国家がよく組織されていればいるほど、公共の義務は市民の心の中で私事の領域を侵してゆく。 ルソー『社会契約論』の語録です。 このあと、 現実に、私事ははるかに少なくなりさえもする。なぜなら、共同の幸福の総和が各個人の幸福に、いっそう大きい割合を提供するようになるから、各個人が個々別々に苦労しながら幸福を求める必要はすくなくなるからである。 と続きます。 そして、 良法はいっそうよい良法をつくり、悪法はさらに悪法を呼ぶ。 だれかが国事について、おれの知ったことではないというやいなや、国家の運はきわまったものと考えるべきである。 遊んでいないで後期試験の勉強の続きしないとζ
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2008年01月21日
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