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金子ジムからはスーパーライト級の橋元納とウェルター級の藤中周作が出場しました。 橋元は不規則なリズムの相手に左ジャブを好打しながらコンビネーションを決めジャッジの3者とも40−36のフルマークで勝ちました。 藤中はサウスポー相手に最初は距離に戸惑ったようですが、距離をつかむと2R、3Rにダウンを奪い4Rに左フックを決めTKO勝ちし橋元、藤中両者準決勝へ駒を進めました。 写真の1枚目は私を中心に向かって左が橋元、右が藤中。 2枚目の写真の右端は不戦勝で準決勝に進んだライトフライ級の藤井貴博。 |

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おっ!
良い感じですねぇ〜!
次にも期待してますよ〜
2011/8/10(水) 午前 5:07
ひこさん、ありがとうございます。
清水の世界戦への勢いもついたと思います。
2011/8/12(金) 午後 0:59 [ 飯田トレーナー ]