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「日帝時代、慶尚道地域の日本人地主であった『和夫一家』は、日本政府の朝鮮移住政策によって、望みもしない朝鮮生活を始める事になった。普段から人情に厚かった和夫さんは、小作料を収穫全体の10分の1しかとらず、村人達を家族のように考え、朝鮮総督府の法令で規定された小作料の中から最低限しかとらなかった。 貧しい朝鮮の小作人が食べ物が無いと哀訴すると、喜んで食べ物を分け与えてあげ、村で誰かが亡くなると、家族全員が駆けつけて食事の用意はもちろん、自ら慟哭までして悲しみを分け合った。 和夫さんはとても人間への暖かい愛情を持った人であった。また、和夫さんの家族は、周囲に孤児がいると連れて帰って面倒を見ていたが、一人、二人と増えていき、1945年にはいつの間にか施設孤児院の規模にまで増えてしまっていた。 しかも、和夫夫婦はこの孤児達を家族のように愛し、自ら喜んでその子達の父母と名乗った。和夫一家は日頃から朝鮮人を愛し、日本の軍国主義を批判していた。だが、天皇の降伏宣言後、自ら育てた『朝鮮人孤児達によって、むごたらしく虐殺された』 和夫の孤児キム・ソンス君の報告 和夫さんが実の子のように育て、東京帝国大学まで留学させていた朝鮮人Aを中心に、和夫さんの家で教育を受け、成人するまで育ててもらった朝鮮人青年達が、カマとツルハシ、シャベルをもって、和夫さんのもとに押しかけた。当時、現場にいたキム・ソンス君は、この時の状況をこう語っている。 和夫:(優しい目で)何故こんなことを、お前たち。 朝鮮人A:チョッパリ!日本へ失せろ!失せろってんだ!! 和夫:(わざと怒り声で)「私が何かお前たちに間違った事をしたかい?お前たちは、みな私の子供達だし、私はこの家の家長でありお前たちの父親だ。お前たちの祖国が独立する事は、私も日頃から強く望んできた事だ。踊りたくなるような嬉しい日に、なんだって凶器を持って私のところに摘めかけてきたんだい?私はお前たちをこんな風に教育した覚えはない。(涙を流して)本当に悲しいよ、朝鮮の子供達。私は愛情を注いで育ててきたが、結局、日本人と朝鮮人は交じり合う事は出来無いということなのかい?お前たちが望むんなら、帰ってやろう」 朝鮮人A:意味深長な目配せをBに送る。(財産を全部処分して帰ったら、俺達はどうやって食ってくんだ?) 朝鮮人B:死ね!チョッパリ!!(日本人への蔑称)この糞野郎!!! 次々にツルハシが和夫さんの後頭部に振り下ろされ、それと同時にたくさんのシャベルとカマが体をズタズタに引き裂き始めた。和夫さんの妻は耐えられずに飛び出してきた。それまでじっとしていた朝鮮人Cは、和夫さんの妻を見ると、彼女の髪をつかんで庭の片隅まで引きずっていった。 そして、なんとその和夫の孤児達13人は、一週間前まで「お母さん」と呼んでいた“彼女を強姦し始めた”。彼女はひどい集団強姦の途中で虐殺された。朝鮮人Dは、普段、お母さんと呼んでいた彼女の“全身をめった刺し”にし、それでも足りずに“内臓をかき出して”撒き散らした。 和夫さんには「ひみこ」という娘が一人いた、普段から模範的で良い子だった「ひみこ」は、学校が終わって家に戻り、両親に起きた“惨状を”見ると、気が触れてしまった。当時、「ひみこ」の慟哭が何日も続き、近所の住民は眠れなかったという。その後、孤児となった「ひみこ」は、食べ物乞いに村を回ったが、誰一人見向きもせず、知らないふりをした。結局、「ひみこ」は9日後、村の橋の下でやせ衰えた死体となって発見された。「ひみこ」は小学六年生だった。和夫の財産は、和夫が精魂込めて大切に育てた朝鮮人孤児達(この恩知らずの鬼畜ども)の手に丸ごと渡り、この事件は、『村人達の沈黙の中で徐々に忘れ去られていった』 日本の敗戦後、南朝鮮地域では9月初めに第24軍団が進駐するまでの約1ヶ月、無政府状態の時期があった。その時、朝鮮に住むに日本人は米軍政府の命令に従って、日本に強制引き上げさせられた、その中には虐殺された日本人も多くいた。」 |
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全閣僚、靖国参拝せず 民主政権の姿勢明確に (毎日新聞) 閣僚の靖国参拝、今年も見送りへ=アジア諸国との関係重視―菅内閣(時事通信) 民主党の政治家は、国のために死んでいった英霊より、 アジア人の心情をより大切にするのね。 でもさ、アジア諸国といっても、この場合、中国と朝鮮だけだろ!! 売国政治家に不満をもつ日本の志ある若者が、国会議事堂の前で抗議集会を開く・・・ そんな情熱や愛国心をもった日本人が、日本にいなくなりつつあるのも時代の流れか、 あるいは反日教育の賜物か。 いままで反日勢力の思惑通りに日本人はいいように型にはめられてきた。 しかし、先日フジテレビ前で行われたデモ行進は、 日本人がテレビ・メディア依存から脱却し、 私たちが国の為に自ら考え行動し、情報を取捨選択できる成熟さを取り戻す前兆となった! と後に言えるような時代が来るのかもしれない。 インターネットによってもたらされたアフリカや中東で起きた変革は、
