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			<title>Precious Life</title>
			<description>ようこそ。銀といいます。日々の出来事、思うことなどを気ままにマイペースで書いていきたいと思います。よろしかったらコメントをお残し下さいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>Precious Life</title>
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			<description>ようこそ。銀といいます。日々の出来事、思うことなどを気ままにマイペースで書いていきたいと思います。よろしかったらコメントをお残し下さいね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains</link>
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			<title>火事</title>
			<description>土曜日の夜、そろそろ寝る準備を始めようと思った頃、何かが焼けているにおいが外からしてきました。&lt;br /&gt;
主人にそう伝えると外に出て周りを確かめてくれましたが、何も見当たりませんでした。「何だろうね」なんて話していたのですが、5分後位に「Help! Help!」という声が聞こえてきました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あわてて主人と2人で外に出てみると、斜め隣の家のデッキ（オーストラリアの家にはよくあるのですが、南国のリゾートなどにある屋外の休み処？名前が出てきません！）が炎に包まれていました！もはや、かなり高く炎が上がっています。火を見るや否や、主人は０００（オーストラリアの救急番号）に電話をし、私は大声で周りの家に聞こえるように「Fire！Fire！」と叫び、隣の老夫婦の家の戸を叩き「Jさん宅の後ろの家が火事なの！」と伝え、既に家の裏でホース片手に延焼を食い止めるために水まきをしている主人のところに行きました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
家の裏からは火がもう２メートル近くまで来ているのが見えます。主人に「万が一のために避難の準備をした方がいい？」と聞くと「そうだね」という返事。すやすや寝ている娘を抱きかかえ、とりあえずベビーカーの中へ。コンピューターやら貴重品、パスポートをとりあえず集め、玄関にすぐに持って出れるように準備。娘はまだ眠気眼でとろんとしています。「大丈夫だから、ちょっと待ってて」と言うと、消化活動をしている主人の元へ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「車庫の中からはしごを持ってきて！」と言われたので、はしごを脇にかかえて家の裏へ行きました。&lt;br /&gt;
既に20分くらいホースを持ち続けている主人に「大丈夫？代わろうか？」と言うと、「ちょっと腕がつってきた。出来る？」と言われたので、交代。はしごの上段に上り、火事の家と隣接しているコーナーに水をまき始めました。私の目にはあまり水まきの効果が現れているように見えません。我が家の木の上の方に火が移ってきているようにも見えました。「早く、消防車はまだ？！」と普段は言わない独り言で、ぶつぶつ話し出していました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
主人がまた「（水まきを）代わるよ」というので交代。火事の隣の家（つまり家の裏の家）の壁にも火が迫っています。裏の住人も必死の水まき、家のお隣も水まき、近所中必死の水まき作業を続け、ついに消防士さんらが到着！私達のホースより数倍強いホースで消化活動を始めました。とは言え、私達も出来る限り水まきを続け、約1時間後に鎮火しました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
娘もこの頃にはすっかり怯えた表情です。「もう大丈夫」と言って抱きしめました。火事の真裏の隣人が心配だったので、この後お隣の様子を伺いに行きました。お隣のカップルももう水浸しで、すすが顔中についていました。「大丈夫？」と聞くと「私達は大丈夫よ」。裏庭は多少焼けてしまったようですが、2人とも無事でした。良かった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
火事の間中、心臓がバクバクしていましたが、心の奥底では「神様が守ってくれるから大丈夫」という思いがありました。でも、実際にあんなに火が近くまできている状況になると怖かったです。頭の中では約1ヶ月前に起こったオーストラリア最悪の森林火災がよぎっていました。あの火事では200人以上の方が犠牲になり、どんなに火が恐ろしいかわかっていましたから。でも、神様は本当に守りを与えてくださって、感謝です。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/28470829.html</link>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 22:33:12 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>変化</title>
			<description>もう新年も明けて3週間になりますが、これが初ブログ。前回から見ると、4ヶ月ぶりのブログですね。&lt;br /&gt;
書きたいなあ、と思うことはあっても日々のやるべきことに埋もれ、または体調が良くなかったりでなかなか更新できない、というかしていないのですが。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
