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新政権誕生後、金融株は大きく値下がりし、藤井、亀井、前原トリオのおかげで時価総額は20兆円余が吹っ飛んだ。これも自分たち国民が選んだ政権だから自己責任なのだが。
藤井財務大臣は地位の重さも考えず円高容認とも思える発言を軽々しく口にするし、おかげでスルスルと円高が進み株価は大きく下げた。 またこともあろうに一国の金融を担当する亀井大臣は、きちんとした説明なしにいきなりモラトリアム的な政策をぶちあげ、金融株を急落させてしまった。 一見白鳥風に見える前原大臣もマニフエストに書いてあるからダムは止めと、これまた民主主義の国とは思えない強腰である。 藤井発言は市場の何たるかをまったく理解していないことを露呈したし、亀井案にいたっては恫喝もいいところでまずこれまでの自民党政権を支えていた金融界に脅しをかけるのが目的なのだろう。 「俺の言うことを聞け。これからしばらくは俺が大臣だぞ、わかっているだろうな」と言いたいのだろうが市場はこんな大臣が好きなわけはない。 たちまち金融株は大きく値下がりし、藤井、亀井、前原トリオのおかげで時価総額は20兆円余も吹っ飛んでしまった。加えて先物市場不要論の国民新党や、あの福島のお姫様までブラックスワン要員で控えているのだから、これでは市場が喜ぶはずもないしますます混迷を深めるだろう。 それにしてもこの民主党のやり方は乱暴に過ぎる。早く国会を開いてもっと大きな政策を一刻も早く決めて、国民に来るべき未来について説明し協力を求めるのが筋だろう。 国会で議論もしないで大臣がテレビにやたら嬉しそうに出て、勝手なことばかり喋くりまくられ株が右往左往させるのでは国益を損ねるばかりで、国民としても大きな迷惑だし資産も目減りするので消費なども回復するわけも無い。 目先にしか興味の無い多くの日本の投資家はまずよそで鍛えてもらうといい。 日本はしばらく(うっかりするとこの政権は8年持つぞ)残念ながら低迷するしかない。 「日本脱藩」も考えなければならないとはさびしくもあるが、これも自分たちが選んだ政権なのだから自己責任なのである。 文句を言う前にまず自分を鏡に映して自問自答してみることだ。 (MONEYzineニュース: http://moneyzine.jp/article/detail/177544/) パチンコ資金でマスコミを自由自在に操れるようになった在日朝鮮人の戦略は成功したと言える。
マスコミによる世論操作で、自民は大敗(もちろん自民党にも政官癒着体質などの問題点はあったけどね。)し、民主党による政権交代が実現した。 在日朝鮮人に選挙権付与が認められるのは、ほぼ既定路線となり、小沢一郎の悲願成就および朝鮮人による日本支配計画も完了間近ということであろう。 「これも自分たちが選んだ政権なのだから自己責任なのである」という経済評論家の三原淳雄氏の言葉が痛い。 |
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2009年10月12日
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民団は韓国に行って
「韓国に住む永住権を持つ外国人に選挙権を与えて下さい」 というお願いをしたんですよ。 すると韓国の国会は 「ふざけんな、憲法第一条にも書いてあるとおり、選挙権は大韓民国国民がもつ神聖な権利である」 として全員一致で否決されたんですよ。 ところが民団は 「ちょっと待ってくれ、韓国にいる日本人に選挙権が与えられると、日本列島にいる韓国人が選挙権を持つことに大きな前進になるんだ。 この法案さえ通れば日本は韓国の、ソウルの思い通りになりますよ」 とハッキリ国会の委員会で答弁しているんですよ、皆さん。 そしてその次の本会議では全員一致でこの法案は可決されたんですよ。 どういう事かわかりますか。 明らかに日本を外国の、韓国の勢力下に置こうとしているか、その意図がミエミエなんですよ皆さん。 (村田春樹氏講演より) 村田春樹氏による「こんな授業受けたかった」が下記アドレスのYoutubeサイトにて紹介されています。
是非、今後の選挙に投票する際、参考にしてもらいたいものです。 http://www.youtube.com/watch?v=UoTedGKjWzA |
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