日本における若者たちの価値観が変わっていくことをも予感させる。 なぜなら、そこには日本のマスコミが隠す不都合な事実があぶりだされてしまうからだ。 インターネット万歳!! |
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「韓流偏重批判」巡りネット大騒動
フジテレビの広報部では、韓流偏重については否定し、こう説明する。 「朝から晩までやっているわけではありません。 ゴールデンタイムもすべて韓流ではなく、ほかの国のものもあります。 私どもとしては、適正ではないかと思っています」 制作費の指摘について、「韓国ドラマは、安く上げられるからということはありません。 予算の都合ではなく、視聴者から要望が多いものを流しています。 いいものは国籍を問わないと思います」 としている。 韓流番組については、視聴者からは、数十件の意見が来ており、 「多すぎる」「見たいので続けてほしい」と多岐にわたっているという。 (Jキャストニュース) 視聴者から要望の多いもの!? 俺のまわりに韓流ドラマ見てる奴1人もいないけどw それと朝鮮の歴史ドラマとか勘弁してくれ。 歴史上なんの成果・成功を収めていない民族の歴史なんて 誰も興味ないって! みんな、フジテレビの韓流体質が批判されていることは良いことだが、
朝日とTBSもさらに酷いということを忘れちゃだめだぜ!! |

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韓流は日本解体を目指す
俳優の高岡蒼甫がフジテレビの韓流放送を批判し、事務所を解雇されて話題を呼んでいる。
最近のツイッターではメディアが人権救済法案などを報道しないと批判して保守派の同感を得ているが、どこまで本当にお勉強しているのか分からない。 韓流映画やドラマをしつこく放送しているのは何もフジテレビに限らない。
TBSでも日テレでもNHKでもやっている。 それらが質的に高いものであれば異存はないが、チラと見た限りでもとても観られるような代物ではない。 このような番組は低視聴率で自然淘汰される筈なのに、いつまでもメディアが持て囃しているのは何か裏があるのではないかと思うのは自然の成り行きである。 「WILL9月号」では日本文化チャネルの水島 総社長が・・・
「韓流ドラマは韓国の『対日工作』だ」
と批判している。
日本最大の広告代理店・電通が裏で糸を引いているという。 「この驚くべき韓流番組の洪水流入現象は、テレビメディアの制作姿勢にも影響を及ぼしている。つまり、日本を貶め、韓国、中国におもねるような反日的な制作姿勢である」
「今現在も、電通は韓国政府のために、さらに大きな国家レベルで日本人の国民意識改造の役割を果たそうとしている。一種の国家的『洗脳工作』とも言えるものであり、7年前の韓流ブームの火付け役に続いて、電通は新たな『韓流』キャンペーンをはじめている。日本の若者を対象にした韓流ドラマとK・POPキャンペーンである」
「要するに、韓国の戦略的な狙いは、隣国、日本を解体し、平和裏に日本を政治経済面で乗っ取る計画だと言ってもよいだろう」
水島氏は「政治家が最も危ない」というサブタイトルで次のように結語している。
「退陣する菅直人首相が、在日韓国人から政治資金を貰ったていたことが国会で明らかにされ、前原前外相も在日韓国人から金を受け取り、辞任をした。菅直人首相の側近、土肥隆一衆院議員は、韓国の国会議員と一緒に、竹島の領有権主張の中止を日本政府に求めた売国議員である。彼には、主権国家の国会議員という主権意識が皆無である。これは、現在の電通やテレビメディアの姿勢とほとんど共通するものだ。
だからこそ韓流ブームは危険なのである」 水島氏が本稿を書いている時には、まだあの男が北朝鮮関係極左組織に6,700万円もの大金を献金していた事実は発覚していなかった
自民党にも北に通じる議員が居たが、民主党は日本のリーダー以下、桁違いに多い。
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日本解体を狙う韓流工作に騙されるな!
