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2010年ワールドカップ(W杯)・南アフリカ大会の欧州予選プレーオフ、フランス対アイルランドの第2戦が18日に行われ、ホームのフランスが延長戦の末に疑惑のゴールで1−1とし、2試合合計2−1でW杯出場を決めた。アンリは試合後、ハンドの反則があったことを認めた。「ボールが跳ね返って手に当たり、レフェリーが笛を吹かなかったのでプレーを続けたが、もちろんハンドはあった。しかし、喜びが損なわれることはない」とコメントしたが、プレーを見る限り、意図的に手がボールのほうに動いてコントロールをかけているように見える・・・・
ヨーロッパでは、今回のフランスの不正行為について、アイルランドに同情論が巻き起こり、「フランスはヨーロッパの韓国だ!」と非難の嵐となったことは興味深いことだ。
この表現の仕方は面白いが、事情をよく知らない日本人は「どうして韓国が不正の代名詞として使われているの?」と訝しがる人もいるようだ。
日本のマスコミは、パチンコ成金のお得意様である朝鮮人様の都合の悪いことについて触れられないので、日本ではごく一部のサッカーファンにしか映像を見る機会がなかったが、ヨーロッパでは、「韓国=審判買収&不正の国」というレッテルが完全に定着してしまっている。
口で説明するより実際の映像を見た方がよいと思うので、youtube等で検索をかけてご覧になっていただければ、韓国と対戦したヨーロッパの国々の怒りや、なぜヨーロッパで韓国サッカーが蔑まされているか理解できるはずだ。
結局、韓国はサッカーの試合には勝たせてもらったが、人間としての信用とリスペクトを世界の人々から失ってしまったのである。
本末転倒とはこのことである。
ネット社会では、朝鮮人による日本バッシングが相変わらず続いているが、このことによって彼らのマナーの悪さが世界に認知されはじめている。
朝鮮人は本末転倒に陥りやすいDNAをもっているのかもしれない。
同じ轍を踏まぬよう心得ておきたいものである。
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今年一年、色々とご教示頂き心より感謝申し上げます。
新しい年もご指導頂きますようお願い申し上げます。
平成二十二年、皇紀弐千六百七拾年が貴殿にとって幸多かれと心より祈念申し上げます。
傑作☆
愛国拝
2009/12/31(木) 午後 3:07
愛国様
新年明けましておめでとうございます。
突っ込みたいニュースは沢山ありましたが、衆院選後は、愚民に愛想がつきて、ブログを更新する気力が失せてましたw (冗談です、いや半分マジかな。)
他のブログやHP作成に忙しくて、このブログについては放置プレイを決め込んでいたわけですが、反日勢力に対する抵抗運動は続けていきたいと思いますので、本年もよろしくお願い申し上げます。
参院選に向けて少しずつ記事の更新ペースをあげていく予定です。
2010/1/2(土) 午前 9:19 [ Genius71 ]
新年明けましておめでとうございます。
貴方様にも、日本にも、本年が素晴らしい年となりますよう願っております。
なかなか伺えずに申し訳御座いません。
傑作○です。
2010/1/2(土) 午後 11:44
今野様、新年あけましておめでとうございます。
私こそ多忙につき自分のこのブログにアクセスしてませんでした。
ご挨拶が遅くなり、どうもすみません。
本年もよろしくお願い申し上げます。
2010/1/12(火) 午前 3:08 [ Genius71 ]
こちらこそご来訪やランキング応援に感謝を申し上げます。
本年も宜しくお願い致します。
2010/1/12(火) 午後 2:26