対馬の神社で奉納絵馬に韓国人が反日落書き 「地震起きて死ね」「対馬まで韓国領土」「慰安婦に謝罪せよ」… 長崎県対馬にある神社の絵馬に落書きをする韓国人が増えている。
「お前ら日本人は海に沈め」「地震起きて死ね」「対馬は私たちの領土」といったハングル文字による反日的な書き込みが目立つという。 ネットで写真付きで報告されているのは、例えば「大学に合格できますように」と願いが書かれたその上に、マジックペンなどで「地震起きて死ね」「竹島は韓国領 対馬まで韓国領土わかったか」「津波がまた来ますように」「慰安婦に謝罪と賠償を」「過去を反省しろ、中韓を見習え」「日本征伐」などと書かれている。 なぜこんな落書きをするのか聞いてみたところ、
「韓国人だからだと思います」 ということだった。 かなり酷い内容の落書きもあり、その部分を削る方法もあるが、願いを叶える為に奉納された絵馬ごと撤去するのは難しいという。 (J-CASTニュース)
日本のマスコミは、日韓友好を無意味に推奨するだけでなく、こうした韓国人の実態と危険性をきちんと報道する義務がある。
そして、こうした韓国人の実像を広く国内外にも発信し、韓国人の卑劣さを1つ1つ証明していこう。
そうすることで反日プロパガンダの情報源である韓国の信頼性を低下させることが日本の正当性を高めることにもつながるからだ。
偽善者や工作員たちは「そのようなレベルの低い争いをするべきでない」と諌めるであろう。
しかし卑劣な敵を相手にする場合、正攻法で対抗することが必ずしも効果的であるとは限らない。
そして世界において「沈黙は金」という捉えられ方はされていない以上、韓国の嘘に対して、きちんと反論していかなければ、韓国の捏造歴史を日本が認めたという見方をされてしまう。
これからの日本は韓国に「NO!」といえる日本にならなければならない。
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2014年05月24日
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