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韓流を強く推すテレビ局の姿勢を批判し、事務所を退社した俳優、高岡蒼甫さんが話題になる中、お笑いタレントのふかわりょうさんが騒動についてコメントし、ネット上で話題になっている。
ふかわさんがパーソナリティを務めている、「ROCKETMAN SHOW」(J-WAVE)の2011年7月31日放送回で、高岡さんの騒動について触れられた。 「言論統制が行われているような空気感」 高岡さんが俳優業を諦める事態にまで発展していることについては、「言論の自由っていうのが、言葉だけは存在しているけど、実際には、凄く閉鎖的で、言論統制が行われているような殺伐とした空気感。村八分社会が未だに続いていて、なんか違うことをやるとやり玉に挙げられる」 その後、「本当か分からない」としながらも、例えば「あるテレビ局」が韓国政府からK-POPを流すようお金をもらい、さらに楽曲の権利も持っていて、K-POP歌手が売れれば売れるほど、テレビ局にお金が入る仕組みがあったとして、「だからその局がK-POPをバンバン流すというのは駄目なことか」と問題提起する。 CMを流すのとは違うと指摘 ふかわさんは「法律はない」とするも、「影響力がある公共の電波を用いて一企業の私腹を肥やすやり方を推進するのは違反なことだと思う」と指摘。さらに、ある局がお金をもらってK-POPのCMを流すのと、番組の中で流れるのは「決定的に違う」とし、 「CMだったら視聴者はCMとして受け止めるけど、番組で取り上げるのは世の中の現象がこうなっているかのように偽装している。そこにメディアの大事な境界線がある」「刷り込みとかって、僕らはまだ判断できるけど、小中学生はそれが全てになってしまうから」 今回の騒動で、「テレビは時代を映すものではなくなった」と感じたといい、「完全に終わったなと思った」「テレビの画面を通して世界を見てたら、自分が痛い目に遭う時代になっちゃった」。かつて、時代を見るために映画館に行く人がいなくなったように「テレビの役目が変わった」とする。騒動の結論としては、「言いたくなる気持ちも分かるけど、批判しても結果的にあんまいいことない。我慢して自分の世界を突き進むのが正解な気がする」と話している。 ふかわさんの話はネット上で大きな話題となり、「説得力ありすぎ」「凄い言葉を選んでるね」「よく言ったふかわ 完全に応援する」といったものや、「言ってることは正論で真っ当だが、ふかわはこの件に関わるな。潰される可能性がリアルにあるとか異常な状態だからな」と心配する書き込みが寄せられている。 (JCASTニュース) ふかわりょうは、日本人の本音を代弁してくれた。
まさに正論だよ。 これだけ理論的に説明されたら、文句をつけようがない。 自分にケツがまわってこないように慎重に言葉を選んでいることもうかがえるし、 彼は頭いいね。 それでいて今後、彼の身の上に降りかかってくるであろう困難と嫌がらせをも 覚悟したうえでの発言には重大な決意さえ感じられる。 私は、ふかわりょうと高岡蒼甫を100%支持します!! |

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