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上越新幹線のテープです。制作は不明ですが、東京駅延伸前のもので、国鉄時代かJR東日本に入ってのものかの区別はつきません。
この頃のテープはそれぞれの駅に「ふるさとチャイム」と呼ばれる、今でいうご当地のメロディーが収録されています。東京延伸後は現在のチャイムに統一されました。
このテープは臨時の浦佐行きです。新潟行き、越後湯沢行きが基本の「とき」ですが、浦佐行きがいつ頃運行された列車なのか手持ちの古い時刻表では分かりませんでした。とりあえず、珍しいだろうと思って購入した一品です。
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こんにちは。
かつて東北・上越新幹線東京延伸使われていた放送用テープは「ふるさとチャイム」と呼ばれるシンセサーザー調のメロディーが各駅に設定されておりなかなかバラエティー豊かでいいですね。
価格も大塚にあるテックゼロさんで2000円となかなか
手の届きやすい価格でこの店は店主が良心的で動作チェックをさせてくれていいです。
(購入先は聞くつもりは全くないです。)
ただラジカセで聞くか専用の機械でPCに取り込んで
聞くかなどと少し手間がかかりますが…
長文失礼しました。これからもよろしくお願いします。
[ - ]
2016/3/21(月) 午後 5:38
> 旅の部屋スーパー雷鳥さん
前述のお店はまだまだテープの数も多く、購入しやすいようですね。
私はカラオケ用のテープデッキを使用していますので、信号音も消して聞くことができます。1曲停止する仕組みとなっているので日本語と英語の間、あるいはチャイムと英語の間(主要駅)で停止し、車掌体験のような遊びもできますよ。
逆区間を普段聞くことができないのは玉に瑕ですね。
[ 筑前折尾 ]
2016/3/21(月) 午後 10:31