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ジョー・フレージャー。1944年生まれ。スモーキン・ジョーのニックネームのごとく頭を振りながら突進し左フックを振るファイター。
東京オリンピックで金メダルを獲得している。 プロではモハメド・アリに初黒星を与えた。 2011年11月7日、肝臓ガンのため67歳で死去している。 iPhoneから送信 |

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ジョー・フレージャー。1944年生まれ。スモーキン・ジョーのニックネームのごとく頭を振りながら突進し左フックを振るファイター。
東京オリンピックで金メダルを獲得している。 プロではモハメド・アリに初黒星を与えた。 2011年11月7日、肝臓ガンのため67歳で死去している。 iPhoneから送信 |
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フェリックス・トリニダード。1973年生まれ。プエルトリコ出身。元ウェルター、スーパーウェルター、ミドル級チャンピオン。
打たれ脆さと強打を併せ持ったパンチャーだった。 パンチは切れるパンチで左フックは特に威力があった。 パーネル・ウィティカー、オスカー・デラ・ホーヤ、フェルナンド・バルガス、バーナード・ホプキンスなど強豪と戦いを繰り広げた。 戦績は42勝35KO3敗。 3敗はバーナード・ホプキンス、ロナルド・ライト、ロイ・ジョーンズ・ジュニア。 iPhoneから送信 |
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井岡弘樹。1969年生まれ。元WBCミニマム級、WBAライトフライ級王者。
世界タイトルを取る前に金子ジムにエディさんと出稽古に来てた記憶がある。当時の日本ランカー佐々木修氏などとスパーしていたと思う。 最初の世界タイトルは新設されたWBCミニマム級。マイ・トンブリフラムという訳の分からん選手との決定戦でタイトル獲得。 しかし李敬淵との初防衛戦では劇的な12RTKO勝ち。この翌日、エディさんは亡くなった。 しかし次のナパ・キャットワンチャイ戦では最終回に追い込まれ30秒早い疑惑のゴングでドロー防衛。再戦では敗れ再々戦でも敗れる事から井岡はサウスポーが苦手という話もあった。 しかし階級を上げ当時無敗で17連続防衛中のソナギパンチ WBAライトフライ級級王者柳明佑に挑戦。アウトボックス仕切ってタイトル獲得。これは見事だった。しかし3度目の防衛戦、柳とリマッチで敗れ王座を陥落した。 その後また階級を上げ WBAフライ級王者デビット・グリマン・メンデスに挑戦も敗戦。更にグリマンに勝ったセーン・ソー・プルンチットにも敗れ3階級制覇ならず。セーンに勝ったホセ・ボニージャにも挑戦したがまた敗れる。 フライ級をあきらめ WBAスーパーフライ級王者飯田覚士に挑戦も判定負け。 その後徳山昌守とのノンタイトル戦で5RTKO負けし引退となった。 iPhoneから送信 |
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ビック・ダルチニャン。1976年生まれ。アルメニア出身。IBFフライ級、WBA、WBC、IBFスーパーフライ級王者。
アマチュアで158勝18敗の戦績も持ちシドニーオリンピックにも出場している。 しかしアマ出身とは思えないボクシング。サウスポースタイルから鷲が羽を広げるような構えからハードパンチを振るった。 IBFフライ級タイトルは6度防衛したが7度目の防衛戦でノニト・ドネアに敗れる。 その後スーパーフライ級でもタイトルを獲得。 更にバンタム、スーパーバンタム、フェザーでもタイトルを狙うがこれは奪取できず。 ジョセフ・アグベコ、山中慎介、アンセルモ・モレノ、ニコラス・ウォータースなどと対戦しているがこれは全て敗れている。 iPhoneから送信 |
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キッド・ギャビラン。1926年生まれ。キューバ出身の元世界ウェルター級王者。
戦績は108勝29KO30敗5分け。 ギャビランといえば"ボロパンチ"。キューバのさとうきび畑で使われるボロナイフというなたのような刃物。ギャビランのアッパーがこれをさとうきびを刈る時に振るうように打ったのでそう呼ばれたという。しかしこの"ボロパンチ"、手打ちのため見た目程威力はなく必殺ブローという訳ではなかったようだ。ストップが遅い昔とはいえ108勝中29KOというKO率の低さがそれを物語っている。 よってこの |
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