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金子ジムからはスーパーライト級橋元納とウェルター級藤中周作が出場しました。 橋元は帝拳の中澤選手と対戦。ジャブを好打し、ぐらつかせながらもショートレンジでの押しあいの印象の悪さからからか48−47で割れスプリットで判定を落としました。 藤中は力んでジャブ、ワンツーが出ず単発で振りまわす悪い展開。打ち終わりにパンチを合わされ鼻血を出す。しかし4Rに起死回生の右でダウンを奪い追撃で相手が崩れレフェリーストップのTKO勝ち。課題を残しましたが東日本新人王に輝きました。 応援していただいた皆様、ありがとうございました。 |

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