万画素
傾斜スクリーン(?)可動液晶のことでしょうか・・・。
動画撮影機能の向上?
マグネシウムボディ?
 
わかってるスペックはこれくらいです・・・。
 
あと画像があります。本物かどうかはいいとして・・・。
 
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イメージ 2
 
 
信じるか信じないかは・・・あなた次第です(誰
 
 
あ、他にも、EOS 1Ds Mark Ⅳが噂されてます。
こんばんは。
 
新しく書庫作りました。
カメラとか、パソコンとかの最新情報でも流していこうかなと思います。
 
 
早速情報です。
発表ではなく、発売日決定のアレです。
 


 
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※クリックで拡大
 
タムロンは、「SP 70-300mm F4-5.6 Di VC USD」(Model A005)のニコン用を8月26日に発売する。
メーカー希望小売価格は6万3,000円。キヤノン用、ソニー用も順次発売予定。
 
35mm判相当のイメージサークルに対応する望遠ズームレンズ。
同社の創業60周年を記念した「プレミアム望遠ズームレンズ」としている。
 
同社初の超音波モーター「USD」(Ultrasonic Silent Drive)を搭載し、スピーディーで静かなピント合わせが可能としている。
レンズ構成は12群17枚。
 
手ブレ補正機構「VC」も搭載。補正効果はシャッタースピード約4段分としている。
なお、ソニー用の同レンズは手ブレ補正機構を搭載せず、「SP 70-300mm F4-5.6 Di USD」という製品名になる。
 
最短撮影距離は1.5m。最大撮影倍率は1:4。絞り羽根は9枚。フィルター径は62mm。花形フードが付属する。
サイズは81.5×151.1mm(最大径×全長)。重量は765g(ニコン用)。
 
製品特長↓
  1. XLD(Extra Low Dispersion)レンズ1枚、LDレンズ1枚を採用し、同クラス最高レベルの高画質を実現
  2. 手ブレ補正機構「VC」搭載により、シャッタースピード4段分の手ブレ補正効果を発揮
  3. 超音波モーター「USD」搭載により、スピーディーで静かなピント合わせが可能
  4. 切り替えなしにMF操作を可能とするフルタイムマニュアル機能
  5. フォーカシングによる重量バランスの変動が少ないインターナル・フォーカス方式
  6. 35mm判フルサイズ一眼レフカメラとAPS-Cサイズ相当のデジタル一眼レフカメラで、2通りの表現が楽しめます
  7. レンズ面の反射を抑える新BBARマルチコーティングによる徹底したゴースト、フレアー対策
  8. 遮光性に優れた花形フードを標準装備
 
 


自分がTAMRONが出してくれるだろうと、気を長くして待っていたら、しっかり発売決定してました!
このレンズ、かなり期待してます。
発売してから、ネットで情報収集を開始したいと思います。

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