体調、緊張などで夜もよく眠れないので、体の具合もなかなか良くならず、悪循環の日々です。でも、こういうときにこそ、信仰が試されるのでしょう。主をまず見上げていかなければ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今夜もなかなか眠れません。それにアメリカではオバマ新大統領の就任式があともう少しで始まるので、生中継（日本やこちらは午前1時ごろ）を頑張って見ようかと思っているところです。アメリカも世界中も注目している新大統領。実際の手腕はこれから問われるところですが、人々の期待は今や最高潮を迎えていますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい風の吹くところに変化がもたらされる。経済危機、戦争など悪いニュースの飛び交う現在、いい変化を期待したいところです。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/27669204.html</link>
			<pubDate>Wed, 21 Jan 2009 00:35:21 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>もう９月！</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/865770/37/25411937/img_0?1220255740&quot; width=&quot;480&quot;&gt;&lt;br /&gt;
（↑写真は去年のもの。ジャカランダという樹のはず・・・）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
暑い日本からこちらに戻ってきてもう３週間以上も経ってしまいました。&lt;br /&gt;
それ程寒くないといっても、こちらは冬でしたから、戻って最初の一週間は娘が、次の週は私が風邪で参ってしまいました。日本でも冷房病にかかっていたので、体力もかなり落ちていたんでしょうね。&lt;br /&gt;
とりあえず、風邪は治ったようですが、体力的には厳しい日々が続いています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
９月・・・・暦上ではこちらは春になりました！これからワイルド・フラワーが続々と咲いていく季節です。気温と共に私の体力も上がっていくといいなあ。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/25411937.html</link>
			<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 16:55:40 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>Tシャツの自己主張</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/865770/53/23903553/img_0?1212852451&quot; width=&quot;560&quot;&gt;&lt;br /&gt;
今日は義弟の奥さんとその子供達と我が家（出張中の主人を除く）で電車で１時間くらいかけて、観光地でもあるお隣の港町に行ってきました。車で行けばもっとずっと早いのですが、何せ駐車する場所がなかなか見つからないので、電車で行った方が気楽なのです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さて、この港町、大道芸人さんも結構やって来ては芸を披露しているのですが、今日見たパフォーマーについて書きたいと思います。この方は、まあ一般的な（？）芸人さんでボール芸、ひも芸、そして火のついた棒（なんていう名前？たいまつのようなもの）でジャグリングを見せてくれました。正直、下手でしたが、コミカルな話術で大衆の笑いを取っていたのですが、彼の目的は芸を見せるだけではなく、彼のTシャツをも見せることだったのです。彼が上着を脱ぎ、見せたそのTシャツには・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本語で・・・&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「捕鯨禁止」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と書かれていました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本のメデイアでも話題になったと思いますが、オーストラリアでは日本の捕鯨船についてかなりのバッシングをしています。この話題については在豪の日本人はちょっと肩身の狭い思いをしていますが、正直どう判断していいかわかりません。双方の言い分、ニュースのあり方など、さまざまな事柄があい重なって捕鯨自体に関しては肯定も否定もできません。ただ、日本人としては、「捕鯨」だけではなく「日本人」が否定された気にもなりますね。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この港町、結構日本人観光客も来るんですよ。もしかしたら、それも狙っての作戦？&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この大道芸人Aさんは、最後の芸をする前に言いました、&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「僕はこの芸で生計を立てている。だから今日楽しんだなら、この帽子にお金を入れて。大体アベレージで５ドルから１０ドル、今までのお客さんは入れてくれたよ。１０ドル以上くれたお客さんには、もれなくこのTシャツをプレゼント！！！　このTシャツには日本語で「捕鯨禁止」と書いてあるんだ。誰もがみんな捕鯨に反対だよね！！みんなで捕鯨反対を訴えよう！」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
と。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
