南太平洋に浮かぶ絶海の孤島イースター島。 最も近い南米大陸からでさえ3700km、そして太平洋の真ん中に浮かぶタヒチからも4000km以上も離れた、この島には地球上、他に類をみない、謎の文明の痕跡が残されています それを象徴するのがモアイです 南海の孤島に一体誰が?何のために、このような巨大な石像を千体も作り上げたのか? 最大で200トン以上あるモアイをどうやって運び、どうやって立てたのか? さらにイースター島には、他の太平洋の島々や、南米にもなかった文字が残されていたそうです なぜこの島にだけ、文字の文化が生まれたのか? 18世紀以降、ヨーロッパ人がこの島を発見して、文字をはじめとする彼らの文化は全て破壊されてしまい、 すべては謎のベールに包まれてしまったそうです・・・残念
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2009年11月30日
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