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セルヒオ・マルチネス。1975年2月21日生まれ。
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セルヒオ・マルチネス。1975年2月21日生まれ。
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アルツール・アブラハム。1980年生まれ。元IBF世界ミドル級、WBO世界スーパーミドル級チャンピオン。『キングアーサー』のあだ名を持つ攻防分離型のボクサー。
顔面をガッチリ両手でガードしてプレッシャーをかけ相手のパンチをガードの上に受けて顔を赤くすることもありながら最後は豪打を打ち込むパターンが多かった。 アルメニア出身だがドイツに帰化してプロボクサーとなった。 2003年にデビューして14連続 KO勝ちを記録。 2005年、IBF世界ミドル級タイトルを獲得。このタイトルを10度防衛し返上した。 2010年スーパー6のステージ2でアンドレ・ディレルと対戦。4Rにキャリア初のダウンを奪われると焦りが出たのか11Rにディレルがスリップして倒れたところにパンチをヒットさせ失格。初黒星となった。 その後、カール・フロッチ、アンドレ・ウォード、ヒルベルト・ラミレス、クリス・ユーバンク・ジュニアなどに負けている。 独特のスタイルを持つ個性的なボクサーだった。 iPhoneから送信 |
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ワシル・ロマチェンコ。1988年生まれ。『ハイテク』の異名を持つPFPにもにも名を連ねる。
アマチュアで396勝1敗という驚異の戦績を残し世界選手権、オリンピックを2連覇。 プロでも3戦目で世界タイトル獲得。 2018年には世界最速となる12戦目で3階級制覇を達成した。 ちなみに『和製プリンス』こと山口圭司氏も本日誕生日である。1974年生まれ。 iPhoneから送信 |
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フリオ・セサール・チャペス・ジュニア。1986年生まれ。元WBC世界ミドル級チャンピオン。
親父は言わずと知れたJCスーパースターチャベス。 幼少の頃から親父の試合に帯同していた。 アマチュアで3戦経験した後17歳でプロデビュー。 2011年、WBC世界ミドル級チャンピオン、セバスチャン・ズビックに挑戦し 判定勝ちで王座獲得。 2012年、ダイヤモンド王者のセルヒオ・マルティネスに対戦。マルチネスの機動力にポイントを失い続けるが最終12R起死回生のダウンを奪い親父のメルドリック・テイラー戦の再現なるかと思われたがマルティネスが逃げ切り判定負けで初黒星を喫した。 2017年にサウル・アルバレスとキャッチウェイトで対戦したがユナニマスでフルマークの判定負け。 飲酒運転で捕まったり、体重オーバーしたりと精神面の甘さが指摘された。 リングサイドで声を張り上げるチャベス・シニアのの姿もジュニアの試合の風物詩だった。 iPhoneから送信 |
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トニー・タッブス。1958年生まれ。元 WBA世界ヘビー級チャンピオン。
アマチュアで240勝13敗を記録し1980年、プロデビュー。 1985年、グレグ・ペイジに判定勝ちで WBA世界ヘビー級タイトルを獲得。 1986年、ティム・ウィザスプーンに判定負けで王座陥落。 しかしなんといってもトニー・タッブスが有名になったのは1988年3月21日、東京ドームのこけら落としでマイク・タイソンの統一世界ヘビー級タイトルに挑戦したことだろう。しかし結果は2R KO負けだった。 iPhoneから送信 |
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