プーケットで遊ぼう 旅行情報ブログ

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VT Namnuengレストラン

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プーケット一軒家レストランといえば、
ブルーエレファントが有名ですが、
同じプーケットタウンで、ポルトガル様式で
洋風のガーデンのある、レストランがあります。

ベトナム料理とタイ料理のレストラン。
一見すると、ハイソ系なレストランかと思いきや、
施設が立派な割りに、リーズナブルな値段設定。

普通のレストランで食事するのと、変わりません。

プーケットのベトナム料理でも、
人気ナンバーワンになっているのは、
味もですが良心的な値段のせいもあると思います。

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レストランは窓際の席はランチタイムに、
内側の広いホール席は、 ディナーに使われているようです。

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アンティーク風の装飾も、いちいちオシャレ。
どこにカメラを向けても絵になります。

グループ用の長テーブル席は、
ちょっとしたプライベートスペースになっているので、
ガーデンでウエディングをして、ここで披露宴をする
という使い方もされているようです。

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メニューはほとんどがタイ料理ですが、
最初の2ページがベトナム料理。

生春巻きをはじめ、ライスペーパーで豚肉や
エビのすり身を包んで野菜と一緒にたべたりと、
野菜をモリモリ食べれました。

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チャーハンや麺類もあります。
麺類は小さい器で出てきますので、
いろいろ食べたい人にはうれしいです。

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今回は会社の新年会でつかいましたが、
カップルや家族で、ゆっくりお食事をしたいときに。
ホールが広いせいで、なかなか店員さんが
気がついてくれないという点もあるので、
ゆっくり時間を作ってくるのがお勧めです。

もちろん、お店の前や、ガーデンでの写真撮影も
お忘れなく。


VT Namnueng Phuket Restaurant 
営業時間11:00-20:30
75visisongram road amphur muang phuket 83000
TEL 076 354 500

当社HP

BY さくらこ

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プーケットでも老舗ホテルのひとつ、メルリングループのホテル。
パトンメルリンや、カオラックにあるメルリンホテルは有名ですが、
最近プーケットタウンのプーケットメルリンホテルがリノベーションを
したというので、宿泊してきました。

正直、このホテルに印象は、ちょっとお化けがでそう・・・なくらい
古くて暗いといったものでしたが、お部屋を見て印象は払拭。
明るくモダンなお部屋になっていました。

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こちらはなんと、全室バスタブ、朝食付き。
宿泊したのは、8階のデラックスルームでしたが、プーケットタウンが
一望できる明るいお部屋でした。
遠くに少し海も見えたので、シービュールームでした!

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プーケットタウンを一望。

お部屋のアメニティーは、バスローブがあったり、コーヒー紅茶もあり。
ウェルカムフルーツもありました。
無料Wifiももちろんありました。

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バスルームには、シャンプー、シャワージェル、綿棒、シャワーキャップ。
建物は古いのですが、ちゃんとリノベーションされているので、
気持ちよくすごすことができました。

スーペリアは5階から下になり、デラックスは6階以上になるようです。
違いはお部屋の広さということでした。
バスルームも少し作りが違いましたが、大きな差はありませんでした。

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スーペリアツインとバスルーム

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今オールドタウンが観光地化されたことや、ピピ島へのアクセスが良いこと、
ホテル料金が割安なことで、タウンに宿泊される日本人も
以前より急増したと感じています。

プーケットメルリンからはオールドタウンへは徒歩でぶらぶら観光できますし、
ホテル前にある食堂が、地元民にも人気で激ウマです。
また、カフェも数件あり、スナックやドリンクを売っているミニマートも
あるので、便利です。

タウンにはオシャレなホテルも多いですが、朝食がショボイ、ついていない、
バスタブはほぼないところが多いです。
それを考えると、プーケットメルリンの料金、内容はかなり充実だと思います。

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朝食は一階のレストランにて。
中国人やアジア系のお客さんが多いのかと思いきや、白人系もチラホラ。
サラダやトースト、フルーツ、目玉焼き、ソーセージのほかにも
チャーハン、やきそば、お粥などもありました。

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プーケットやきそばもあります。

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ホテル内施設は、会議室が充実していました。
昔レストランだった9階も今は会議室やパーティールームとして
利用されているということでした。

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2階にはスイミングプールがあります。
中一階には、バーと、地下にはマダムマッサージがあります。

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いい意味でアンティークなホテルで、写真を撮るとなかなか味のある
ホテルに写ります。特にロビー周辺は郷愁を感じさせます。
あまり近代的にならず、この雰囲気はずっと残してほしいなと思います。

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姉妹ホテルのパトンメルリンへの、シャトルバスサービスもあります。

