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20日エキサイトマッチで放送があったIBF世界スーパーフェザー級タイトルマッチ。
ホセ・ペドラサとの無敗対決を制したジャーボンテイ・デービス。このデービス、媒体によって表記が違う。 エキサイトマッチではこのようにジャーボンテイ。ボクマガではゲルボンタ。ビートではジェルポンテになっている。アルファベットの名前をカタカナ表記するのは難しいのだろう。この場合GervontaのGerの部分をジャーとするかゲルとするかとvontaをボンタかボンテイかとなる。後は実際の現地のアナウンサーの発音を聞いて全体の雰囲気でカタカナ表記にするのだろう。 過去にはマービン・ハグラーやシュガー・レイ・レナードが出た当時、ヘイグラーやレオナードと表記されていたこともあった。 コンスタンチン・チューもコスチャ・ズゥーと書かれている時もあった。チューの場合、アルファベットでも発音でもちょっと日本語では表しにくかったと思う。 この程度なら同じ選手と判別できるがリーロ・レジャバなど本によってはレロホロノ・レドワバと表記されよく知らない人は別人と間違えるんじゃないかと思った。これなどはどちらが正しいかはよくわからないがアルファベット表記からするとレロホロノ・レドワバ。リングアナウンサーの呼び上げを聞くとリーロ・レジャバに聞こえるみたいな感じだったと思う。 他にもこういった例はあるのだろうが強くなって名前が売れメジャーになってくれば統一されてくるのだろう。 iPhoneから送信 |

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発音はジャーボンタデイビスですよ。
どうしてネットでガーボンタとかゲルボンタとかになってるのか意味が分かんないですね。
2017/8/27(日) 午前 9:43 [ Japamerican ]
Japamericanさん、ありがとうございます。英語名のカタカナ表記は難しいですね。> Japamericanさん
2017/9/11(月) 午後 1:13 [ 飯田トレーナー ]