戯言記録、ブログは個性だ!!(樹木の四季管理人yukifune)

更新は生存の証。声の追っかけは、野中彩央里さん、山本あきさん、西田あいさん、大月みやこさん。(ニックネーム、yukifune)

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なべ底に、小麦粉団子が張り付かないように、

鍋底に、モヤシを二パック分を下に、

その上に、ナメタケを一パック分を上に置き、


カツオダシで、まずは、具材を水煮にして、

水の沸騰までは、本格的に、味付けをしない、水煮で、

湯が沸騰したら、汁は、一味と醤油で味付けに、


次は、生姜醤油煮にしたくなった、小麦粉団子煮で、


おたま掬い三分の一位の、小麦粉団子を、

スプーンで水団煮汁に団子を落とし、


自分なりの小麦粉団子煮の、要領も掴んだ、

これからは、小麦粉団子を汁に、スプーンで落とす時には、


汁に、団子を転がし落とす要領と、

水溶き、小麦粉団子を練る固さが、身に付いた気がした、


小麦粉団子を、焦げ付かない様に煮た、

汁控えめの、小麦粉団子煮になり、


そして、五食ほどの鍋の小麦粉団子煮の作り置きは、

暫くは、この小麦粉団子汁暮らしになる予定に、


この汁では、鶏の唐揚げを沈めたりもして、

小麦粉団子も楽しむ、酒の肴を楽しむになる、


時に贅沢をする、貧食趣味?の私でした。


一言。

亡き母の水団の記憶は、

この小麦粉団子煮に、もう、味の記憶も消え去るか!になっている、

貧食趣味の食べ物の味の、アレンジが趣味同様に、

母の時代の水団の味は、記憶の彼方になりそうな私です。

そして、他人の食生活、美味しい物に、無関心な私でした。


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イワシの干物 いしる漬けに、いしる料理は、

調味料に、イワシの干物煮を利用で、

麺汁利用が思い浮かんだ、

煮物の味のしょっぱさに、

イワシの煮物に、塩味が目一杯あるので、

イワシの干物は、水煮で、後は、

生の刻み生姜を加えれば十分だ!!と思った、

イワシの干物煮に、塩を足さない、

生姜のイワシの煮汁の、使い道でした。

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人の声の聞き分けいい私の耳に、

見知らぬ記憶の声には、

「聞いた声でもないから、電話は、切りますよ!!」と、

無駄を聞く耳は持たない、

電話で身分を証明出来るハズが無い!!と、

冷徹反応・冷徹対応の知人の少ない、私です。

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野鳥のオオバンに、出会いたくてのママチャリ徘徊ではなく、

今月が、父の命日、母の月命日に、母の故郷と近隣を散策に、

母の故郷と近くに親戚もあり、墓参りの道筋、池に立ち寄り、出会えた、

オオバンの姿でした。

また、桜の木に、ヤドリギの健在も確認した私でした。


イメージ 1

他の写真も掲載の元記事は、下記リンク。
浅井山公園の池で、この水鳥は何だ!?と、草を食べている水鳥を写し、・・・。
https://ameblo.jp/trees2010/entry-12327190059.html

オオバンの検索キーワード探しメモ。
「オオバン 野鳥 渡り鳥 東海地方 画像 写真 一宮市 淡水」。

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イワシの生姜醤油煮

生魚のイワシと、イワシの干物に、値段で選んだ、

イワシの干物に、季節商品でからなのかな?に、


結局、値段優先で、選んだ、一夜干しかな?を選んだ、イワシ干物でした。


そして、煮る事にした、イワシのエラの硬さが、口内を切るで、

イワシを、骨、エラも、硬くない、イワシの生姜醤油煮でした。


また、いくら煮込んでも、生姜味は、消えないに、

安心して煮込んだ、イワシの硬さがなくなるまで煮た、

イワシの身のほっこり味の、イワシが楽しめた、一夜干しの、イワシでした。

一言。

生魚のイワシと、日干しのイワシに、

光熱費を気にしながら煮込んだ、

イワシの生姜醤油煮でした。

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