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プーケットメルリンホテル

2018年1月から10月31日まで
スーペリア シングル 1400バーツ ツイン1600バーツ
デラックス シングル 1700バーツ ツイン1900バーツ
エグゼクティブデラックス シングル 2900バーツ ツイン 3100バーツ
ジュニアスイート シングル 3900バーツ ツイン 4100バーツ
エグゼクティブスイート シングル 4900バーツ ツイン 5100バーツ

一泊一部屋あたり、税金サービス料、朝食込み
当社で予約をした場合の料金です。



当社HP

BY さくらこ

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先日、プーケット島内で、釣りをしたいというリクエストのお客様がおり、
どこか素敵な釣り場はないものかと探してみました。

釣りのリクエストがあると、大体はフィッシングボートや、トローリング
ボートで、コーラル島やラチャ島周辺での釣りをお勧めしていますが、
プーケット島内での釣りは、釣堀ぐらいしか思い浮かばず・・・。

ということで、ガイドさんやスタッフに色々聞いたところ、
ナイハンビーチや、ヤヌイビーチが、景色もきれいでいいよという
ことでした。

ナイハンビーチにいく手前に、貯水池がありますが、あのあたりに
車をとめて、徒歩5分ぐらいでビーチに到着します。
そこから岩場のほうを上がると、大きな石があります。

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またナイハンビーチから、プロムテープ岬への坂を上っていくあたり
(風力発電所のある辺り)も、岩場があります。

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なかなかの景色です。

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現在のホテル名、忘れてしまいましたが、旧ヨットクラブ。

釣れた魚は大きなものはなかったようですが、プーケットらしい
景色を存分に楽しむことができるのではないかと思います。

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日陰などはないので、日差しの強い日ですと、日中の釣りは
ちょっとつらいと思います。

とはいっても、夜のビーチは危ないのでお勧めいたしません。
早朝などがお勧めです。



プーケットツアーのお問い合わせはこちら。
hkt@thailand-travelgateway.com


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時々むしょうにソムタムが食べたくなるときがあります。
このお正月も、そんな衝動が沸き起こり、家の近所にある
「TOR TUM」という、ちょっとキレイなイサーン料理屋さんへ。

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場所は、セントラルのある交差点から、シャロン寺院方面に
向かった道路左手にあります。シャロン寺院の少し手前です。
日中は駐車場がないかもしれないです。反対側の道路わきに
車を停めました。

外の席と、エアコン席がありますが、今回はエアコン席へ。
一番奥には、魚の水槽があります。
店内は、もう終わっているのに、クリスマスの飾りつけでした。
タイでは、年越しまでクリスマスの飾りつけのままでいるお店も
少なくありません。

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飾りがなくなっても、店内はカフェ風でかわいらしい感じです。

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家族で行くと、ついいつも同じものを注文してしまいますが、
となりのテーブルの人が頼んでいた、蟹の甲羅が乗った、
デラックスなシーフードソムタムがおいしそうでした。

普通の町のソムタム屋さんより、少し良い食材を使った
メニューなどもあります。

ここのお店は、大きなバスケットに、生野菜がモリモリで出てきます。
普通あんまり見ないような葉っぱもあって、色々たべてみました。

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野菜には、ナムプリックというしょっぱ辛いソースがついてくるので、
それをつけて食べてもおいしいです。
この野菜目当てに、きてしまいそうです。

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おいしかったのは、コームーヤーン(豚ののど肉のあぶり焼き)。
薄切りになっていて、見た目もおいしそうでしたが、食べたら
奪い合いになりました。

シャロン寺院にも近いので、観光のついでにイサーン料理、
いかがでしょう?


TOR-TUM
0887688436
11:00-22:00


プーケットツアーのお問い合わせはこちら。
hkt@thailand-travelgateway.com


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ロビンソン前の朝市

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先日、用事があって、日曜日の朝、プーケットタウンの
ロビンソンデパート前に行ったら、朝市がでていました。

ここの市場は、「タラートカセーッ(ト)」と呼ばれている、昔からある
市場です。
朝は生鮮食品が中心に販売されていますが、夜は屋台などが
ずらりと並んでいます。
昔から、地元民の食を支える市場です。

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久しぶりに朝市に行きましたが、生鮮食品だけでなく、
衣類品なども売られていました。
1枚50バーツの古着や、100バーツのルームウェア、
サッカーシャツなども激安になっていました。
くまなく見ると、結構使えそうなものもありました。


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そのそばでは、フライドチキンやお菓子、ドリンクなどの屋台があります。

生鮮市場は、屋根つきの場所にあり、さすがに休日の朝は
人が多かったです。
道路わきでは、新鮮な魚をざるに置いて売るおばちゃんの姿。
「やすいよー、一皿20バーツ!!」
なんていう、活気のある声が響いています。

市場で手に入らなかったものがあれば、ロビンソンの中にある、
TOPSスーパーで買えばいいし、なかなか便利だと思いました。

早朝、朝市を見てから、プーケットタウンの観光に出かけるのも
良いかもしれません。



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