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韓国の大手紙「中央日報」は、「ヒロシマ、ナガサキはアジア人の復讐」であり、「原爆の正当性」を主張している。 中央日報論説委員のキム・ジン氏は、終戦直前に広島と長崎に落とされた原爆について、「神の懲罰でありアジア人の復讐」と断言した。 多くの犠牲者を出した原爆の正当化を試みており、東北大震災の際に「日本の大地震をお祝います」という横断幕を掲げた韓国人の異常な本質が大手新聞を通じて改めて露わとなった。 さて韓国人が何をどう思うのは勝手なんだが、韓国人の身勝手なロジックをあたかもアジアの代表としての意見のようなすり替えを行っている小賢しいところが朝鮮人たる所以であり、最も嫌われている民族である理由であろう。 このような重大ニュースを日本の大手マスコミが取り上げないことの方が深刻な問題なのであり、日本における朝鮮人の取り扱いの難しさを物語っている。 また何かと言葉尻を捕らえては、反日・反米で騒ぎだすプロ市民団体や人権活動家諸氏も同胞の不都合な事実については、ダンマリを決め込み、大事になるまではいつものスルーで切り抜けようとしている。 莫大なパチンコ資金を背景に朝鮮系移民は日本国内に増殖を続け、在日特権を強化してきた。 民主党政権の時には危うく参政権付与まで法案通過していたかもしれないのに、マスコミは何の問題提起もしなかったことは記憶に新しい。 約300万人もの在日朝鮮人と朝鮮系帰化人が日本国内に存在しており、言論・教育・政治的な政策がコントロールされているという現状が、今の日本の最大の問題であり、克服すべき最優先課題なのである。 日本の技術・情報・アイディアなどは大量の資金と共に半島へ持ち出され、北朝鮮の核開発や韓国企業の発展の為に活用されていく。 日本人はいい加減に目を覚ますべきだ。
何をやられても「大人の対応」をするだけでは、世界で通用しない。 日本の最大の脅威は、国内にいる日本人のふりをして、「国益(韓国のね」を説く帰化人たちなのである。 福島瑞穂や大江健三郎などが分かり易い典型例であろうか。 今こそ目覚めよ、日本人! |
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2013年05月22日
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