う～ん。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
お客さんの反応は多分、彼が思っていたほどではなかったようです。その言葉を聞いて、オーストラリア人の中にもちらほら立ち去る人がありました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私達も最後まで見てはいましたが、お金を差し出す気になれず立ち去りました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
帰りの電車の駅では、十字架に禁止マークを施したイラストに「No Good Religion (良くない宗教」と書かれたTシャツを着た若者を見かけました。残念です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
それぞれの自己主張でその方の自由ですが、こういうのは他の人にあまりポジティブな影響は与えないですね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/23903553.html</link>
			<pubDate>Sun, 08 Jun 2008 00:27:31 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>６月になりました</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/903631/56/23819556/img_0?1212760523&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;↑ポインセチアの花です。&lt;br /&gt;
クリスマス時に日本やアメリカでは鉢植えでしか見たことがありませんでしたが、こちらではこのように木に咲いているのをよく見かけます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オーストラリアは６月から暦上では冬になりました。（最近の私のブログは季節の変わり目しか書いていないような・・・）でも、今週の週間天気予報は晴れで軒並み２０度を超えるとのことで、雨さえ降らなければ過ごしやすい季節です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;主人が今日から１週間、アフリカに出張です。やはり寂しいですね。それに主人がいないというのは少々不安で、小さなことにナーバスになっているようです。&lt;br /&gt;
こういうときに限って、玄関のチャイムが鳴り、出てみると誰もいなかったり、電話が鳴り、出てみると誰も答えなかったりで（こちらの方は相手方の電話が不調のためにおこったことなのですが）心配になります。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;何年か前、主人が或る山岳地帯の国に出張に行っていたとき、その国で起こったイスラム過激派による誘拐事件をテレビの特集で見て、本当に主人のことが心配になりました。主人は特に仕事柄、僻地とかほぼ未開の地に行くことが多いので、その番組を見た後数日間は不安で不安で仕方ありませんでした。無事に帰ってきたときには、本当に神様に感謝しましたが、神様に信頼しきっていなかった自分が情けなくもありましたが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;主人のお母さんは立派なクリスチャンで、いつも主人が主張に行く時は詩篇９１篇を読み、祈り、主にまったき信頼を寄せています。私も義母の信仰を見習わなければ。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;「いと高き者のもとにある隠れ場に住む人、&lt;br /&gt;
　全能者の影に宿る人は&lt;br /&gt;
　主にいうであろう、&lt;br /&gt;
　　「わが避け所、わが城、わが信頼しまつるわが神」と。」&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;　詩篇９１：１－２　（口語訳）&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/23819556.html</link>
			<pubDate>Tue, 03 Jun 2008 23:21:56 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>イースターも終わり・・</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/865770/45/22250145/img_0?1207199337&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オーストラリアは季節的には３月から「秋」に入っています。まだ日々の気温は３０度を超えていますし、こちらの木々はほとんど常緑樹なので紅葉もせず、秋の感覚はあまりありません。ただ、朝晩は冷え込むようになったでしょうか。今週末にDay Light Saving time　（アメリカではサマータイムと一般的には呼んでいましたが）が終わるので、今より一時間遅い生活に変わります。朝起きるのが少しは楽になるはずなんですが。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先週末はイースターでした。オーストラリアは「Good Friday」も「Easter Monday」も休日にされているので、４連休となっています。金曜日の礼拝は、この州一大きな教会に行きました。映画「Passion」さながらのイースター劇(Passion Play)もあり、イエス様の十字架の重みを改めて感じ、申し訳ない気持ちで一杯になりました。牧師先生は「Good Fridayは気持ちが重くなる日なのです。当時の人たちはイエス様の甦られるその時まで、全く希望を失っていたのです。」と言われましたが、まさにその通りですよね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;イースターは最近続けて通っている中規模のローカルチャーチへ。牧師先生は主にヨハネの福音書からのイエス様の言葉を引用した説教を行われ、改めて神様の約束を確認できる時となりました。&lt;br /&gt;
