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サワッディカ〜
今日も朝から暑くて暑くて大変なバンコクです
皆さん、水分補給は忘れずに!
さて、今日は前回の続きで
を紹介します
バンペーの港から一番近い、ノイナー湾(サイケオビーチに行く時に
フェリーが止まる港です)から右手(サイケオビーチと逆方向)に歩いて5分の
場所にある水上レストランです
「PLOY SAMED RESTAURANT」
何がお勧めかというと・・・
まず、この水上レストランに行くには、
「カランコロン カランコローン(というような音だったかな??
すると・・・
すすすーーーーーと水上のレストランからボートが迎えに来るんです
これだけで一気にテンションが上がります
ボートに乗り込みレストランへ!
レストランに到着すると、さらに感激してしまうのがテーブルがガラス張りになっていて、さらに
下が海に続いていて魚が見れること
小さいお子さんだったら落ちないように気をつけないと危ないですが
喜ぶこと間違いなしです!!
大人だってはしゃいじゃいます
サメット島は海だけあってシーフードが美味しい!
カオパットに入っていた海老もこんなに大きくてぷりぷりでした
こちらで1皿140バーツくらいです。お値段はレストラン価格でちょっと高め。
(タイの屋台だとカオパットは30バーツくらい)
でもボリュームが凄いので2人以上で何皿か注文して分けるのがお勧めです
そして、ご飯も終わってまったりする頃
お皿に余ったご飯粒を一つ落としてみると・・・
楽しく、美味しく、また楽しい・・というレストランでした
「PLOY SAMED RESTAURANT」 お勧めです
そして再びフェリーに乗ってバンペーに戻ろうと歩いていると・・
野ブタちゃん、発見?! 飼いブタ?どっちだろう??
でも何から何まで癒されるサメット旅行に変わりはないのでした
サメットお勧めです!!!!
トラベルゲートウェイではサメットのホテルの予約も可能です
お問い合わせお待ちしております
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バンコクからのショートトリップ
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サワッディカ〜
バンコクの今の状況がこんななので、せっかくタイへ遊びに来られても
楽しめないのではもったいないです・・
そこでお勧めしたいのが・・
今まで山派だった私を、180度変えてしまったほど素敵なサメット島!!
バンコクから3時間弱で行けて、交通費も往復で400バーツ(約1200円)も
かからない脱日常のリゾートです
これは行くしかないですよ!!!
(ちょっと話がずれますが、日本でdocomoの携帯だったので、このヤフーブログの
絵文字が懐かしくてそれだけで嬉しくなってます
バスはエカマイの東バスターミナルから(BTSエカマイ駅の目の前です)
朝5時から1時間おきに出ています。
往復でバスのチケットを購入すると270バーツ位で購入できますよ♪
エカマイのバスターミナルで
サメット島までのバスに乗ると
バンペーのサメット島行きの船着場まで行くことが出来ます
なので比較的、初心者の方でも
迷わずに行けます
往復100バーツの船の切符を購入し、いざ出発!!!!!
(目的地のビーチによって料金が異なります)
サメット島、初上陸の私たちが選んだビーチは一番近いサイケオビーチです
船乗り場から焼く40分、サメットを目指します。
日差しが眩しいー
海が綺麗ー
到着
港に到着した後はソンテウで国立公園の入り口まで行きます(20バーツくらい)。サメット島ではこの公園の入り口で
入場料を支払う必要があります。
←昼下がりのサイケオビーチ。
みな思い思いにリゾートしてます
宿泊したバンガロータイプのSAMED SAND SEA RESORT ホテル。
オンザビーチで海にすぐアクセス出来て良かったです
1泊1室 朝食込みで2500バーツでした。
(行ったのがお正月だったので通常は2000バーツだと思います)
さ〜、着替えて海だ海だ〜
泳いだり、本を読んだり、マッサージをしたり・・・至福の時
来て良かった
(でも実はビーチへ金田一耕助の事件簿シリーズを持っていって
しまい、このビーチの上でどんどん人が殺されていく話を読んでいました・・
ビーチの上でマッサージ。
ただでさえ襲ってくるマッサージの時の眠気にさらに
襲われていきます
幸せ〜
犬も気持ちよさそうに寝ています。。そしてだんだん日も暮れてきます・・
この時間帯になると
ビーチの上に即席のゴザが敷かれて、卓上テーブルとタイの三角枕が
用意されます。さらにランプにロウソクの灯りが灯ると・・・
波の音を聞きながらおしゃべり
氷で冷えたビールと美味しいタイ料理
最高です
ご飯も一通り食べてお腹も満たされたころ
今度はサメット名物のファイヤーダンスが始まります!!!
松明を持った男性が10人くらい出てきて火を振り回して
ダンス!!!
必見です!!!
ちなみに私が行った1月2日の夜はニューイヤーだけあって、コムロイ(小さい熱気球)や花火も
上がって、さらに素敵な夜でした
100バーツくらいで購入し、熱気球を
あげます。
(続く・・・次はサメット島のお勧めレストランを紹介します
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