「He Is Risen!」「Yes, Indeed」というイースターの挨拶、こちらの人はあまり言わないのですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;そしてこの週末は娘の誕生日もありました。親戚、友人などが集まり娘の誕生日のお祝いをしてくれ、感謝。その準備に実は父と母は大忙しだったのですが。ともあれ、忙しくも意義深いイースターの週末でした。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/22250145.html</link>
			<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 15:55:58 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>導きを求めること、神の働きを確認すること</title>
			<description>私はいくつかのデボーション・ブックを併用していますが、その中のひとつは、オズワルド・チェンバーズによる「My Utmost for His Highest」（邦題は「いと高きかたのもとに」）というクラッシック・デボーションです。今日の箇所は、耳に（目に？）痛かったところでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「もし私達が神の霊によって生まれ変わったものであれば、神様にあちらへこちらへと導いて下さるようには求めません。神様は今まで「導いてこられた」のです。それを思い返すときに神様の素晴らしいご計画があったことがわかり、それにより、ますます神様が今、導かれているということを信頼するにいたるからです。」とあり、また「日常のあらゆる事柄の中で神様の働きを確認するには、霊的な訓練が必要です」ともありました。（＊自訳ですので、出版されている日本語訳とは異なっているかもしれません）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最近の私の祈りには頻繁に「導いて下さい」が出てきていました。現状打開が見えない焦りからかもしれません。しかし、今までの自分の人生を振り返ってみれば、確かに神様は私を導いてきてくださいました。もっと「神様ご自身の導き」に任せ、信頼しなければいけないなあと思います。私が、神の働きを日々の生活の中に確認できないとすれば、それは私自身に問題があるのでしょう。霊的に鈍感になっている、あるいは、気持ちが神様に向いていないか一致していないのでしょうね。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/18679309.html</link>
			<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 13:44:27 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>太陽が怖い～</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/865770/56/18448356/img_0?1195092347&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;写真は先週末行った子供のフェスティバルでの動物の音楽隊さん&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オーストラリアはどんどん日差しが強くなってきています。昨日の気温は30度近く。&lt;br /&gt;
約一週間前から、私達が住んでいるこの州でも夏時間になり、通常より一時間早くなりました。つまり、以前6時に起きていた人は、夏時間に変わったことにより、時計上では6時でも実際は5時に起きることになります。アメリカでも夏時間は慣れていたとはいえ、時間が変わったばかりの時は本当に疲れます。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;家の娘のBBは、朝食を終えるとすぐ、本を一緒に読みたがります。朝は子供の思うままにゆっくり過ごしたいところですが、のんびりしていると、すぐ日差しが強くなってしまい、お散歩には適さない時間になってしまうのです。紫外線はなんと日本の6倍。大体毎日、9時30頃から4時半頃までは、「Sun Smart Alart（賢く太陽と過ごすための警告」なんていうのがでて、日焼け止めをつけ、帽子を着用、そして肌を露出する服は避けるようにというアドバイスがでるのです。まあ、やっている人やっていない人、様々ですが、オーストラリアは世界で一番皮膚がん発生率が高いということを考えると、全て上記はやっていこうという気にさせられます。それに、目に見えて増えてくる「しみ」が怖いし～。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/18448356.html</link>
			<pubDate>Tue, 06 Nov 2007 13:28:50 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>オーストラリア　春！</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/865770/58/17789158/img_0?1193292655&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;しばらくブログから離れておりましたが、育児の合間に少しづつ、気負わないで、気楽に書いていこうかなあ、という気になりました。ぼちぼち更新していこうかと思います。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;日本の一時帰国を終えて、帰ってきたオーストラリアはすっかり春！一番良い季節です。私達の住んでいるこの州は、ワイルド・フラワーで有名で、地上のこの場所にしかないという植物や花もたくさんあります。帰りの飛行機の中でも、お花を観賞に行かれる多くの日本人のご婦人達と一緒になりました。写真の花はお隣のハイビスカス。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;未だ、自分達の教会といえる教会が見つかっていないにも関わらず、よく行く教会でのメッセージに恵まれ、勉強になっています。昨日の礼拝では在るカナダの教会の牧師夫妻がゲスト・スピーカーとして来られ、「relationship ～人間関係」についてお話されました。特に家族内での関係についてお話されましたが、わかりやすく簡潔で、おもしろくて非常に良かったです。ヘルシーな家族関係を築く上で重要な点3点を挙げると、&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;１．Time　時間をつくる&lt;br /&gt;
２．Communication　意思の疎通を心がける&lt;br /&gt;
３．Vision　理想を思い描く&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;ということでした。簡単なようで、実は努力が必要な事柄です。私達が人にできる最高のことは、家族、特に子供達への時間の投資だということも、先生はおっしゃっていました。家族って、神様が私達に与えてくださった素晴らしい贈り物。ミニストリーは、まずは家族から始まるのですね。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;この上の3点、私達と神様との関係にも、もちろん当てはまります。主とも家族ともヘルシーは関係がつくれるように頑張らなくては。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/17789158.html</link>
			<pubDate>Mon, 15 Oct 2007 12:07:57 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
		<item>
			<title>最近・・</title>
			<description>&lt;p class=&quot;img&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-27-2e/traveltomountains/folder/865770/85/14111485/img_0?1185500782&quot; width=&quot;560&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_640_480&quot;&gt;&lt;/p&gt;&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;久しぶりの更新です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;オーストラリアは冬です。雨の日も多くなりました。町では先月末が今年度の決算期だったため、セールが目白押しでした。今週、来週は学校はスクールホリデイになっています。我が家も来週半ばから1週間、600キロ離れた主人のお母さんのところに遊びに行く予定です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;先週末から私の住んでいる町で「インフルエンザ流行の兆し」とマスコミが騒いでいます。乳幼児が3人もインフルエンザ発症から24時間以内に亡くなりました。州のヘルス・デパートメント（厚生省のような所）は子供にインフルエンザの症状がでたら、自分で判断するのではなく、すぐにかかり付けの医者か病院に行くように警告をだしました。風邪気味の子供を持つ親はパニックで、子供を連れて病院に直行したようです。ある病院のERはあまりの患者数に午後8時には閉鎖しなければならない事態になりました。まだ何故子供が症状が出てから、こんなにも急に亡くなったかという正式な報告がされていませんが、どうもインフルエンザだけでなく、ある種のバクテリアも関係しているとのことです。数週間前には子供を中心にノロウイルス流行というニュースを聞いたばかりだったのに・・。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;子供を持つ親なら誰でも、こんな事態を聞けば心配でたまりません。我が家の子供は今のところ、風邪はひいておらず感謝です。しかし、公共の子供の遊び場にも行きますし、教会ではチャイルドケアに預けることもあるので、恐ろしい感染する病気に罹ったら、と思うととても心配です。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;&lt;br /&gt;
&lt;div class=&#039;wiki&#039;&gt;でも、いくら心配し、またいくら子供を守る努力をした所で、私が子供をあらゆる病気や事故から守ることはできません。できる限りのことをした後は、神様にお任せするしかないのです。不安な時は詩篇91篇を読み、励まされます。人の親より大きな方が私達を、子供たちを守って下さる。そう信じています。&lt;br /&gt;
&lt;/div&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/traveltomountains/14111485.html</link>
			<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 13:18:39 +0900</pubDate>
			<category>練習用</category>
		</item>
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